「Fate/stay night」の名言・台詞まとめ【2】

アニメ「Fate/stay night」の名言・台詞をまとめていきます。【2】

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Fate/stay night

→Fate/stay night(1話)

6話

「先に謝っとくわ」
「手元が狂って殺しちゃったらごめんなさいね」(遠坂凛)

 

「令呪を渡す?」
「ダメだ、それは出来ない!」(衛宮士郎)

 

「この令呪を渡すってことは、俺がセイバーを裏切るのと同じだろ!」(士郎)

 

「セイバーを呼ぶのは、俺が自分で出来ることを全てやってからだ」(士郎)

 

「(令呪を使う?) あいにく数が限られてるんでな」
「この程度のことで使ってられないんだよ」(士郎)

 

「(令呪を使わない?) そう…あまり強がると後悔しますよ」(ライダー、メドゥーサ)

 

「サーヴァントのいないマスターに本気は出せません」
「では、私もやり方を変えることにしましょう」(ライダー)

 

「あなたは優しく殺してあげます」(ライダー)

 

「勇敢ですね」
「常に痛みを伴う選択をするなんて」(ライダー)

 

「ところで、先程は興味深いことを言ってらしたようですが」
「この私がほかのサーヴァントに劣ると?」(ライダー)

 

「まずその認識を改めていただかなければ」(ライダー)

 

「衛宮君の自然治癒レベルは異常ね」
「やっぱりなんらかの力がセイバーから流れ込んでるとしか考えられない」(凛)

 

「別に味方じゃないわ」
「学校に張られた結界を壊すまで、休戦協定を結ぶだけよ」(凛)

 

「休戦中は力を貸すわ」
「衛宮君が裏切らない限りね」(凛)

 

「魔術師にとって、魔術は自分だけのものじゃない」
「親から子へ、何代も何代も重ねられてきた命の成果」(凛)

 

「自分ののちの世代にそれを伝えることは、魔術師としての義務よ」
「なのに、あなたのお父さんは…その義務を放棄した」(凛)

 

「そんなの…そんなの、私は許せない」
「あなたのお父さんは魔術師である前に、あなたの親であることを選んだのよ」(凛)

 

「理想論を抱き続ける限り、現実との摩擦」
「矛盾は増え続ける」(アーチャー、エミヤ)

 

「お前が取ろうとしている道は、そういうものだ」
「無意味な理想は、いずれ現実の前に敗れるだろう」(アーチャー)

 

7話

「ライダーに襲われて、危険ではないというのですか?」
士郎にはマスターとしての自覚が足りない」(セイバー、アルトリア・ペンドラゴン)

 

「さあ、出てらっしゃい」
「私にこんだけ面倒かけさせた罪、償ってもらうわ」(凛)

 

「(口が悪い?) だまされる方が悪いんでしょう」
「正体隠すのは、魔術師の立派な義務よ」(凛)

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「それに私、遠坂家の跡取りでしょう」
「非の打ち所のない優等生じゃないと、天国のお父さんに顔合わせられないのよ」(凛)

 

「(悲しんだりしてない?) それは嘘だ」
「人が死んだら悲しいだろう」(士郎)

 

「それが肉親なら尚更だ」
「”魔術師だから”…なんて言葉で、誤魔化せるものじゃないよ」(士郎)

 

8話

「(来られたら迷惑?) 分かりません」
「私には、遠坂先輩のおっしゃることが分からないと言いました」(間桐桜)

 

「いいんです」
「私も先輩のことは信頼してますから」(桜)

 

「サーヴァントは傷を負うものです」
それを恐れて戦いを避けるなど、私のマスターには許しません」(セイバー)

 

「士郎、あなたは甘い」
「それではほかのマスターに殺されるだけだ」(セイバー)

 

「早く来るがいい」
「我が敵よ」(アサシン、佐々木小次郎)

 

9話

「(佐々木小次郎?) 参りました」
「名乗られたからには、こちらも名乗り返すのが騎士の礼です」(セイバー)

 

