「キルラキル」鬼龍院皐月の名言まとめました

アニメ「キルラキル」鬼龍院皐月の名言をまとめていきます。

キルラキル

1話 あざみのごとく棘あれば

「恐怖こそ自由、君臨こそ解放、矛盾こそ真理、それがこの世界の真実だ!」
「服を着た豚共、その真実に屈服せよ!」

 

「少しは面白いかと思ったが、そのハサミの使い方も知らぬ愚か者か。つまらん」

 

2話 気絶するほど悩ましい

「民衆……愚かなる者たち。彼等は体制に飼いならされた服を着た豚だ」

 

「私には、この剣があれば充分だ」

 

「答えが知りたければ、腕で聞け!」

3話 純潔

「私が先を越されることはありえない」

 

「愚者に語る時間など私には無い」

 

「迎えに来たぞ、純潔」

 

「淑女の着替えの時間だ。下がれ恥知らず!」

 

「私にまさかは無い。全て我が野望のための必然」
「うろたえるな。服は着るためにある」

 

「燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや」
「貴様が何をやろうと、それは小人の浅知恵だ! この鬼龍院皐月の先を行く者がいるなど、断じてありえん! 神衣とて、たかが服。この私が、屈服させてみせる!」

 

「人衣圧倒。神衣・純潔」

 

「この力を手にしてその程度の動きしか出来ないのか、纏」
「だったら貴様は、ただその神衣の中に無自覚な肉体を突っ込んでいるだけに過ぎない」

 

「私は貴様とは違う。既に着こなしているのだよ、この神衣・純潔を!」

 

「露出狂? くだらん! この姿は神衣がもっとも力を振るえる姿。それを俗な価値基準で恥じるなど、まさに己の小ささの証明!」

「この鬼龍院皐月、我が野望成就のためならば、天下に○房をさらそうと、恥も無ければ怯みも無い。我が行動に、一点の曇り無し!!」

 

「やっと面白くなった」

 

「そんな志無き者に語る言葉は、無い!」

 

6話 気分次第で責めないで

「案ずるな。私が選んだ道だ」

 

「ケンカなどするつもりは無い。軍門に下れと言っているのだ」

 

「それで私の後ろを取ったつもりか?」

 

「来い。お前が力を振るえる最高の舞台を用意してやる。本能字学園という舞台をな」

 

「自らの過ちを悟り全てを捨てた男の覚悟だ。心してかかれよ、纏!」

 

「恥じるな、猿投山。お前の力が極制服を凌駕した結果だ」

 

7話 憎みきれないろくでなし

「もう少し見ていろ。奴等がこの学園を壊しているのか、それとも飲み込まれているのか。すぐに分かる」

 

「どうだ纏、これが人間だ。成功は欲望を生み、欲望は破滅を呼ぶ。だが一度快楽を知ればもう抜けられん。私が作った学園の虜となる」
「奴等こそ服を着た豚、力で屈服させるしかない豚共だ!」

 

8話 俺の涙は俺が拭く

「戦拳とは、お前達が誰かを選ぶのでは無い。お前達自身が、お前達自身で選ぶのだ」
「その地位を、力を、生き方を!」

 

「それが覚悟の違いだ」
「蟇郡。覚悟なき者は自分の涙も自分で拭えはしない」

 

9話 チャンスは一度

「言うは易く、行うは難し。口だけなら容赦せぬぞ!」

 

「蟇郡。貴様の覚悟、確かに見届けた。私と共に来てくれ、そして私の盾となってくれ」

 

「人間は服を来た豚だ。私はこの世界の全てと戦い、全てを作り直す」

 

10話 あなたを・もっと・知りたくて

「小さいな」「どうせシステムを変えるならネットの世界などではなく、この世界のシステムそのものを変えてみたいと思わないか?」
「そこが貴様が世界を変える場所だ、犬牟田宝火」

 

「風に消える砂の城なんてつまらない。そうは思わないか、乃音」

 

「だったら心に建てればいい。自分の心の摩天楼は絶対に、壊れない」

 

12話 悲しみにつばをかけろ

「ならば奴を仕留めるのは私の仕事だ。生命戦維の破壊衝動に飲み込まれた奴に、トドメを刺すのはな!」

 

「本能字学園は一週間後、我々に反抗する西の学園勢力を一気に制圧する」
「三都制圧襲旅行である!」

 

13話 君に薔薇薔薇…という感じ

「純粋生命戦維である神衣・鮮血、高次縫製師である針目縫を相手にしての敗北は恥では無い。貴様たちはまだ成長する。その通過儀礼に過ぎない」
「今回は貴様たちの指揮官としての成長を期待する。襲学旅団を指揮して勝利せよ」

