アニメ「中二病でも恋がしたい!」小鳥遊六花(たかなしりっか)の名言・台詞をまとめていきます。
中二病でも恋がしたい!
1話
「見た?」
「見てみる?」
「やっと巡り会えたというのか?」
「うっ! 目が…目が共鳴している!」
「あなたを見つけるために幾星霜の時を経て、ここに来た」
「(なんのつもり?) 共鳴したから、この目が」
「そう、悠久の過去、あなたと私は出会っている」
「あなたを見た瞬間、その因果をこの”邪王真眼”が教えてくれた」
「だから接触のチャンスをうかがっていた」
「(普通の高校生?) 私には”邪王真眼”がある」
「(邪王真眼は存在しない?) 存在する」
「だったら…見てみる?」
「私の目…見る?」
「(卒業した?) しかし私の目を見た」
「これであなたとは契約完了」
「闇の霊魂を共有する、魂のソウルメイツ」
「(ローラーシューズ?) 機動性に優れている」
「それにこれがあると敵の攻撃を受けた時に…」
「”くっ…あばらが2・3本といったところか?”って出来る」
「かっこいい!」
「ある…力はある」
「(ない?) ある」
「だから捨てないでほしい」
2話
「Welcome to ダークサイド」
「混沌なるカオス(自室)へようこそ」
3話
「(お弁当が大きい?) 戦いには十分な補給が必要」
「魔力が弱まると生命の危機」
「この学校に我々の拠点を作ろうと思う」
「新たに部活を設立しようと思う」
「名前はこれ(極東魔術結社)」
5話
「(数学?) 任せて」
「明日から本気出す」
「7×4か、ちょっと難敵」
「4×7はそれほどでもないのに、色違いの7×4は強い」
「”えっ? こんな魔法使ってくるのかこいつ”」
「みたいな感じ」
「(神頼み?) 頼んでなどいない」
「邪王真眼によって命じている」
「でも、数学だけはダメ」
「あいつら何考えてるか分からない」
「だいたいサイコロ振って出る確率知ったところで、なんの役に立つ!」
「(アドレスを変えると連絡?) 問題ない、プリーステスと凸守に教えておけば」
「現空間において、私を認識している存在はそれだけ」
7話
「そもそも、ここ(祖父母の家)は私の拠点ではない」
「むしろ管理局が本部を置く敵の拠点」
「2年前、私はここに連れてこられた」
「一件何事もない屋敷」
「しかし、ここには不可視境界線の存在を無効化する結界が張られている」
「精神攻撃及び負荷が増大」
「だから私は脱出した」
「この結界を破るには必要だった」
「邪王真眼の力が」
「平気」
「ダークフレイムマスターは最強だから」
「うん、やっぱり最強だった」
「ダークフレイムマスター、最強だった!」
8話
「それ(トマト)を食べるくらいなら、素手でラスボスとの対戦に入る」
9話
「勇太に近づくと、鼓動が早くなって耐えられなくなる」
「さらに、今の勇太の目は危険」
「見ただけで何かが飛び込んできて、体の中を暴れ回る」
「全て特異点の影響」
「恐ろしい」
10話
「私、勇太と抱き合った」
「勇太が好き」
「私、勇太のことが好き」
「私、勇太が…好き」
「(恋人の契約を結べ?) はい」
11話
「私は…卒業したの」
「凸守…今日は大事な話があって来た」
「この結社…いや、この部は…今日を限りに解散する」
「片づけた方がいい物と、そうじゃない物の違いが分からない」
12話
「ママと爺ちゃんと婆ちゃんも幸せそうで」
「私がそうするって言ったらとても安心して」(メール)
「だから、きっとそれが1番いいんだと思う」
「勇太もそう思うよね?」(メール)
「(言えなかった思い?) さよなら…さよなら、パパ!」
「さよなら!」
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