「バナナフィッシュ」アッシュ・リンクスの名言・台詞まとめ

アニメ「BANANA FISH(バナナフィッシュ)」アッシュ・リンクスの名言・台詞をまとめていきます。

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BANANA FISH

1話

「殺しだけは絶対にさせない」
「そういう約束だったはずだ」

 

「(オーサーがかんでる?) どうせんなこったろうと思ったぜ」
「奴とはいずれ片をつけなきゃならねえだろうな」

 

2話

「助けなかった方が親切かもしれないぜ」
「このままじゃ楽な死に方はさせてくれそうにないからな」

 

「俺は何も知らない。あんたらの追いかけっこにも興味がない」
「俺はマービンを殺しちゃいないが、誰かがやらなきゃ確実に俺が殺してた」

 

「俺を人殺しにしたきゃ好きにしろよ」
「俺は奴と違ってなんの力もない、ただのガキだからな」

 

「お前(英二)はいいな」
「あんなふうに跳べて」

 

3話

「奴(ディノ)が何を企もうと必ず俺は…」
「11のとき奴等に捕まって以来、俺はずっと待ってた」

 

「自由になるためには、奴と戦うしかないんだ」
「奴がどんな手を使おうと必ず勝って、生き抜いてやる!」

 

「俺は生まれてこの方、一度も反省ってやつをしたことがないからな」

 

「俺にも本名があるのさ」
「俺の本当の名は…アスラン、アスラン・カーレンリース」

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4話

「頼むから俺を怒らせないでくれよ、おっさん」
「俺はあんたみたいな男、扱うのは慣れてんだ」

 

「(認められた?) くだらねえ」
「クズ共に認められたって嬉しくもなんともねえ」

 

「あんたを憎めたらと思うよ」
「誰かを憎まなきゃ救われなかった」

 

5話

「これは俺自身の問題だ」
「俺がこの手で始末をつける」

 

「雑魚を殺してもなんにもならない」
「揉め事が大きくなるだけだ」

 

6話

「(故郷が嫌い?) 考えたこともない」

 

「あいにくここは日本じゃない」
「誰かがあんたに銃を突きつけた時、その台詞が通用するか試してみるんだな」

 

7話

「親なんてのはろくな奴がいねえな」
「子供ってのは親を選んで生まれてくるわけじゃねえってこと分かってんのかよ」

 

「”外れだからって取り替えてくれ”ってわけにはいかねえんだぜ」

 

「本当なら俺の手に負える代物じゃない」
「でもどうしてもケリをつけなきゃならないんだ」

 

「殺されたスキップや兄貴のこと」
「それに俺自身が自由になるために」

 

「俺が銃を持ち腕を磨くようになったのは、そうしなきゃ生きていけなかったからだ」
「銃なんか持たずに生きていけるなら、それに越したことはない」

 

「お前(英二)と俺とじゃ住む世界が違いすぎる」

 

10話

「(銃を?) その必要はない」
「人殺しは俺1人でたくさんだ」

 

「お前は俺が守る」
「俺のそばから離れるな」

 

「(殺せ?) お前にはまだそんな資格はない」

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11話

「そばにいてくれ」
「ずっとなんて言わない…今だけでいい」

 

12話

「以前はただあんた(ディノ)さえ倒せば自由になれると思っていた」
「だがどうもそうじゃないらしい」

 

「あんたらが何を企もうと、俺は必ず邪魔させてもらう」

 

「俺の名が殺戮の合言葉になっていく」
「俺は…一体何者だ?」

 

「分かってる」
「図星を指されれば人間誰でも腹が立つ」

 

「14の時、本当に好きになった子がいたんだ」
「(どこまでいった?) いく前に死んじまったのさ」

 

「殺されたんだ、俺の女に間違えられて」
「助けられなかった」

 

「まともな世界の人間と付き合うなんてことは、もう周りが許してくれないのさ」

 

