「Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ2期)」の名言・台詞まとめました

アニメ「Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ2期)」の名言・台詞をまとめていきます。

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Re:ゼロから始める異世界生活 1-24巻セット (ノベル)

Re:ゼロから始める異世界生活(2期)

26話(1話)

「魔女教徒。いずれあなた達を討ち滅ぼしてくれる英雄が現れます。レムの愛する、たった一人の英雄が」(レム)

 

「ロズワール・L・メイザース辺境伯の使用人筆頭。今はただ一人の愛しい人、いずれ英雄となる、わが最愛の人。ナツキ・スバルの介添人、レム!」(レム)

 

「今死に戻れば、またペテルギウスと戦うことになる。それでも構わねえ。何度でも戦って、何度でも倒して、エミリアとレム、両方救ってやる。どっちも死なせない!」

「お前達を救うためなら……俺は、何度でも!」(スバル)

 

「でも、何も知らないまま流されるのは、嫌なんです。何かを選ぶなら、誰かの言いなりではなく、自分の意思で選びたい」(クルシュ)

 

「でも、これだけはちゃんと知っておいて。レムのこと、1人で抱え込んで、悩もうとしないで。私もちゃんと、スバルの悩み、抱えさせて」(エミリア)

 

「スバルが助けてくれたみたいに、今度は私も、スバルを助けたい。スバルが傷ついているなら、何とかしてあげたい!」(エミリア)

 

「エミリア。一つお願いがあるんだけど」
「後ろ向いててくれ。ちょっと泣く」(スバル)

 

「俺は必ず、お前を取り戻す。必ずだ! 俺が必ず……お前の英雄が必ず、お前を迎えに行く。待ってろ、レム」(スバル)

 
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27話(2話)

「私も、今度は助けられるばっかりじゃなくて、誰かを助けられるような私になります」(エミリア)

 

「スバルって、当たり前みたいに私の隣に座るのよね?」
「最初はムズムズしたけど、今はそうしてくれないと変な感じだからいいの」(エミリア)

 

「ベティーは話さない。話さない権利はベティーにあるはずなの」
「答えに到る道は話した。これ以上、ベティーに甘えるのは止めるかしら」(ベアトリス)

 

「場所と資格はそろえました。後は、覚悟と強い意思を」(フレデリカ・バウマン)

 

28話(3話)

「残念だが、勘違いだよ。君は肉体的な転移を体験した訳じゃない。僕の茶会に招かれただけさ」
「魔女の茶会にね」(エキドナ)

 

「君は勇敢なのか大胆なのか、経験の少ない僕には判断しかねるな」(エキドナ)

 

「ああ、そうだとも。僕はとても悪い、魔法使いなんだぜ」(エキドナ)

 

「家族は、一緒にいなくっちゃダメだって。私は、あなた達を家族の所へ帰してあげたい。そう約束してきた訳じゃないけど、自分の胸に誓ったの。理由は、それだけです」(エミリア)

 

29話(4話)

「俺はその子達の前では、ただのナツキ・スバルだ。いや、誰の前でも俺は、ナツキ・スバルだった。それがようやく分かったんだよ」(スバル)

 

「泣くのいいじゃない。たくさん泣いて、最後に笑えたら、それで全部大丈夫。大事なのは最初でも途中でもなくって、最後なんだから」(菜月菜穂子、スバルの母)

 

「思ったより、随分と早く着いたね、ようこそ。自分の過去と向き合う時間は、君に、何をもたらしたかな?」(エキドナ)

 

30話(5話)

「ありがとな。たとえ本物じゃなかったにしても、本当の2人に伝わってなかったとしても、伝えたいことを言えたのはお前のおかげだ。だから、ありがとうだ」(スバル)

 

「ロズワール様の行いの全てをラムは許容する。その中で、ラムがどう扱われてどう切り捨てられたとしても同じことよ」(ラム)

 

「やはり、君は私の共犯者にふさわしいよ」(ロズワール・L・メイザース)

 

「スバルの、バカ」

「そんなに優しい目と声で言われて、出来ないなんて言えっこないじゃない。私、あんまり頭はよくないけど、これが私のお役目ってことくらい分かってる」

「甘やかさないで、信じてて。今の私じゃ説得力は無いかもしれないけど」(エミリア)

31話(6話)

「でも、向かい合わなきゃ試練は超えられないの。嫌なことから目をそむけて、スバルに押し付けて逃げて、それで私……どうなるの?」(エミリア)

 

「ラムはもう十分かわいいもの。これ以上は世界が危険よ」(ラム)

 

「でも、ラムの妹ならこう言うはずよ。ロズワール様のためにも、レムを犠牲にして下さいと」(ラム)

 

「変なこと言わない! 私、スバルに感謝してるの。いつも危ない目に合ってるのを助けに来てくれるもん! だから今度は私の番!」(ペトラ・レイテ)

 

32話(7話)

「あんまりお前が無様で見てられないからなのよ」(ベアトリス)

 

「お前なんか、ベティの心を動かせるはずなんてないかしら。思い上がるんじゃないのよ、人間。ベティの全てはお母様のために。お前なんかお前なんか……人間、人間、人間!」(ベアトリス)

