アニメ「よふかしのうた」鶯餡子(本名:目代キョウコ)の名言・台詞をまとめていきます。
よふかしのうた
11話
「使用者は満18歳に満たない者を」
「午後10時から午前5時までの間において使用してはならない」
「労働基準法、意味は分かるね?」
「私がその店をしかるべきところに知らせたら…」
「私は法で物事を決めるタイプではないのでね」
「君を断罪する気も、そんな権利も持ち合わせていないよ」
「別件を追ってたんだけど、まさか当たりとはね」
「まったく噂ってのは不思議なもんだね」
「火のない煙かと思いきや、根も葉もあった的な?」
「さて、そこの中学生諸君」
「吸血鬼って知ってるかい?」
「今日あなたに会えてよかった」
「だからね、私はあなたを…人間として死なせてあげる」
「夜守君、君は吸血鬼を何も知らない」
「悪いが、君のくだらない夢を叶えさせるつもりはない」

12話
「(どうして否定する?) 君も変なことを言うね」
「吸血鬼は人にとって悪だからに決まってるだろう」
「人は人と生きる、衝突は避けられない」
「が、人以外の意思によって本来なかったはずの不幸は私は許せない」
「吸血鬼は人を不幸にしかしない」
「(吸血鬼に殺される?) 安心したまえ」
「吸血鬼はみんな、私が殺すから」
よふかしのうた Season2
3話
「おお、近づくなよ…危ないじゃないか」
「私は人間は殺さない主義なのだよ」
「迷惑なのはお前らという存在だ」
「星見キク…あいつは私が殺す」
6話
「う~ん…後手後手…」
「まあ、吸血鬼を殺す方法なんて1つじゃないんだし」
「焦らない焦らない」
7話
「かわいい子が無防備に寝てるのが悪いよね」
「変わってる女は嫌いかね?」
「びっくりした…」
「七草にも人を思いやる心があったんだね」
「リスクなしでチャレンジ、運がよければ青春ゲット」
「男は女をそうやって選ぶ」
8話
「(浮気はなんでダメ?) 結婚というのは契約だ」
「ルールを破った人間は糾弾されて当然だ」
「あ…違うな」
「ただ、私が嫌なんだ」
「17歳の一人娘が無断で朝帰りをしてなんにも言わないんだ」
「母さんは、私に興味がないみたいだ」
「ずっと…胸がずっと苦しくて、話せるような友人もいない」
「話したって”こんなこと大したことじゃない”って」
「”どこの家だって悩みの1つや2つあるだろ”」
「でも苦しいんだよ」
「一生こんな気持ちで生きてくのか?」
「七草…私はどうしたらいい?」
「助けて…」
「なあ、七草」
「私はたぶん吸血鬼にはなれないよ」

9話
「さあ始めますよ、先生」
「夜を終わらせに来ました」
10話
「だからお前らはバカなんだよ」
「考えなしに突っ込むから簡単に見切られるんだ」
「私は特別何かを習ったわけじゃないが、頭を使ってるのだよ」
「私が何を考えてようが関係ないんだよ」
「目的は1つ、吸血鬼の根絶」
「その邪魔になるなら夜守君くらい殺すさ」
「どうせあいつは吸血鬼側の人間だ」
「今のうちに死んでおいた方がいい」
「夜は静かな方がいい」
「別に、どんな方法でもよかった」
「吸血鬼を殺せるなら…人のいない夜を作れるなら」
「殺されるなら、せめてお前にって思ったんだ、七草」
「お前は、私の願いは何1つ叶えさせてくれないのだね」
11話
「ホントは気づいてたんだ」
「この怒りは偽物で、嘘で…」
「私は10年かけて、父親を取られた八つ当たりをしているんだって」
「夜守君、私は自分の人生を間違ってしまった」
「何1つ欲しいものを得られなかった」
「どうかどうか、君は私みたいにはならないでほしい」
「頼む…」
「七草…私もお前のこと、好きになりたかったよ」
「世の中の恋愛なんて、ほとんどが勘違いや遊びだ」
「というのは私の勝手な言い分だ」
「しかしどちらにせよ、確認するすべなどない」
「勘違いも貫き通せば本物だ」
「君は一瞬とはいえ吸血鬼になりかけた」
「少なくとも、君が抱いた感情は嘘じゃない」
12話
「年を重ねるだけじゃ大人にはなれないんだな」
「恐らく、多くの人間が大人になる過程で通っていく成功や失敗」
「きっと私はそれらの何1つ知らないんだ」
「人・仕事・会社・友達・恋愛」
「失敗したいな…」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
アマゾンリンク
よふかしのうた 全20巻セット (コミック)
コミックシーモアリンク
