「MFゴースト」カナタ(片桐夏向)の名言・台詞まとめ

アニメ「MFゴースト」カナタ・リヴィントン(日本名:片桐夏向)の名言・台詞をまとめていきます。

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MFゴースト

1話

「それでも、MFGを体験させてもらえるだけでハッピーです」

 

「(車?) グッド…クールです」

 

「(時代遅れのスリーペダル?) ノープロブレム」
「アカデミーでも、スリーペダルのHパターンが基本でした」

 

「僕が日本に来た目的は2つあります」
「いや、厳密に言うと1つだけです」

 

「行方不明のファーザーを捜すためです」

 

「この街はまだティーンエージャーだったママが、ファーザーと出会った街です」
「2人は恋をして、一緒に生活をして僕が生まれました」

 

「今こうして鎌倉の街に立っていることが信じられなくて、夢みたいで…」
「この街は僕の心のホームタウンみたいなものです」

 

「タイヤ、1回の予選でダメになったらごめんなさい」
「今のうちに謝っておきます」

 

2話

「(リッチマンズレギュレーション?) それは、少し違うと僕は思います」
「やり方が必ずあります」

 

「彼(リョウ・タカハシ)はすごく頭の切れる人物です」
「日本語で言う、天才だと思います」

 

「少しこのクルマに慣れてきました」
「徐々にペースを上げてみます」

 

「ファンタスティック、緒方さん」
「この車(86)、ブレーキも含めてフットワークのバランスがいいです」

 

「これがあるなら、当初の目的は果たせると思います」

 

「緒方さん」
「もう少し本格的にペースを上げます」

 

「(熟知していない?) コースなら、頭の中にムービーがあります」

 

「(残りは26台?) グッジョブ、緒方さん」
「欲しかったのはそれだけです」

 

3話

「車は最後まで僕の期待を裏切ることはなかったです」
「86(エイトシックス)は、いい車です」

 

4話

「(希望?) トラクションコントロールをリリース出来ますか?」
「ダメではないですが…ない方が僕にはコントロールしやすいです」

 

「鎌倉の街はまるでタイムマシンです」
「現在と過去がとても近いところにあって」

 

「こうして僕の両親の足跡をたどっていると、いつの間にか時空を超えて」
「その時の2人がとても近いところにいるような錯覚を起こします」

 

「僕の目的はチャレンジすることで、お金ではないんです」

 

「(上が離れない?) 予選とレースとは違います、緒方さん」

 

「僕の目の前でホンダとアルファが激しくやり合ってるけど」
「僕のあとには誰もいないので伸び伸びとレコードラインを行けます」

 

「あのバトルに僕が加わるタイミングは、意外に早いかもしれません」

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5話

「(約6.8秒離れてる?) ラジャー、つかまえに行きます」

 

6話

「レースはまだ先が長いです」
「それに、このゾーンはリスキーです」

 

「抜く方ではなく抜かれる方が」
「ポニーテールのプリティーガールを驚かせたくありません」

 

7話

「(タイヤのグリップ?) ノープロブレムです、緒方さん」
「タイヤマネジメントの訓練はアカデミーで叩き込まれました」

 

「ワン・スティントで…つまり、走り出してから決められた距離を走り終える間に」
「タイヤのグリップを使いきる練習をたくさん積んできました」

 

「早く使いきるのはNG、残すのはもっとNGです」
「全力のプッシュをするのは、最後のダウンヒルに突入してからです」

 

「僕には、誰より上手くそのミッションをやり遂げる自信があります」

 

8話

「藤原先生は言ってました」
「”どんなに狭く見えていても、車3台並べるだけの幅があれば抜ける”って」

 

「タイヤを何度もいじめたくないので、1発で仕留めます!」

 

10話

「僕はアカデミーで1番信頼している先生からアドバイスをもらいました」
「”パワーのある車を求めてはいけない”と」

 

「僕の目的はチャレンジすることであって、順位ではないです」

 

「この場に先生がいたら、多分こう言うと思います」
「”君はまだエイトシックスの戦闘力を全て引き出してはいない”…と」

 

