「わたなれ」小柳香穂(こやなぎかほ)の名言・台詞まとめ

アニメ「わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)」小柳香穂(こやなぎかほ)の名言・台詞をまとめていきます。

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わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!

1話

「最近、真唯とれなちん何かあった?」
「ほら、そういうとこ。目配せとかなんかエロい!」

 

「だって私、真唯推しだし!」

 

3話

「みんな分かってないっすよ!」
「あのスパダリがクラスにいるとか目の保養だし、すっごいラッキーだってことを」

 

「慣れすぎちゃってないっすかね?」

 

4話

「(真唯の恋人になりたい?) だって真唯」
「お金持ちだし芸能人だし顔がいいじゃん!」

 

7話

「これは、まいあじ派が1歩リード!」
「入学以来、まいあじ派とまいさつ派は水面下で激しい戦いを繰り広げており」

 

8話

「大丈夫だよ、れなちん」
「もし大失敗しても、その時は私とあーちゃんがいるから」

 

13話

「人類最古の武器って何か知ってる?」
「れなちん」

 

「それはね、地面に落ちていた石なんだよ」
「人類は石を投げることによって自分達より遥かに大きい動物を打ち倒してきたんだ」

 

「ついに私を脅そうというんだね?」
「ならば私は、人類の英知をもって精いっぱい抗うよ!」

 

「これは、陽キャのコスしてるだけだから」

 

「言うてみ言うてみ、私とれなちんの仲じゃん」
「(後悔?) それを決めるのは私だし」

14話

「絵も文章も書けない私が、作品への愛を表現するための手段」
「それがコスプレだったんだ」

 

「あのね、れなちん。言っとくけど、そなたは世間的に見ても十分にかわいいです」
「きゃわたんな女子高生です」

 

「大丈夫。私、れなちんに魔法かけてあげる」
「名づけて”れなちん魔改造計画”」

 

「まさかそこまで上手くいくとは…」
「自分の才能が怖い」

 

「(大胆になれた?) それがコスプレの醍醐味ってやつだね」
「別の自分に変身することが出来るんだよ」

 

15話

「私はい~っつも周りの人を”うらやましいな~”・”ねたましいな~”って思ってるよ」

 

「あっ…まずい」
「陽キャのコスプレ、脱いじゃった…」

 

「実は…普段はコンタクトつけて自分に暗示をかけてるっていうか…」

 

「もともとキャラになりきるのが好きで」
「そうすれば、普段できないようなことも出来るんだ」

 

「(コスプレ?) うん、好き」
「私が唯一胸張って、ほかの誰にも負けないぐらい好きって言えるもの」

 

「だかられなちんと一緒に出来て楽しかった」
「楽しかったんだよ」

 

「ヤバい…ヤバいよ」
「招待されたの、”幕張コスプレサミット”に」

 

「トレンドのコスプレイヤーを毎年8組招待してショーを開いてて」
「いつもすごい有名な人ばっか出てるのに、私が呼ばれるなんて現実?」

 

「私のレイヤーとしての戦闘力は日本で500番目ぐらいなんだけど」
「コスプレサミットはトップテンぐらいの人が招待される大きなイベントで…断ろう」

 

「れなちん。私出ることに決めた、コスプレサミット」
「やっぱり私、コスプレが好きだから」

 

「だからね、たとえ”お前なんかにはふさわしくない”って言われても、私は出たいんだ」
「憧れてた場所だから」

 

「だからね、れなちん」
「私と一緒にコスプレサミットに出て!」

 

16話

「(足手まとい?) いいんだよ」
「私はれなちんと一緒にやりたいんだから」

 

「私…ずっとずっと、れなちんとまた遊びたかったんだ」

 

「でも、れなちんは全然別の世界の女の子になっちゃってたから」
「私との思い出なんて、すっかり忘れちゃってるんだろうって」

 

「だから…れなちんと一緒がいい」
「一緒に遊ぼうよ、れなちん」

 

「おっきな舞台で、私と2人で!」
「また昔みたいに楽しく…ううん、昔以上に最高に楽しく!」

 

「まあ、レイヤー同士でねたみとか恨みとか、日常茶飯事だからねえ」
「でも、これが私のやりたいことだから」

 

「それに立ち向かえなかったら、私にはなんにもなくなっちゃう」
「だから、魂を奮い立たせて頑張っているんだよ」

 

「れなちん! 一緒に失敗しよう」
「それで、”最悪だったね”って、笑い合おう」

 

「れなちんがいてくれるなら、私もう怖くない」
「私、れなちんと一緒でよかった」

 

「嫌なことがあっても、憧れのヒロインになりきった時だけ」
「弱い自分を覆い隠すことが出来た」

 

「だったら、普段からコスプレをしてればいいんじゃない?」
「みんなに愛してもらえる、私のヒロイン」

 

「そうだ、あの子になろう」
「半年の日々に出会った、あの子のように」

 

17話

「(残念だった?) 別に。8ペア中7位って、私の知名度ならこんなもんでしょう」
「てか、私達を1位だと思ってくれた854人に感謝しないとね」

 

「なんで、あーちゃんが?」
「こんな陽キャの仮面を被ったド陰キャが集まるようなイベントに」
「純粋培養の陽キャが!」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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