「Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ2期)」26~36話の名言・台詞まとめました

アニメ「Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ2期)」26~36話の名言・台詞をまとめていきます。

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Re:ゼロから始める異世界生活(2期)

→リゼロ(2期)(37~40話)
→リゼロ(2期)(41~44話)
→リゼロ(2期)(45~46話)

26話(1話)

「スバル」「レムって、誰のこと?」(エミリア)

 

「それでも、心配になってしまうのは身勝手なのでしょうか?」(レム)

 

「魔女教徒。いずれあなた達を討ち滅ぼしてくれる英雄が現れます。レムの愛する、たった一人の英雄が」(レム)

 

「ロズワール・L・メイザース辺境伯の使用人筆頭。今はただ一人の愛しい人、いずれ英雄となる、わが最愛の人。ナツキ・スバルの介添人、レム!」(レム)

 

「今死に戻れば、またペテルギウスと戦うことになる。それでも構わねえ。何度でも戦って、何度でも倒して、エミリアとレム、両方救ってやる。どっちも死なせない!」

「お前達を救うためなら……俺は、何度でも!」(ナツキ・スバル)

 

「止めろ、バカバカしい! フェリスも言い方を考えろ! 悪いのは徹頭徹尾、あのクズ共だろうが! 責める相手を間違えるんじゃねえよ!」

「筋違いで味方を傷つけても、世話ねえだろ!」(スバル)

 
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「ナツキ・スバル様のおっしゃる通り、事の責を問われるべき相手は明確です。そして、正しい意見を述べた方をあざける資格も、あなたには無い」(クルシュ・カルステン)

 

「でも、何も知らないまま流されるのは、嫌なんです。何かを選ぶなら、誰かの言いなりではなく、自分の意思で選びたい」(クルシュ)

 

「でも、これだけはちゃんと知っておいて。レムのこと、1人で抱え込んで、悩もうとしないで。私もちゃんと、スバルの悩み、抱えさせて」(エミリア)

 

「スバルが助けてくれたみたいに、今度は私も、スバルを助けたい。スバルが傷ついているなら、何とかしてあげたい!」(エミリア)

 

「エミリアでよかった」(スバル)

 

「エミリア。一つお願いがあるんだけど」
「後ろ向いててくれ。ちょっと泣く」(スバル)

 

「俺は必ず、お前を取り戻す。必ずだ! 俺が必ず……お前の英雄が必ず、お前を迎えに行く。待ってろ、レム」(スバル)

 

27話(2話)

「私も、今度は助けられるばっかりじゃなくて、誰かを助けられるような私になります」(エミリア)

 

「スバルって、当たり前みたいに私の隣に座るのよね?」
「最初はムズムズしたけど、今はそうしてくれないと変な感じだからいいの」(エミリア)

 

「それに、きっとわがままな理由で動いてるって意味だと、私とスバルって似た者同士だと思う。私も、身勝手な理由で王選に参加してる自覚があるから……」(エミリア)

 

「スバルに隠し事なんてしたくないの。だけど、なんて言っていいのか……」(エミリア)

 

「ベティーは話さない。話さない権利はベティーにあるはずなの」
「答えに到る道は話した。これ以上、ベティーに甘えるのは止めるかしら」(ベアトリス、愛称:ベティー)

 

「ベティーは、お前の都合のいい道具じゃないのよ!」(ベアトリス)

 

「場所と資格はそろえました。後は、覚悟と強い意思を」(フレデリカ・バウマン)

 
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28話(3話)

「僕の名前はエキドナ。強欲の魔女と、そう名乗った方が通りがいいかな?」
「そんなに警戒されると傷つくな。僕はこれでも、いたいけな一人の乙女なんだよ」(エキドナ)

 

「残念だが、勘違いだよ。君は肉体的な転移を体験した訳じゃない。僕の茶会に招かれただけさ」
「魔女の茶会にね」(エキドナ)

 

「帰りたいなら帰らせてあげるけど、君はそれでいいのか?」

「強欲の魔女に話を聞ける機会なんて、君以外の誰が求めてもそうそう得られるものじゃないんだ。問答を交わすのに必要なのは、互いの存在だけ。余計な無駄は省くとしよう」

「言葉だけあればいい。君の知りたい欲を、好奇心を、強欲を。僕は肯定しよう」(エキドナ)

 

「君は勇敢なのか大胆なのか、経験の少ない僕には判断しかねるな」(エキドナ)

 

