アニメ「Fate(フェイト)」藤丸立香(ふじまるりつか)の名言・台詞をまとめていきます。
目次
→藤丸立香(First Order)
→藤丸立香(神聖円卓領域キャメロット)
→藤丸立香(絶対魔獣戦線バビロニア)
→藤丸立香(冠位時間神殿ソロモン)
Fate/Grand Order First Order
「(カルデアを降りる?) まだはっきりとは決めてないけど」
「とりあえず、今ここで出来ることをするよ」
「このまま帰るのも悔しいしさ」
「信じて」
「(人類の未来を背負う覚悟?) 俺に出来るのなら」
神聖円卓領域キャメロット
前編
「(道が分からぬ?) でも、ここにいても滅びを待つだけだと思うんです」
「何も変わらない」
「(どうする?) 分からない。けど、俺も諦めたくないんです、最後まで!」
「だから、あなたには従えない!」
後編
「ファラオ・オジマンディアスはエジプト最強なんでしょ?」
「”余の民を救う”じゃなくて、”世界を救う”ぐらい言ったらどうなんですか!」
「ベディは、いつでも旅を終わらせられたはずだ」
「でも終わらせなかった」
「それは自分じゃなくて、ほかの誰かのための旅だったからでしょ」
「だったら、きっと、旅の終わりには意味がある」
「ベディの長い旅路に報いるだけの…意味は」
絶対魔獣戦線バビロニア
4話
「(犠牲に慣れている?) 慣れないよ。何度経験しても慣れない」
「だから…次は絶対に助けなきゃいけないんだ!」
6話
「牛若丸の志は、たくさんの人に共感されているよ」
「だって千年も語り継がれているんだもの」
「それに俺にも分かるよ、戦う理由」
「自分じゃない誰かが泣いているのは見たくない」
「出来るなら、その涙を止めたいって思うから」
「俺はただの人間で、マスターとしても半人前だからさ」
「せめて体を鍛えておかないと」
8話
「1つでも、俺たち人間の出来ることを…やりとおすんだ!」
9話
「ありがとう、人間に優しくしてくれて」
10話
「分かってる」
「言葉でやり取りするつもりじゃないよ」
「ケツァル・コアトルと魂の真っ向勝負だ」
11話
「俺にとって戦いは過程なんだ」
「俺が英雄かどうかなんてどうでもいい」
「ただ、戦いのあとにみんなが、今より少しでも幸せになれるなら」
「それが俺の戦う理由だ」
「(傲慢?) それでも俺は自分の決断を、俺を信じてくれたみんなを信じる」
「その答えは、全てが終わったあとに分かるはずだから」
「俺は…見せたい」
「人間がどこまで高みに登れるのか」
「どこまで勇気あるものなのか」
「俺がこの旅で見てきたもの全てを、叩きつける!」
「これが人間の、覚悟だ!」
13話
「君を褒めることは出来ない」
「褒めたら、君の誇りを傷つける」
「マシュ、令呪をもって命ずる」
「女神エレシュキガルの尊厳を、選択を、意志を…守れ!」
20話
「マシュ、ただ前を向いて力を出しきるんだ」
「それだけでいい」
「あとのことは、全部任せて」
終局特異点 冠位時間神殿ソロモン
「みんなここまで全力だった」
「だから俺も、自分に出来ることを精いっぱい頑張ります」
「俺は藤丸立香」
「多くの人達に助けられ…多くの人達の代わりにここにいる」
「カルデアのマスター!」
「勝負だ…ゲーティア!」
「(なぜ戦う?) 決まっている…生きるためだ」
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