「真名など知らずともよい」
「我等にとって敵を知るにはこの刀だけで十分」(アサシン)

 

「では果たし合おうぞ、セイバー」(アサシン)

 

「私の剣筋は邪道でな」
「並の者ならば、まず一撃で首を落とす」(アサシン)

 

「それをここまで防ぐとは…」
「嬉しいぞ、セイバー」(アサシン)

 

「なんのつもりかは知らんが、剣を鞘に納めたまま戦(いくさ)とはナメられたものだ」(アサシン)

 

「よかろう、ならばここまでだ」
「お前が出し惜しみをするのなら、先に我が秘剣をお見せしよう」(アサシン)

 

「構えよ」
「さもなくば死ぬぞ、セイバー」(アサシン)

 

「秘剣…”燕返し”!」(アサシン)

 

「(セイバーをおとりに?) どうとでも」
「私はマスターの方針に従うだけですから」(ライダー)

 

「三騎士のサーヴァントならいざ知らず」
「ライダー相手に遅れを取ることはなくてよ」(キャスター、メディア)

 

「このような属性に呼び出された我が身を呪ったが、それも今宵まで」
「生前では叶わなかった立ち会い」(アサシン)

 

「己(おの)が秘剣を十分に振る舞える、殺し合いが出来るのならば」
「呼び出された甲斐があるというもの」(アサシン)

 

「女の子が傷つくのはダメだ」
「そんなの、男として見過ごせない!」(士郎)

 

「士郎の立てた守りなど、紙も同然です」(セイバー)

 

あなたはサーヴァントを侮っている」
人の身で英霊を打倒しようなどと、何を思い上がっているのですか」(セイバー)

 

「自分より他人の方が大切なのよ」
「そいつ(衛宮君)は」(凛)

 

「(稽古?) もちろん、これは戦いです」(セイバー)

 

「士郎は一度…いえ、一度といわず時間の許す限り」
「戦闘の結果としての死を体験させ、戦いに慣れてもらう」(セイバー)

10話

「(負けず嫌い?) ですから竹刀を置いて下さい」
あなた自身の態勢が万全でなければ、いくら打ち合っても無意味なのです」(セイバー)

 

「いいえ、恥じることではありません」
「士郎の打ち込みは、一心で力がありました」(セイバー)

 

あまりの熱心さに対応を忘れたほどです」(セイバー)

 

「私が聖杯を求めるのは、ある責任を果たすためです」
生前、果たせなかった責任を果たすため、聖杯の力を欲している」(セイバー)

 

ですが、私はただやり直したいだけなのかもしれない」(セイバー)

 

「私に敵なんかいないもん」
「けど、いい子にしてたら士郎は見逃してあげてもいいよ」(イリヤスフィール・フォン・アインツベルン、愛称:イリヤ)

 

「慣れてるけど、寒いのは嫌いなの」
「私、冷たいのよりあったかい方が好きだもん」(イリヤ)

 

「だけど雪は大好きだよ」
「私の髪は白くて雪みたいだって…父様が言ってたから」(イリヤ)

 

「こちらを向いて下さい」
「私の素肌を見たところで、気にすることはないと言いたいのです」(セイバー)

 

「私は女である前にサーヴァント」
「そのような気遣いは無用かと」(セイバー)

 

「凛も勘違いしているな」
「天才には凡人の悩みが分からない」(アーチャー)

 

「凛は優等生すぎるから、落ちこぼれのお前に」
「まともな教え方をしても無駄ということに気づかないのだ」(アーチャー)

 

「戦いになれば、衛宮士郎に勝ち目はない」
「何をしようが、お前はサーヴァントに太刀打ちできない」(アーチャー)

 

「ならばせめてイメージしろ」
「現実で敵わぬ相手なら、想像の中で勝てるものを幻想しろ」(アーチャー)

 

「お前に出来ることなど、それぐらいしかないのだから」(アーチャー)

 

「私もどうかしているな」
「殺すべき相手に助言するなど」(アーチャー)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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