「ああ、そうだとも。僕はとても悪い、魔法使いなんだぜ」(エキドナ)

 

「怖くて、当たり前のことよ。そんなの、情けないなんて思わないから」(エミリア)

 

「家族は、一緒にいなくっちゃダメだって。私は、あなた達を家族の所へ帰してあげたい。そう約束してきた訳じゃないけど、自分の胸に誓ったの。理由は、それだけです」(エミリア)

 

29話(4話)

「俺はその子達の前では、ただのナツキ・スバルだ。いや、誰の前でも俺は、ナツキ・スバルだった。それがようやく分かったんだよ」(スバル)

 

「泣くのいいじゃない。たくさん泣いて、最後に笑えたら、それで全部大丈夫。大事なのは最初でも途中でもなくって、最後なんだから」(菜月菜穂子、スバルの母)

 

「思ったより、随分と早く着いたね、ようこそ。自分の過去と向き合う時間は、君に、何をもたらしたかな?」(エキドナ)

 
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30話(5話)

「一部始終を見させてもらった僕は、十分な結果を得られたと思っているよ」(エキドナ)

 

「ありがとな。たとえ本物じゃなかったにしても、本当の2人に伝わってなかったとしても、伝えたいことを言えたのはお前のおかげだ。だから、ありがとうだ」(スバル)

 

「君という人間が理解できなくて、とても興味深いよ。怖いくらいだ」(エキドナ)

 

「気をつけなさい、バルス。聖域の開放に反対する連中にとって、一番確実な方法は、エミリア様に危害を加えることよ。誰が敵かは分からない、常に気を張りなさい」(ラム)

 

「ロズワール様の行いの全てをラムは許容する。その中で、ラムがどう扱われてどう切り捨てられたとしても同じことよ」(ラム)

 

「やはり、君は私の共犯者にふさわしいよ」(ロズワール・L・メイザース)

 

「スバルの、バカ」

「そんなに優しい目と声で言われて、出来ないなんて言えっこないじゃない。私、あんまり頭はよくないけど、これが私のお役目ってことくらい分かってる」

「甘やかさないで、信じてて。今の私じゃ説得力は無いかもしれないけど」(エミリア)

 

31話(6話)

「嘘をついたのね、死になさい!」(ラム)

 

「でも、向かい合わなきゃ試練は超えられないの。嫌なことから目をそむけて、スバルに押し付けて逃げて、それで私……どうなるの?」(エミリア)

 

「バカバカしい! ラムがやってロズワール様のお怪我が悪化したらどうするの!?」(ラム)

 

「はっきりいって気に入らない状況だわ」
「そうね、嫌味だもの。すっかり忘れられて、途方にくれたラムのかわいい嫌味」(ラム)

 

「ラム抜きでフレデリカと一対一。バルスは命がいらないとみえるわね」(ラム)

 

「ラムはもう十分かわいいもの。これ以上は世界が危険よ」(ラム)

 

「でも、ラムの妹ならこう言うはずよ。ロズワール様のためにも、レムを犠牲にして下さいと」(ラム)

 

「変なこと言わない! 私、スバルに感謝してるの。いつも危ない目に合ってるのを助けに来てくれるもん! だから今度は私の番!」(ペトラ・レイテ)

 

32話(7話)

「お前があの部屋に戻る理由は、たった今なくなったかしら」(ベアトリス)

 

「あんまりお前が無様で見てられないからなのよ」(ベアトリス)

 

「お前なんか、ベティーの心を動かせるはずなんてないかしら。思い上がるんじゃないのよ、人間。ベティーの全てはお母様のために。お前なんかお前なんか……人間、人間、人間!」(ベアトリス)

 

「知っておけば選択肢が増える。俺は情報を全部入手してから、クリア方法のために頭を悩ませたいタイプなんだよ」(スバル)

 

「あのですね、ナツキさん。友人を助けようとするってのは、そんなにおかしなことですかね?」(オットー・スーウェン)

 
 
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33話(8話)

「協力者だと対等に聞こえるわね。使役者よ」(ラム)

 

「ベアトリスに質問をさせて、君はそれを肯定しなさい。そうすれば、あの子は必ず君の味方になってくれる」(ロズワール)

 

「さあ、君の感謝の言葉を聞こうじゃないか」(エキドナ)

 

「しないけど……君は少し卑怯だと思うな」(エキドナ)

 

「知っていることなら知っている限りのことを。知りたいことなら、この世の全てを知りたいと思っているね」(エキドナ)