 

「『Lavie est drole』人生は面白い、か。ああ、これからもっと面白くなる」

 

「私の命令を聞かぬ者に行うことは、ただ一つだ」
「血の粛清、受けてみるか?」

 

「無様な……」

 

「私から贈る言葉はただ一つ、勝て!」

 

15話 どうにもとまらない

「貴様はますます下卑た顔になったな。どこで会ったかは忘れたが」

 

「間違いは、私に逆らう貴様の頭だ。人の命を金で買うか。どう育てばそんなに醜く金が使える?」

 

「それは違うな」
「斬ったのはこやつらの心だ」

 

「分かったか、宝多。人を制するのは金ではない、恐怖だ」

 

「服の怖さも知らぬ者が服を笑うか? 安いのは貴様の命だろ」

 

「不利を承知で挑んだ戦いのはずだ。泣き言は聞かぬ」
「所詮は、ただの無謀だ!」

 

「捨て身こそ死中の活か。だが、それでもお前は私には勝てない!」

 

「だったら言葉だけではなく、行動で示せ!」

 

「貴様の健闘は讃えよう、纏流子。だが奇襲は奇襲だ、次は無いぞ!」

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17話 何故にお前は

「本能字学園、大文化体育祭の開催である!」

 

「父に初めて純潔を見せてもらったあの日。あの日、父はこう言った『これがお前の花嫁衣装だ』と」
「あの日からだな、全てが始まったのは」

 

「いい子だったのだな。あのころの私は」

 

「今、この時より、鬼龍院皐月と本能字学園は、あなたに反旗を翻す!」

 

「いや、違う!」
「人は服のために生きるのでは無い。この鬼龍院皐月、生命戦維打倒のために立ち上がる。本能字学園は、貴様を倒すために創った私の城だ。覚えておけ、鬼龍院羅暁」

 

18話 夜へ急ぐ人

「甘く見ない方がいい」
「ここにいる生徒は全て貴様と、いや、生命戦維と戦うための戦士として鍛えられている。本能字学園の力、見るがいい!」

 

「生半可な味方なら必要ない。我が軍に負けるようでは、とうてい生命戦維との戦いに勝てる訳は無いからな」

 

「私のやり方が気に食わないなら、後で相手をする。だが貴様に、人間の自由を守るという志があるなら、今は全力で戦え!」

 

「当然だ! 貴様のような怪物を倒すためならどんな手でも使う。卑怯・奸物と罵られようと望むところだ」

 

「この戦いを見た者は、REVOCS社の服を焼き払え! それが人間の自由のためだ!」

 

「心変わりなどしていない。物心ついた時から、今日のこの日のために生きてきたのだ」

 

「ただの5歳児ではない。この鬼龍院皐月であることを忘れたか!」

 

「構わん! 襲ってくる者は全て敵と思え。羅暁を倒すまでは、その心は鋼とかせ!」

 

「事情あってこその大義。生命戦維に心を縛られた貴様には、分かりはしない!」

 

21話 未完成

「生命戦維の走狗となった者は、誰だろうと容赦なく潰す」

 

「未練では無い。執念と言ってもらおうか」

 

「それは奴隷の幸福だ」

 

「勝つためには手段は選ばない。それが私のやり方だということを忘れたか」

 

「だが、心の刃は折れてはいない」

 

22話 唇よ、熱く君を語れ

「分かった、殴れ。敵は鬼龍院羅暁だ。ここで倒れるようならとてもこの戦い勝ち目は無い。お前の拳、受け止めてみせよう」

 

「だがそれは大きな間違いだった。結局私も羅暁と同じやり方を取っていたのだ。それでは勝てないのは当然だ。一番愚かだったのは、私だ」

 

「今分かった。世界は一枚の布では無い。何だかよく分からないものに溢れているから、この世界は美しい」

 

「私は流子と共に羅暁を止める。前線に出る者は指揮官には向かない」

 

「無理に姉妹ぶる必要は無い。お前の血はこの純潔に流れている。それで十分だ」

 

23話 イミテイション・ゴールド

「確かに私はまがい物かもしれん。だがまがい物を侮ると痛い目を見るのは貴様だぞ」

 

「まがい物と侮った者が貴様を阻む。人は服のために生きるのでは無い!」

 

「カップは割るな。我々は死にに行くのでは無い。生きて戻ってもう一度、このお茶を飲み。そうだな、揃」

 

24話 果てしなき闇の彼方に

「繭星降誕の野望も潰えたな、羅暁!」

 

「これで解放される。鬼龍院の宿業から」

 

「おかえり」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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