アニメ「中二病でも恋がしたい!」の名言・台詞をまとめていきます。
目次
→中二病でも恋がしたい(1話)
→中二病でも恋がしたい(7話)
中二病でも恋がしたい!
1話
「見た?」
「見てみる?」(小鳥遊六花)
「うわ~、(クラスに)知ってる奴1人もいねえ」(富樫勇太)
「そりゃそうだよな」
「うちの中学の連中が来ないような学校を選んだんだから」(勇太)
「我が名はダークフレイムマスター、闇の炎に抱かれて死ね!」
「うん…生涯封印!」(勇太)
「(クラスメートと会話) そうそう、この普通の感じだよ」
「高校デビュー、バンザイ!」(勇太)
「やっと巡り会えたというのか?」
「うっ! 目が…目が共鳴している!」(六花)
「あなたを見つけるために幾星霜の時を経て、ここに来た」(六花)
「そう、これは、中…中…中二病だ!」(勇太)
「(なんのつもり?) 共鳴したから、この目が」
「そう、悠久の過去、あなたと私は出会っている」(六花)
「あなたを見た瞬間、その因果をこの”邪王真眼”が教えてくれた」
「だから接触のチャンスをうかがっていた」(六花)
「(普通の高校生?) 私には”邪王真眼”がある」(六花)
「(邪王真眼は存在しない?) 存在する」(六花)
「だったら…見てみる?」
「私の目…見る?」(六花)
「(卒業した?) しかし私の目を見た」(六花)
「これであなたとは契約完了」
「闇の霊魂を共有する、魂のソウルメイツ」(六花)
「(ローラーシューズ?) 機動性に優れている」
「それにこれがあると敵の攻撃を受けた時に…」(六花)
「”くっ…あばらが2・3本といったところか?”って出来る」
「かっこいい!」(六花)
「ある…力はある」(六花)
「(ない?) ある」
「だから捨てないでほしい」(六花)
2話
「落ち着け、俺。まだ慌てるような時間じゃない」
「しかし、少なくとも悪く思っていないってことだよな」(勇太)
「まさか…来るのか?」
「俺のリア充展開」(勇太)
「(五月七日?) それで”つゆり”って読むの」
「五月七日くみんです、よろしく」(五月七日くみん)
「Welcome to ダークサイド」
「混沌なるカオス(自室)へようこそ」(六花)
「私の趣味は面白動画サイトに投稿することだ」
「頼むぞ」(小鳥遊十花)
3話
「(お弁当が大きい?) 戦いには十分な補給が必要」
「魔力が弱まると生命の危機」(六花)
「(音楽が好き?) 何言ってんだ」
「音楽が好きで軽音楽部に入る男がどこにいる」(一色誠)
「ロックとはなんのためにある?」
「エレキギターはなんのためにある?」(一色)
「そう、モテだ!」
「全ては女にモテるためにあるものだろう!」(一色)
「この学校に我々の拠点を作ろうと思う」
「新たに部活を設立しようと思う」(六花)
「名前はこれ(極東魔術結社)」(六花)
「(昼寝部?) うん、興味ある?」
「昼寝、いいよ! 面白いよ!」(くみん)
「今日は晴れているから、春の晴れた日用の枕」
「これだと草原の夢を見られるんだ」(くみん)
「邪王真眼の使い手・小鳥遊六花の第1のサーヴァント」
「ミョルニルハンマーの使い手・凸守早苗、ここに推参」(凸守早苗)
4話
「なんで入部したかって?」
「知りたい? それはね、誰かさんが鈍いからだよ」(丹生谷森夏、勇太の妄想)
「いやいやいやいや」
「待て待て待て待て」(勇太)
「そんな短絡的な結論で勘違いして、のちに大恥をかいた経験のある猛者は」
「地球の男性人口の80%にのぼるはずだ」(勇太)
「(なんで自宅に?) ”なんで”って、2人で話したいなって思っただけ」(森夏)
「わざわざ同じ中学の人がいない高校を選んで」
「あの暗黒を全て消し去って新たなスタートきったところだったのに」(森夏)
「いい! 誰かにしゃべったら呪い殺すわよ!」(森夏)