「僕はレースをお金を稼ぐ手段とは考えていません」
「もっと地に足をつけて、ウィークデーは朝から夕方まで毎日働くことが理想です」

 

「大金は望んでいません」
「普通に暮らせればそれでいいです」

11話

「まさか、こんなに変わるなんて…同じ車とは思えない」

 

「なぜだろう? ”エンジンには手を加えない”と言っていたのに」
「以前より確実にパワフルになっている」

 

「それにこのフットワーク…メカニカルグリップが確実に上がっている」
「ショックアブソーバーが絶妙な動きをする」

 

「ドッグファイトになった時に、この足は頼もしい」

 

12話

「レース前にプレッシャーを感じることはないです」
「小さい頃から数えきれないほどたくさんのレースを経験しているし」

 

「チャンピオンがかかったレースならともかく、今はただのチャレンジャーですから」
「純粋にワクワクする気持ちしかないです」

 

MFゴースト(2期)

13話

「(デスエリアに突入?) 路面のミューが落ちてきているのを感じます」
「ドライビングでアジャストします」

 

「先生はドリフトマスターで、まるで神業のようなドリフトを駆使します」
「僕のなんて、先生のそれに比べたら子供の遊びです」

 

14話

「緒方さん、雨はフェアです」
「15台全部、同じです」

 

「僕は別に嫌ではありません」
「むしろ雨は…僕の味方です」

 

15話

「楽しいです」
「MFGがこんなに楽しいなんて、体験してみるまでは想像も出来なかった」

18話

「開幕戦の時はこんなじゃなかったのに…ただMFGを戦えるというだけで楽しかった」
「でも今は違う」

 

「雨が降っていなくても、上位と互角に戦える戦闘力を望んでいる」
「僕はいつの間にか欲張りになってしまっているんだ」

 

「眠っていたレーシングドライバーとしての本能が目覚め始めているのか…」

 

「濃霧…ヘビーフォグ…ハレルヤ!」
「神様がくれたチャンスかもしれません!」

 

「ノープロブレム」
「僕等はチャレンジャーですよね? 緒方さん」

 

21話

「男達の古い車を愛する趣味は、女性には理解されないものらしいです」

 

22話

「上りなのに3速が、以前の2速のようなスピードで吹け上がります」
「欲しかったエイトシックスです」

 

「この瞬発力があれば、ドライでも上位ランカーに食いついていけます」

 

「フラットトルクで、とても扱いやすいことに驚かされます」
「ドッグファイトになればとても有効です」

 

「出走日が早くても遅くても、それでパフォーマンスに影響が出ることはありません」

 

「(日本が好き?) もちろんです、日本は大好きです」
「でもそれ以上に…僕は日本人が好きになりました」

 

23話

「(コースレコード?) 僕は昨日のパフォーマンスに納得していません」

 

「ミスはいくつもありました」
「もっとタイムは縮められたはずです」

 

「恋を抱えて線路脇に倒れ込んだ時」
「何かとても硬くてとがったものに左肘を強打してしまった…」

 

「痛みはどんどんひどくなる」
「明日のレース、僕はシフトレバーを操作できるだろうか…」

 

「それでも恋を救えてよかった」
「彼女のためなら、この左腕が折れてちぎれていても、僕は後悔なんかしない」

 

「線路の横で持ち上げた恋の体がふわりと軽くて」
「あまりの愛おしさに、思わず強く抱きしめてしまいそうだった」

 

24話

「何があってもレースをやるつもりでここに来ました」

 

「スターティンググリッドにつくからには」
「どんなに抜かれて苦しくても、途中で投げ出すつもりはありません」

 

MFゴースト(3期)

25話

「なんだろう?」
「あたたかいパワーみたいなものが、ナビシートの方から伝わってくる」

 

「それが僕の左腕全体を包み込んでくれている」
「痛みが嘘のように消えた」

 

「緒方さん、リベンジを始めます」
「今まで僕を抜いていった車達を全て抜き返さなきゃ…このレースは終われない」

 

27話

「藤原先生はいつも言っていた」
「”強く願うことは疑問形にしてはいけない”って」

 

「”未来形にして断定しろ”と」
「出来るさ…僕は追いつく」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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