13話

「俺は死を恐れたことはない」
「だが死にたいと思ったこともない」

 

「日本へ帰れ!」
「俺は…お前に見ていられたくないんだ!」

 

14話

「なんて静かで穏やかなんだろう、あの苦しみがまるで嘘のようだ」
「悲しみも喜びも何もかも、死は優しく奪う」

 

「今まで法を無視して生きてきたんだ」
「今さら法に守ってもらおうなんて虫のいいことは考えてない」

 

「(偽物だとよく分かった?) においさ」
「殺しの現場に気配を残さないこと、プロの第一条件だ」

 

「だがそいつが命取りだったな」
「看護師のくせに消毒液のにおいすらしなかったんだから」

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16話

「なんで俺はいつも年寄りに足を引っ張られるんだ」
「ふざけんな、あのバカジジイ共!」

 

「(休養が必要?) 分かってる、でもダメなんだ」
「あいつ(英二)が無事でいないと、俺はダメなんだ」

 

17話

「見ろよ、日没だ」
「このゴミ溜めも日没と夜明けだけはまあ見られるぜ」

 

「お前(英二)を日本に返しても、何かありはしないかときっと気をもむ」
「それならいっそ、目の届く所にいてくれた方がいい」

 

「お前たち外国人はニューヨークやロサンゼルスを見て合衆国だと思うらしいけど」
「大間違いさ」

 

「このバカでかい国に都会なんて呼べる所はごくわずかだ」
「アメリカはでっかい田舎なのさ」

 

18話

「日本に行っても俺は何も出来ない」
「人の殺し方しか知らないからな」

 

「日本か…行ってみたいな」

 

「許さない…お前(英二)を傷つける奴は絶対」
「たとえ誰だろうと」

 

「誰にもお前を傷つけさせたりしない」

 

「あのジジイの所で手に入れられるものなんか、そんなものは偽物だ」

 

「俺は今幸福なんだ」

 

「この世に少なくとも唯1人だけは」
「なんの見返りもなく俺を気にかけてくれる人間がいるんだ」

 

「もうこれ以上ないくらい、俺は幸福でたまらないんだ」

 

「(破滅する?) 偽物に囲まれて生きるよりずっといい」

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20話

「そうだな、お前(英二)の言うとおりかもしれない」
「俺はいつも最悪のことばかり考えちまうのさ」

 

「長い間身についた癖はそう簡単には抜けるもんじゃないな」
「きっと臆病だからだろう」

 

22話

「お前達はいつもそうだ」
「力で人を踏みにじり、支配しようとする」

 

「好きにすればいい」
「俺は誰にも支配されない」

 

「お前達に負けない!」
「俺の魂を懸けて逆らってやる!」

 

「俺もお前のようになりたかった」
「もうちょっとマシな生き方が出来たらと、ずっと思っていた」

 

23話

「(なぜ受けた?) あれは死を覚悟した人間の目だ」
「断るわけにはいかない」

 

「英二…」
「すまない、そばにいていてやれなくて…」

 

「お願いだ…あいつを連れていかないで下さい」
「神様…俺を代わりに…」

 

24話

「もういい、殺すために助けたんじゃない」
「俺達が殺し合っても、所詮誰かが10ドルそこら儲けるだけのことだ」

 

「もうおしまいにするんだ」
「こんなバカげたことは」

 

「俺はあいつにとっては疫病神だ」
「俺はあいつの人生に関わっちゃいけない人間なんだ」

 

「それがよく分かった」
「いや、前から分かってたんだ」

 

「それを認めたくなかったんだろうな」
「我ながら情けねえよ」

 

「あいつがそばにいてくれると、あいつの優しさや誠実さ」
「温かさがどんどん体に流れ込んできて、俺を満たしてくれるのが分かった」

 

「もう二度と会わない」
「でもあいつは俺の友達だ」

 

「たとえ一生会えなくても」
「思うことぐらい許されるだろう?」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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