「Fate」セイバー(アルトリア)の名言・台詞まとめ【2】

アニメ「Fate」セイバー(アルトリア・ペンドラゴン)の名言・台詞をまとめていきます。【2】

Fate/Zero

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2話

「聖杯の力によって世界を救済したい」
「それが、あなた(アイリ)と切嗣の願いでしたね」

 

「私が聖杯に託す願いも、また同じです」
「この手で守りきれなかったブリテンを、私はなんとしても救済したい」

 

3話

「サーヴァントは現界する際に、現代の知識を与えられますから」
「いざとなれば、この飛行機という機械を乗りこなすことも可能です」

 

「私の騎乗スキルは、幻獣・神獣を除いて」
「乗り物という概念全てに適応される能力ですから」

 

「鞍(くら)にまたがり手綱を握れば、あとは直感でなんとかなります」

 

「私とて、この街を歩くのは初めての経験ですが…エスコートは騎士の役目」
「及ばすながら努力します」

 

「(海は好き?) 好きと言われると、どうだか」

 

「私の時代の私の国では、海の彼方は常に異敵の押し寄せてくる場所でしたから」
「いまいましく思うことはあっても、憧れたことはありません」

4話

「残念だな、ランサー。貴殿が我が宝剣の正体を知ることはない」
「その前に勝負を決めてみせる」

 

「防ぎえぬ槍ならば、防ぐより先に斬るまでのこと」

 

「(不満?) 戯言を」
「この程度の手傷に気兼ねされたのでは、むしろ屈辱だ」

 

5話

「私も1人の王として、ブリテン国を預かる身だ」
「いかな大王といえども、臣下に下るわけにはいかぬ」

 

「私が前だけを向いて戦えたのは、背中を貴方に預けていたからです」

 

6話

「次は言葉を交える前に斬ります」
「ああいう手合いは虫酸が走る」

 

7話

「マスター…あなたという人は、一体どこまで卑劣に成り果てる気だ!」
「あなたは英霊を侮辱している」

 

「ジル・ド・レェ…」
「もはや貴様と聖杯を競おうとは思わない!」

 

「キャスター!」
「私は、貴様を滅ぼすためだけに剣を取る!」

 

8話

「覚悟はいいな?」
「外道」

 

11話

「私は、我が故郷の救済を願う」
「万能の願望機をもってして…ブリテンの滅びの運命を変える」

 

「王ならば、孤高であるしか…ない!」

 

「思い出したのです。”アーサー王は人の気持ちが分からない”と言い残して」
「かつてキャメロットを去った騎士がいたことを」

 

「もしかしたら、あれは円卓に集まった騎士達の」
「誰もがいだいていた言葉なのかもしれません」

13話

「この身は湖の乙女より、加護を授かっている」
「何尋(なんひろ)の水であろうとも、我が歩みを阻むことはない」

 

15話

「(一撃で?) 可能だ」
「だがランサー、我が剣の重さは誇りの重さだ」

 

「あなたと戦った結果の傷は、誉(ほま)れであっても枷ではない」

 

「この左手の代替にディルムッド・オディナの助勢を得るなら」
「それこそが万(ばん)軍に値する」

 

「受け合おう、ランサー」
「今こそ我が剣に、勝利を誓う!」

 

16話

「(消耗?) それはどのサーヴァントも同じこと」
「もう今夜は、誰もがこれ以上の荒事を控えて守りに入っているはずだ」

 

「だからこそ、余計な横槍が入る心配もない」

 

「既に夜明けもほど近いが、我々が雌雄を決するには」
「今夜を逃す手はないと私は思う」

 

「衛宮切嗣。今ようやく、貴様を外道と理解した」
「道は違えど、目指す場所は同じだと、そう信じてきた私が愚かだった」

 

「衛宮切嗣。かつてあなたが何に裏切られ、何に絶望したのかは知らない」
「だがその怒りは…嘆きは、紛れもなく正義を求めた者だけが抱くものだ」

 

「切嗣。若き日の本当のあなたは、”正義の味方”になりたかったはずだ」
「世界を救う英雄を、誰よりも信じて求め欲していたはずだ」

17話

「車よりも、この騎馬に似た乗り物(バイク)の方が、私には性に合っているようです」

 

23話

「私の理想が…私という王が…」
「あなた(サー・ランスロット)をそんなにも追い詰めてしまったのか?」

 

24話

「あなたをそこまで狂わせたのも…私のせいなのか?」

 

「それでも私は、聖杯を取る」
「そうでなければ、私は何1つ…あなたに償えない」

 

25話

「たった三度の命令のみの関係で、一体何が見抜けたというのか」
「私は、もっと身近に仕えてくれた者達の心すら…見通せなかったというのに」

 

「ああ…これは全て」
「人の気持ちが分からない王に科せられた罰だったのかもしれない」

 

Fate/Unlimited Blade Works

2話

「見抜かれている以上、こちらの手札を隠しても意味はないでしょう」

 

「それならば、あなたという敵に知ってもらうことで」
「士郎に現状をより深く理解してもらった方がいい」

 

「サーヴァントはあらゆる時代に適応します」
「ですからこの時代のことも、よく知っている」

 

「この時代に呼び出されたのも、一度ではありませんから」

 

3話

「語り合う思いもなく、名乗りをあげる自由もない」
「我等が交えるのは、互いを仕留める剣戟のみ」

 

「ならばこそ、全霊の一撃で応えよう」
「行くぞ。ここが貴様の死地だ、バーサーカー!」

5話

「(学校は安全?) 士郎、それは昨日の話です」
「今日も安全だとは限りません」

 

7話

「非礼を詫びよう」
「確かにあなた(佐々木小次郎)は、死力を尽くすべき敵だった」

 

「あなたとの決着は必ず果たす」
「この聖杯戦争がどのような結末を迎えようと、必ず」

 

18話

「私は彼を守る、剣となると誓った」
「契約がなかろうと、この誓約に変わりはありません」

 

「この身はあなた(士郎)の盾になると誓ったのです」
「その行く末を最後まで見届けます」

 

21話

「どちらも正しかった…どちらも正しかったのです」
「ただ結末が願ったものとは違っただけ」

 

「悔いしか残らなかったとしても、その過程に多くの理想を果たせたのなら」

 

22話

「(聖杯を壊す?) 承知しています」

 

「万人の願いを汲み取りながら、たった1つの願いしか受けつけない奇跡など」
「初めからあってはならなかった」

 

「ありがとう、士郎」
「随分と時間がかかってしまいましたが、あなたは私に行き先を教えてくれた」

 

「言葉として伝えておきたかった」
「1つの夢が終わったのです」

 

「どうでしょう?」
「もしそうだとしても…それはもう私とは関係のない、見知らぬ少女の話です」

 

24話

「契約は完了した。あなた達の勝利だ、凛」
「許されるなら、あなた達の行く末を最後まで見守りたかった」

 

「ですが、それは私の役割ではない」
「士郎には凛がついていますから」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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