 

「知っておけば選択肢が増える。俺は情報を全部入手してから、クリア方法のために頭を悩ませたいタイプなんだよ」(スバル)

 

「あのですね、ナツキさん。友人を助けようとするってのは、そんなにおかしなことですかね?」(オットー・スーウェン)

 

33話(8話)

「協力者だと対等に聞こえるわね。使役者よ」(ラム)

 

「知っていることなら知っている限りのことを。知りたいことなら、この世の全てを知りたいと思っているね」(エキドナ)

 

「わかってる。君の、これまでの足跡を知っている。見たからね」(エキドナ)

 

「だけど、見てきただけだ。だから、出来るなら君の口から、教えて欲しい。君がこれまで、何を思い、どう感じて、どれほど抱えてきたか。それを知りたい」

「だって僕は、この世の全てを知りたいと欲する強欲の魔女、エキドナだからね」(エキドナ)

 

34話(9話)

「俺は他人の思惑を裏切らせたら、天下一品なんだぜ!」(スバル)

 

「相手を食べようとするのに~、自分が食べられる可能性を考えないのって、ちょっと勝手すぎませんか?」(ダフネ)

 

「生きるために食らうんなら、生きるために殺すってのを認めないと筋が通りませんよね」(ダフネ)

 

「それとも、君には可能かな? 繰り返しを重ねると決めた君になら、臆病なお姫様に翼を授けられるかい?」(エキドナ)

35話(10話)

「でも、私はスバルに助けられてばっかりで。だから、こんな風にスバルが弱いところ見せて来れて、ホッとした部分もあるの」(エミリア)

 

「どれだけ俺の言葉が力になるかは分からねえけど、俺の気持ちは言葉にするよ。エミリアなら大丈夫だ。きっとやってくれる。俺は、君の味方だ」(スバル)

 

「俺の命だけで足りるなら、結果には釣り合うんだよ」(スバル)

 

「知ってるよ。地獄なら知ってる。もう、何度も見てきた」
「地獄を知ってるのは、俺だけでいい。そのために、俺がいるんだ」(スバル)

 

36話(11話)

「だから、お前がその人でなくても構わない。ベティを終わらせる相手、契約の終わりをもたらし、この命を奪うのは、お前で我慢してやるかしら」(ベアトリス)

 

「死にたいだなんてふざけるな! 他の誰かの前で言わせても、俺の前で言うことだけは許さねえ!!」(スバル)

 

「それとも、お前がベティのその人になってくれるの。それが出来ないなら、お前の手で、ベティを殺して欲しいかしら」(ベアトリス)

 

「君はね、2人の死を悲しんでいないのさ。驚きはある、義憤もある、だけど悲しみは無い。取り返しがつくものと君は思っているんじゃ~ないかい?」(ロズワール)

 

「いずれ君が、本当の意味で私に追いつく時がくるよ」

「いいかい、スバル君。本当の本当に、君にとって大事なたった一つのもの。それ以外の一切を手放し、ただただ大事な一つを守りぬくことだけを考えるんだ」

「そうすれば……君も、私みたいになれるさ」(ロズワール)

 

37話(12話)

「エミリアを、聖域を、屋敷を救う。誰も彼も救ってみせる。俺の命に賭けて」(スバル)

 

「ありうべからざる今を見ろ」(スバル)

 

「出ていけよ、まがいもの。俺のレムの顔で、声で、俺を甘やかすんじゃねえ!」(スバル)

 

「決まっているだろ。魔女なんだ、悪巧みだよ」(エキドナ)

 

「ここに至るまで、君が君なりの全力で、全霊で生き抜いてきたことを僕は知っている。君がこれまでに歩いてきた道のりに、無駄なことなんて一つも無かった」

「君は君の出来る全てで、命がけで、この瞬間まで歩いて来た。それは、誇るべきことなんだ」(エキドナ)

 

「望む未来をつかむためなら、その道のりで出る犠牲は許容する。それが、君の覚悟では無かったのかな、ナツキ・スバル」(エキドナ)

 

「エキドナ……お前は魔女だ。人知を超えた理解できない怪物だ。俺は……俺はお前の手は取れない。取りたい手は、決めたんだ」(スバル)

 

38話(13話)

「自分が誰より傷つけばいいなんて結論は卑怯よ。あんたのその歪み方は、魔女よりよっぽど気持ち悪い」(ミネルヴァ)

 

「違う。もっとあなたを、愛して」
「傷つかないで、嘆かないで。もっと、自分を大切にして」(サテラ)

 

「子供じゃないさね。泣いて喚いて全部一人で抱え込んで。これじゃまるで、一人ぼっちの、子供じゃないさね」(セクメト)

 

「自傷も自殺も他殺も、私の前では何一つ許さない!」(ミネルヴァ)

 

「どうして、気づかないの? あなたが救いたいと願う全ての中には、あなたもいるべきだって、当たり前のことに」(サテラ)

 

「死にたくないよ……」(スバル)

 