 

「そうなった時は、君が僕の亡骸の前で泣き崩れることに、期待しようか」(エキドナ)

 

「わかってる。君の、これまでの足跡を知っている。見たからね」(エキドナ)

 

「だけど、見てきただけだ。だから、出来るなら君の口から、教えて欲しい。君がこれまで、何を思い、どう感じて、どれほど抱えてきたか。それを知りたい」

「だって僕は、この世の全てを知りたいと欲する強欲の魔女、エキドナだからね」(エキドナ)

 

34話(9話)

「俺は他人の思惑を裏切らせたら、天下一品なんだぜ!」(スバル)

 

「相手を食べようとするのに~、自分が食べられる可能性を考えないのって、ちょっと勝手すぎませんか?」(ダフネ)

 

「スバルもですけど、みんな暴食を安く考えてないですか?」

「食欲って、生きていく中で一番大事な欲求なんですよ~。心が満たされても、食べられなかったら、人は死んじゃうんですよ~」(ダフネ)

 

「生きるために食らうんなら、生きるために殺すってのを認めないと筋が通りませんよね」(ダフネ)

 

「たかだか人間が……やれるものなら、やってみたらいいですよ~」(ダフネ)

 

「やれやれ、ダメだよ、まったく。そんな耳ごこちのいい言葉でご機嫌取りしようだなんて、僕を安く見られては困るな」(エキドナ)

 

「それとも、君には可能かな? 繰り返しを重ねると決めた君になら、臆病なお姫様に翼を授けられるかい?」(エキドナ)

 

35話(10話)

「スバル。どうして……そんなにつらそうな顔をしているの?」(エミリア)

 

「でも、私はスバルに助けられてばっかりで。だから、こんな風にスバルが弱いところ見せて来れて、ホッとした部分もあるの」(エミリア)

 

「そんなハチャメチャに驚かれると、すごくビックリしちゃうじゃない」(エミリア)

 

「どれだけ俺の言葉が力になるかは分からねえけど、俺の気持ちは言葉にするよ。エミリアなら大丈夫だ。きっとやってくれる。俺は、君の味方だ」(スバル)

 

「何度でも試す。それが、俺だけの価値なんだから」(スバル)

 

「俺の命だけで足りるなら、結果には釣り合うんだよ」(スバル)

 

「知ってるよ。地獄なら知ってる。もう、何度も見てきた」
「地獄を知ってるのは、俺だけでいい。そのために、俺がいるんだ」(スバル)

 

36話(11話)

「いずれ書庫にその人が現れる。それを待つのがベティーの役割。ベティーはそれをずっと待ち続けてきたのよ」

「だけどその人は来ない。本もその人を教えてくれない。そんな時間がずっと過ぎて、それで……」

「だから、お前がその人でなくても構わない。ベティーを終わらせる相手、契約の終わりをもたらし、この命を奪うのは、お前で我慢してやるかしら」(ベアトリス)

 

「死にたいだなんてふざけるな! 他の誰かの前で言わせても、俺の前で言うことだけは許さねえ!!」(スバル)

 

「続きが記されないのは、所有者の未来はそこで終わっているから」(ベアトリス)

 

「どうにか、して欲しい……」「助けて欲しい……」
「だからお前に、ベティーを殺して欲しいかしら……」(ベアトリス)

 

「それとも、お前がベティーのその人になってくれるの。それが出来ないなら、お前の手で、ベティーを殺して欲しいかしら」(ベアトリス)

 

「年期の差なのよ。そのまま砕け散るがいいかしら」(ベアトリス)

 

「何度も? そう何度もだよ、スバル君」
「よろしい。分かっていない君に、分かったつもりになった私が勝手に教えよう」(ロズワール)

 

「君はね、2人の死を悲しんでいないのさ。驚きはある、義憤もある、だけど悲しみは無い。取り返しがつくものと君は思っているんじゃーないかい?」(ロズワール)

 

「それは言えない。私にも制約がある。ただこれだけは言っておこう」
「私は、私の悲願を叶えるための最善を常に尽くしている。あらゆる画策も、非道も助力や支援さえもそのためだ」(ロズワール)

 

「いずれ君が、本当の意味で私に追いつく時がくるよ」

「いいかい、スバル君。本当の本当に、君にとって大事なたった一つのもの。それ以外の一切を手放し、ただただ大事な一つを守りぬくことだけを考えるんだ」

「そうすれば……君も、私みたいになれるさ」(ロズワール)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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