「呪術廻戦」乙骨憂太(おっこつゆうた)の名言・台詞をまとめていきます。
劇場版 呪術廻戦0
「(これは何?) ナイフ…だったものです」
「死のうとしました」
「でも、里香ちゃんに邪魔されました」
「(新しい学校?) 行きません」
「もう誰も傷つけたくありません」
「だからもう、外には出ません」
「事前に言ってよ…」
「この先生が悪い気がする…」
「(呪いに守られてる?) 里香ちゃんがいつ出てくるか、僕もよく分からないんだ!」
「誰かと関わりたい」
「誰かに必要とされて、”生きてていい”って…自信が欲しいんだ」
「里香ちゃん…」
「力を貸して」
「まだ、倒れるな…まだ!」
「ここで変わるって…決めたじゃないか!」
「(結婚?) いいよ」
「じゃあ僕等は、ず~っとず~っと…一緒だね」(幼少時)
「少し、思い出したんです」
「里香ちゃんが僕に呪いをかけたんじゃなくて…」
「僕が里香ちゃんに呪いをかけたのかもしれません」
「先生。僕は呪術高専で…里香ちゃんの呪いを解きます」
「目を離すな、足を止めるな」
「刀に呪いをこめる」
「僕はまだこの呪いにかなわない。でも…」
「狗巻君の優しさには絶対に…応える!」
「ごめんなさい」
「夏油さんが言ってることは、まだよく分かりません」
「けど…友達を侮辱する人の手伝いは、僕には出来ない!」
「僕は…真希さんみたいになりたい」
「強く真っ直ぐ生きたいんだ」
「来い、里香!」
「ぶっ殺してやる」
「何をしてる? 里香」
「その人は僕の恩人だ」
「蝶よりも花よりも、丁重に扱え!」
「僕等の敵は、あいつだよ」
「そう…僕の友達はすごいんだ」
「それをお前は…お前は! ぐちゃぐちゃにしてやる!」
「神になりたいなんて、子供じみたこと言うなよ!」
「大丈夫、慣れてきた」
「分かんないよ! 高専以外の呪術師のことなんか知らないし!」
「お前が正しいかどうかなんて、僕には分かんない!」
「でも僕が、みんなの友達でいるために」
「僕が…僕を生きてていいって思えるように!」
「お前は、殺さなきゃいけないんだ!」
「里香。いつも守ってくれて、ありがとう」
「僕を好きになってくれて、ありがとう」
「最後に、もう一度力を貸して」
「あいつを止めたいんだ」
「そのあとは、もう何もいらないから」
「僕の未来も、心も体も、全部里香にあげる」
「これからは、本当にずっと一緒だよ」
「愛してるよ、里香」
「一緒に逝こう」
「(女たらし?) 失礼だな…純愛だよ」
「全部、僕のせいじゃないか」
「里香ちゃんをあんな姿にして、たくさんの人を傷つけて」
「僕が夏油に狙われたせいで、みんなが死にかけた」
「全部…全部、僕が…」
呪術廻戦(2期)
47話
「ごめんね…びっくりした?」
「ダメだよ、里香ちゃん」
「やりすぎは」
「五条先生の教え子とか関係ないですよ」
「彼は渋谷で狗巻君の腕を落としました」
「虎杖悠仁は…僕が殺します」
呪術廻戦(3期) 死滅回游編
48話
「絶対斬ったと思ったのに」
「真希さんみたいだ」
「気づいた?」
「五条先生より多いんだよ、呪力量」
「でも先生には”六眼(りくがん)”があるから」
「術式を発動した時のエネルギーのロスが限りなくゼロなんだ」
「パフォーマンスではやっぱり先生が1番だよ」
「僕に呪力切れはあっても、先生にはないしね」
「まあそうだよね、五条先生の教え子だもん」
「一筋縄じゃいかないか」
「ごめんね…虎杖君」
49話
「治しましょうか?」
「僕の反転術式、他人(ひと)も治せますよ」
「(生き返った?) よ…よかった~!」
「9月頃かな? 五条先生がわざわざ会いに来てね」
「君(虎杖)のことを頼まれたんだ」
「それで、やむを得ず芝居を打たせてもらった」
「(どうして?) 僕が大切にしている人達が、君を大切にしているからだよ」
「君は悪くない」
「(宿儺と代わったら殺してくれ?) 分かった…ベストを尽くすよ」
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