「(燃やした?) 心配無用です!」
「こんなこともあろうかと、きちんとコピーをとっておいたのですよ!」(凸守)
5話
「(数学?) 任せて」
「明日から本気出す」(六花)
「(部を解散?) ダメだよ、せっかくの昼寝部だよ」
「もっと青春を懸けなきゃ…」(くみん)
「7×4か、ちょっと難敵」
「4×7はそれほどでもないのに、色違いの7×4は強い」(六花)
「”えっ? こんな魔法使ってくるのかこいつ”」
「みたいな感じ」(六花)
「(神頼み?) 頼んでなどいない」
「邪王真眼によって命じている」(六花)
「(なんでチア部に?) クラス委員でチアリーダーって、中二病の対極でしょう」
「キャラ変えるには1番いいかなあって」(森夏)
「あれ(中二病)はね、人生の恥部よ」
「むき出しの恥ずかしさの塊みたいなもん」(森夏)
「でも、数学だけはダメ」
「あいつら何考えてるか分からない」(六花)
「だいたいサイコロ振って出る確率知ったところで、なんの役に立つ!」(六花)
「(アドレスを変えると連絡?) 問題ない、プリーステスと凸守に教えておけば」
「現空間において、私を認識している存在はそれだけ」(六花)
6話
「初めて会った女子相手に、この俺がアドリブ効かせて上手い対応が出来ると思うか?」
「絶対キョドって失敗するに決まってる!」(一色)
「今見たことはクラスで言ったら…呪い殺すわよ」(森夏)
7話
「ひ…瀕死のところを敵に助けられる」
「ちょっとかっこいい…です」(凸守)
「そもそも、ここ(祖父母の家)は私の拠点ではない」
「むしろ管理局が本部を置く敵の拠点」(六花)
「2年前、私はここに連れてこられた」(六花)
「一件何事もない屋敷」
「しかし、ここには不可視境界線の存在を無効化する結界が張られている」(六花)
「精神攻撃及び負荷が増大」
「だから私は脱出した」(六花)
「この結界を破るには必要だった」
「邪王真眼の力が」(六花)
「いいのか?」
「不可視境界線を探しに行かなくても」(勇太)
「平気」
「ダークフレイムマスターは最強だから」(六花)
「うん、やっぱり最強だった」
「ダークフレイムマスター、最強だった!」(六花)
「これが現実だ。パパはもういない」
「それは…今だ」(十花)
8話
「十花さんの言うことは、そのとおりだと思います」(勇太)
「でも、それが分かっているから…」
「分かっているから、六花はこうしているんだと思うんです」(勇太)
「”現実だから受け止めなきゃ”って、そう言われたって」
「受け止められないことはたくさんあって」(勇太)
「でも、何かは次々起きて」
「心を整理している時間もなく、全部終わったことになっていって…」(勇太)
「逃げてるんじゃない、目をそむけるつもりもない」
「でも当たり前の言葉で、当たり前のように済ませてそれでいいのかって思ってて」(勇太)
「でも、みんな”それが当たり前だ”って言って、”現実ってそんなもんだ”って言って」
「本当にそれでいいのかって…」(勇太)
「(ダークフレイムの力?) 最初は、ただ友達が話してたんだ」(勇太)
「”みんなで遊びに行こう”って盛り上がってるんだけど」
「俺だけ別っていうか…なんか違う気がしたんだ」(勇太)
「違和感っていうか…世界から浮いてしまっているような奇妙な孤独感だった」(勇太)
「それ(トマト)を食べるくらいなら、素手でラスボスとの対戦に入る」(六花)
9話
「お前があまりに使えないので、ちょっと腹が立った」
「いつも六花と一緒にいて、そのざまはなんだ」(十花)
「勇太に近づくと、鼓動が早くなって耐えられなくなる」(六花)
「さらに、今の勇太の目は危険」
「見ただけで何かが飛び込んできて、体の中を暴れ回る」(六花)
「全て特異点の影響」
「恐ろしい」(六花)
「凸守はマスターのサーヴァント」
