アニメ「るろうに剣心」志々雄真実の名言・台詞をまとめていきます。【2】
るろうに剣心(京都編)
58話
「この俺より弱え明治政府の連中に、この国の覇権を握る資格はねえ」
「覇権を握るのは、この俺1人」
「俺の国取りは、この国の摂理」
「みっともない生き恥さらすより、あんた(抜刀斎)はここいらで」
「華々しく散った方がいいと思うぜ」
「そうすりゃ俺が作る新しい歴史の中に、名前くらいは残してやるぜ!」
「折角の忠告も聞く耳持たずか」
「じゃあ仕方ねえ、俺がすっぱり散らしてやるぜ!」
「油断? なんのことかな」
「これは余裕と…いうもんだ」
「かかってくるなら、このいかんともし難い実力の差を」
「ちっとは埋めてから、かかってこい!」
「(とどめ?) そう急ぐな、久々にこの俺自ら戦ったんだぞ」
「もう少しくらいは勝利の余韻にひたらせろ」

59話
「抜刀斎を倒せなかった技が…」
「その程度の技が、この俺に通じるとでも思っていやがったか」
「四乃森蒼紫。お前は緋村より偏狭な枠組みを持つものの」
「人のために剣を振るうという点においては、奴と同類」
「抜刀斎と同じく俺に巡り合った時点で既に、お前の命運は尽きていたのさ」
「心地いい剣気だ」
「そうだ、全力の俺の相手をするからには」
「限界の1つや2つ、せめて超えてもらわねえとな」
「さあ、この俺の灼熱とかした血肉の全てを」
「もっと熱く、もっと楽しませてみろ」
60話
「久々に楽しい戦いだったぜ」
「こんなに楽しいのは幕末以来だが、この先国取りが控えているんでな」
「これ以上遊んでやる時間はねえ」
「(人斬りの時間は終わった?) 終わりはしねえさ」
「俺がこの無限刃を手にしている限り」
「甘えよ」
「戦いはまだ続いてるんだぜ」
「”裏切る”だと? てめえの物差しで語るんじゃねえよ」
「こいつ(由美)は誰より俺を理解し、俺は誰よりこいつを理解している」
「人の死をどうこう言ってる時じゃ…ねえだろう」
「お前も、俺もよ」
「先に立ち上がって、次の一撃を入れた方が…」
「最後まで生き残った方が、この戦いの…勝者だ!」
61話
「方治、さっさと行くぜ」
「(どこへ?) 決まってんだろう、閻魔相手に地獄の国取りだ」
「抜刀斎との戦いは時代が俺を恐れて奴に力を貸したが、ここには悪人しかいねえからな」
「今度はそうはいかねえぜ」
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