「許します」
「私はあなたに救われました。だから私は、あなたが救われることを許します。あなたに救われて欲しいと、そう、願っています」(サテラ)

 

「死にたくない。だから、犠牲前提のお前の手は、もう俺には取れない」(スバル)

 

「それは茨の道だよ。死を道具と割り切れば、差し出すものは君の心だけでよかった」
「それを拒み自分の心も、誰かの未来も、どちらも両取りしようというのは、あまりにも困難で、何より……強欲だ」(エキドナ)

 

「僕はこれでも女の子で、君に好意を持っているのは事実なんだからね」(エキドナ)

 

「簡単に割り切れはしねえよ。でもお前の言う通りもう少しだけ、自分を好きになってみる」
「ああ。死ぬのに比べたら、どうってことねえよ」(スバル)

 

「一人で、悩まないで。あなたを大切に思う人達と、一緒にあらがって。あなたが死んでしまうことを、悲しむ人がいることを忘れないで」

「そしていつか、必ず……私を、殺しに来てね」(サテラ)

 

「俺が必ず、お前を救ってみせる」(スバル)

 

「命が、ある。命があれば未来がある。未来があれば希望がある。希望があれば可能性がある。可能性があれば、人は救われる。違うかい?」(ロズワール)

 

「資格は取り戻せる、状況は立て直せる。故に、私の行動は変わらない。変わらず、君を追い詰め、覚悟を研ぎ、君を完成させよう」(ロズワール)

 

「うぬぼれるなよ、ナツキ・スバル。エキドナを理解しているのは、お前だけじゃない」(ロズワール)

 
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39話(14話)

「そのごちゃごちゃを全部話せ! そして最後に、信じろって言やぁいいんですよ! 友達なんだから!!」(オットー)

 

「ロズワール、賭けをしよう。俺とお前の、願いをチップに!」(スバル)

 

「この詰みの盤面から立て直す、と? 君の唯一の権能、その力を放棄して?」(ロズワール)
「やり直せることと救えることは話が別だ。俺もお前も思い上がってた。俺のこれは、そんなに便利なもんじゃない」(スバル)

 

「分かっているかい、スバル君」
「それがいったいどれほど、強欲な答えなのかということを、だ?」(ロズワール)

 

「お前の敵は最強のカードになった。まだ不足があるかよ!?」(スバル)

 

「エミリア、君が試練で何を見たのか、俺に話してくれる気はあるか?」

「話して楽になる、なんて気休めは言わない。でも、話してくれれば一緒に悩める。頼りになるかは分からないけど、俺に君の敵と戦う資格をくれないか?」(スバル)

 

「大切な人達を助けたいって動機は、悪いことなんて無いし、助かる人間の多い少ないで、やることの立派さは薄れないよ」(スバル)

 

「ごめんね、リア。本当はちゃんと説明してあげたいのに時間が無いや。すごく悔しいけど、君のことは、僕の次に君を大事に思っている子に任せるよ」

「リア。君と僕との間の契約を、破棄する」(パック)

 

「うん、それでいいんだよ、リア。君を、世界で一番、愛してる」(パック)

 

40話(15話)

「商人は勝機を読んで何事も先回りしておくものです。僕もそうですよ」(オットー)

 

「ラムは主の悲願のため全霊を尽くすわ。ただし、ラムのやり方でね」(ラム)

 

「ナツキさんに価値? いや、価値の有無って話になると、無いんじゃないですかね」
「ただ、どんな花がつくのか楽しみに、虫を払って剪定して……今はそんな気分ですかね」(オットー)

 

「正直、バルスの何にそこまで期待するのか、ラムには分からないわ。バルスは弱くて使えなくて、お茶一つまともに入れられない無能だもの」

「ただ、バルスはここ一番の時、妙にタイミングのいい男だわ」(ラム)

 

「間がいいだけの男、それがバルス。機を見たと、バルスがそう思って行動に移したのなら、それが勝ちを拾える唯一の目よ」(ラム)

 

「スバル、私のこと怒って無いんだ……怒ってもくれないんだ……どうして、怒ってくれないの?」(エミリア)

 

「でも、そんな弱い所とか、醜いっていえる所まで含めて、俺はエミリアって存在が丸ごと好きなんだ」(スバル)

 

「だから俺は、君のことをずっと信じてる。どうしてかっていうなら」(スバル)
「好き、だから……」(エミリア)

 

「知らない記憶が溢れてきて、不安に思って怖いのも当然だ。でも、歩いた道は消えない。エミリアは、大丈夫だよ」(スバル)

 

「大事なのは最初じゃない、最後だからだ」(スバル)

 

「大丈夫だよ、エミリア。俺はお前の味方だ、何でも思い出したらいい。それでもまだ怖いなら、見つけよう」

「大事な気持ちをだよ」(スバル)

 

「その大事な気持ちが、俺に向けられるのを期待したいとこだけどね」(スバル)

 

「この記憶を全部取り戻した中に、あるのかな……私の大事な気持ち?」(エミリア)
「ああ、きっとあるぜ。歩き続ける理由が」(スバル)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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Re:ゼロから始める異世界生活 1-24巻セット (ノベル)

 

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