「だんでらいおん」丹波鉄男(たんばてつお)の名言・台詞まとめ

アニメ「だんでらいおん」丹波鉄男(たんばてつお)の名言・台詞をまとめていきます。

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だんでらいおん

1話

「坊主の妄想に振り回されるくらいなら、自分の夢にでも振り回されりゃよかったんだ」

 

「ここじゃ俺たち天使に追い回されるぐらいが関の山」
「極楽なんざ程遠いって」

 

「過去なんて生者も死人も引きずるもんじゃない」
「動けなくなるだけだ」

 

「(話?) いろいろあっても大丈夫」
「魂魄廻禁銃・通称”魂禁(たまきん)”で眉間ぶち抜けば」

 

「娑婆にどんな未練があろうとそれごとお陀仏さ」
「お持ち帰りテイクアウトだ」

 

「懺悔なんか神父は聞いても天使は聞かねえよ」
「死人の未練に付き合ってるほど暇じゃねえんだ、俺達は」

 

「今のあんたは呪いが裸で歩いてるようなもんだ」
「誰かを思う気持ちすら、今じゃ凶器さ」

 

「悪意なんかなくても、他者に害を与えちまう」
「あんたら亡者はもう立派なバケモンだ」

 

「結局俺達は自分の領分で今やれることをやるしかねえんだよ」
「過去にとらわれたり、未来にすがったりする暇はねえ」

 

「んなことしてたら、大事な今がまたこぼれ落ちるぞ」

 

「(涙?) んなもん武器にするくらいなら、笑顔の1つでも覚えな」
「泣き顔と笑顔じゃ、世界の見え方も変わってくるぜ」

 

「仕事はやるよ…仕事だからな」
「けど…てめえらは黙っとけ」

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2話

「昔は分かりやすかった」
「みんながむしゃらに生きて、死んだらスッキリあの世行きってな」

 

「今は色々と複雑だ」
「うちの班長おせっかいがモットーでな、ほっとけねえんだとよ」

 

3話

「自分が特別だなんて思うな」
「人間なんてちっぽけでケチな存在だ」

 

「世界も変えらんねえし、社会も動かせねえ」
「だからよ、短い人生くらい好き勝手生きろよ」

 

4話

「天使はブラックだからな」
「一生懸命のんびりするんだ」

 

「(霊魂1体のために全てを捨てる?) ああ、別にいいぜ」

 

「(一生後悔する?) そんな大したことねえだろ」
「ちいせえガキ泣かすよりは、よっぽどな」

 

5話

「(どうして止めなかった?) あいつ(正樹)が初めて自分の考えで動いたから」
「それは尊重してやりたかったんだよ」

 

6話

「(天使ロボット?) いやあ、これで思いっきりサボれますなあ」

 

「上ばっか見てっから、いつまでも足元がおぼつかねえんだ」
「お坊ちゃんはよ」

 

「(仕事の効率?) 心をなくすことが効率か!?」

 

「霊魂はな、物じゃねえ。人の心だ」
「それを扱う俺達が心をなくしちゃダメだろうが!」

 

7話

「やめとけ」
「お前の手が汚れる」

 

「現場にいた頃から全然変わってねえな、京河班長さんよ」
「昔っから上ばっかり見てたもんな」

 

「たまには下々の奴等にも思いを寄せてくれよ」
「あんたも見下されることには慣れてるだろ?」

 

「バカだからよ、俺は」
「難しいことも先のことも分かんねえし、昔の反省もしねえ」

 

「だからよ…今しかやれないことをやる」
「そんだけだ」

 

「分かんねえな」
「あんたみてえに自意識ばっかり膨れ上がった、でっけえ赤ん坊のことなんか!」

 

「何がしたい・何が欲しいって、初めはそれでいいんだよ」

 

「思いを遂げて・笑顔になって、いつかそれがどっかの誰かの笑顔につながっていく」
「生きるってそういうことだろ」

 

「てめえは一瞬でも、誰かのためにって考えたことあんのかよ!」
「それが出来ねえうちは、何やったって満たされねえよ」

 

「安い夢だな」
「あれやこれや欲張ってばっか」

 

「挙げ句、未練タラタラで怨霊になっちまうなんて」
「どんだけ虚しい奴等なんだよ!」

 

「(やりたいことやれてるか?) 俺?」
「俺はな…やっぱ言わねえ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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