「どんなラグナロクであろうとも、共に戦うです!」(凸守)
「中二病設定とリアル恋愛がごっちゃになって、訳が分からなくなって…」(森夏)
「毎日見ているから、あんまり思わないけどさ」
「空が真っ赤になるってすごいよな」(勇太)
「あんな火の玉みたいなのが消えて真っ暗になるって、考えてみるとすごいよな」
「不可視境界線くらいあっても、おかしくないって思うよな」(勇太)
10話
「私、勇太と抱き合った」
「勇太が好き」(六花)
「マスターにお仕えして2年と少し」
「サーヴァントはマスターの全てをお見通しなのですよ」(凸守)
「心配しなくても大丈夫です」
「邪王真眼は最強です、必ず上手くいくですよ」(凸守)
「私、勇太のことが好き」
「私、勇太が…好き」(六花)
「闇の炎に抱かれし者よ。ダークフレイムマスターと恋人の契約を…結べ」(勇太)
「はい」(六花)
「六花は十分、まともです」
「あいつにとってあの眼帯は、身を守る鎧なんじゃないかと思うんです」(勇太)
「それを肯定するのは…無責任だ」(十花)
「何が跳ね返ってくるか分からないから危険だよな」
「中二病のえぐり合い」(一色)
「お弁当がさ…まだほんのりあったかくて、本当にズシッと重くて」
「なんか…詰まってるんだよ、いっぱい」(勇太)
「(愛情が?) 現実が…」(勇太)
11話
「私は…卒業したの」(六花)
「”それでいいのか?”」
「それを俺が言うのは、無責任な気がした」(勇太)
「凸守…今日は大事な話があって来た」
「この結社…いや、この部は…今日を限りに解散する」(六花)
「片づけた方がいい物と、そうじゃない物の違いが分からない」(六花)
「待つです!」
「言ったはずです、”諦めない”と」(凸守)
「マスターのサーヴァントである以上、たとえ暗黒界の果てに落とされようと」
「マスターと共にあるんです!」(凸守)
「本当に武器が出てきたことがあるのか?」
「ないんだよ」(勇太)
「いくら思っても、いくら信じても…そんなものないんだよ!」(勇太)
「そんなの…そんなの、分かってるんですよ!」(凸守)
12話
「(六花のマネ?) マネではない、伝承したのだ」
「邪王真眼から」(くみん)
「富樫君も私も中二病卒業して」
「高校時代は普通の高校生やるぞって思ってたわけじゃない」(森夏)
「でも、それだってきっとそういう普通の高校生みたいなイメージを自分で勝手に作って」
「それにとらわれているのよ」(森夏)
「結局、人はいつも何かに病んでるのかなって」(森夏)
「ママと爺ちゃんと婆ちゃんも幸せそうで」
「私がそうするって言ったらとても安心して」(六花のメール)
「だから、きっとそれが1番いいんだと思う」
「勇太もそう思うよね?」(六花のメール)
「そう、違う」
「俺があいつに言いたかったのは…してあげたかったことは、こんなことじゃない」(勇太)
「六花ちゃんは思ったんだよ」
「あんなふうに思えるって素敵だなって」(くみん)
「自分の気持ちを押し殺して、なんでも言うことを聞いてる自分より」
「よっぽど素直でかっこいいなって」(くみん)
「六花ちゃんは、中二病に救われた女の子」
「富樫君を見て中二病と、その思いの強さに憧れた女の子」(くみん)
「あなたの力に魅せられ、あなたの力をマネしようとした女の子」
「だから富樫君だったんだよ」(くみん)
「六花、来い!」(勇太)
「つまらないリアルへ戻るのか?」
「それとも俺と一緒に、リアルを変えたいと思わないのか!?」(勇太)
「(言えなかった思い?) さよなら…さよなら、パパ!」
「さよなら!」(六花)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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