アニメ「Fate(フェイト)」アサシン(佐々木小次郎)の名言・台詞をまとめていきます。
Fate/stay night
8話
「早く来るがいい」
「我が敵よ」
9話
「真名など知らずともよい」
「我等にとって敵を知るにはこの刀だけで十分」
「では果たし合おうぞ、セイバー」
「私の剣筋は邪道でな」
「並の者ならば、まず一撃で首を落とす」
「それをここまで防ぐとは…」
「嬉しいぞ、セイバー」
「なんのつもりかは知らんが、剣を鞘に納めたまま戦(いくさ)とはナメられたものだ」
「よかろう、ならばここまでだ」
「お前が出し惜しみをするのなら、先に我が秘剣をお見せしよう」
「構えよ」
「さもなくば死ぬぞ、セイバー」
「秘剣…”燕返し”!」
「このような属性に呼び出された我が身を呪ったが、それも今宵まで」
「生前では叶わなかった立ち会い」
「己(おの)が秘剣を十分に振る舞える、殺し合いが出来るのならば」
「呼び出された甲斐があるというもの」
18話
「安心しろ」
「不意打ちなどという、不粋なまねはせん」
「私にはお前が見えぬ」
「私の役目はサーヴァントの撃退でな」
「最優のサーヴァント、セイバーを相手にするのだ」
「1人や2人、通してしまうのは仕方なかろう」
「お前との戦い、少しでも長く楽しみたいだけのこと」
「ここでお前と打ち合えることは、まさに僥倖(ぎょうこう)」
「(佐々木小次郎?) アサシンでよい」
「しょせん偽りの名だ」
「”佐々木小次郎”などという人物は実在しない」
「過去を捏造し、人々の記憶だけで剣豪とされた人物」
「戻るべき場所も叶えるべき願いもない」
「”佐々木小次郎”という名をかせられた無名の剣士」
「故に! この戦いこそが…我が望み」
19話
「美しい小鳥だと思ったんだがな…」
「その実、獅子のたぐいであったか」
「女を見る目には自信があったのだが…」
「どちらも修行不足…ということか」
Fate/Unlimited Blade Works
7話
「力も気合いもそちらが上」
「となればこちらの見せ場はうまさだけよ」
「無名とはいえ剣に捧げた我が人生だ」
「死力を尽くせぬのなら、その信念…力ずくでこじ開けようか」
「何、そう大した芸ではない」
「たまさかツバメを斬ろうと思いつき、身についただけのものだ」
「(見逃す?) よき好敵手とは得難いものだ」
「万全の状態でなければもったいなくて仕留められぬ」
12話
「さて…この小次郎。呼ばれてこのかた、生きているという実感がない」
「そのような者に決死を命じても無意味ではないかな」
「かげろうの如き我が命だが、今消されるのは困る」
「1つ約束をしてしまったのでな」
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