「転生したらスライムだった件」ディアブロの名言・台詞まとめ

アニメ「転生したらスライムだった件」ディアブロ(原初の黒:ノワール)の名言・台詞をまとめていきます。

転生したらスライムだった件

23話

「一生の不覚」
「せっかく呼んでいただけたのに、自分の眷属に先を越されるとは…」

 

「次こそ…次こそは必ずや」
「あなた様なら私を世界の真理へと導いてくれるはず」

 

24話 外伝

「身の程知らずにもこの私を呼出したのは、あなたですか?」

 

「(あいつらを?) いいでしょう」
「暇潰しにその願いを聞き届けて差し上げます」

 

「久しぶりの現世です」
「せいぜい楽しむとしましょうか」

 

「ここに悪魔がいる…そう思わせることで」
「互いに協力関係を築けないようにしたわけですね」

 

「思ったよりも簡単に依頼が達成できそうだったもので、つい笑ってしまいました」

 

「復活した悪魔の討伐という依頼ですが」
「なにも悪魔だけしか殺してはならぬという制限などありません」

 

「この国の方針も同じみたいですし」
「私だけがとがめられるいわれもないと判断しました」

 

「死にゆく者がそれを気にしますか?」
「知ってもきっと絶望するだけですよ」

 

「もっとも私が誰であれ、あなたには関係のないことでしょう」

 

「見事です」
「たかが人間が、イフリートの力をここまで行使するとは」

 

「久々に戦っているという気がしますよ」

 

「無傷ではなく、多少の痛みは感じました」
だからこそ戦いは面白い」

 

「さて…それではそろそろ終わらせましょう」

 

「何! バカな…」
「その仮面…その時間厚は、まさか無限? 無限だと!」

 

「その仮面、時を超えているとしか思えませんね」
「そんな代物を扱う人間がいるとは…とても興味深い」

 

「困りますね」
「私に痛みを与えたあなたが、この程度の雑魚に殺されるなんて」

 

「私は必ず約束を守る主義なのです」

 

「たかがレッサーデーモンを寄生させただけで”無類の強さ”だと?」
「あなた方の強さの基準は低レベルすぎて話になりませんね」

 

「さえずるなよ、ゴミが」

 

「誰が”低俗”だと? 赤の係累は自信過剰すぎる」
「だから相手の力量も見定められないのだ」

 

「お前のような魔族に与する恥さらしに、生きる資格などありません」
「魂までも破壊して、二度と復活できないようにしてあげましょう」

 

「あの仮面が割れるとは…やはりそうでしたか」
「あのスライムが…あのお方こそが…」

転生したらスライムだった件(2期)

35話

「懐かしき気配、新たな魔王の誕生」
「実に素晴らしい」

 

「大量の供物に初仕事」
「光栄の極みで、少々張り切ってしまいそうです」

 

「この日を心待ちにしておりました…」

 

「今後とも、お仕えしてもよろしいのでしょうか?」

 

「あなたを拘束させていただきます」
「抵抗したければお好きにどうぞ」

 

「ただし殺しはしませんが、痛めつけることは止められておりませんから」
「ご注意を」

 

「相手? これは面白い冗談ですね」

 

「いいですね、これは楽しめそうです」
「食後の運動に、少し付き合って差し上げましょう」

 

「なるほどなるほど」
「確かに悪魔は天使に強く、天使は精霊に強く、精霊は悪魔に強い」

 

「この三すくみの関係から選択するならば、上位精霊を呼び出したのは正解です」
「ですが…
若すぎます」

 

「ほらね、蓄積が足りない」
「力だけのでくのぼうなんて、私の敵ではありませんよ」

 

「では、無事に初仕事を終えたことを」
「マスター…我が君に褒めていただくとしましょう」

 

「(反魂の秘術?) 素晴らしい…」
「是が非でも、配下として加えていただかねば」

36話

「(誰?) こ…これはご冗談を」
「悪魔である私が、心にダメージを受けました」

 

「(もう帰っていい?) そんなことおっしゃらずに…」
「せんだってお願いしておりましたとおり、配下の末席に加えていただきたいのです」

 

「(報酬はない?) お仕え出来るだけで幸福です」

 

「”ディアブロ”…それが私の名」
「感激で胸がいっぱいですよ、リムル様」

 

40話

「なんの問題にもならぬ小物でした」
「人間にしてはそれなりに魔法を操れたようですが」

 

劇場版 転生したらスライムだった件 紅蓮の絆編

「何をおっしゃいますか、リムル様」
「このディアブロ、おそばにかけつけることなど、手間でもなんでもございません」

 

「ティアラの呪毒と湖の魔法陣を構築した者に、少々心当たりがございます」
「お許しいただけるのなら、私が出向いて呪いを解くよう交渉いたしますが」

 

「今後は”ノワール”ではなく、”ディアブロ”と呼ぶように」

 

「うらやましいですか? ヴィオレ」
「同じ最古の悪魔でありながら、あなたには名前もありませんからねえ」

 

「お前がラージャ小亜国から手を引くなら、私からは何も言わずにおいてやろう」
「(どうして?) この私が、こうして丁寧に頼んでいるのに?」

 

「力ずくなどという野蛮な行為は嫌いなのですがね」

 

「(強くなってる?) 安心しなさい」
「あなたと同じ程度の力しか出していません」

 

「もっと嫉妬してくれてもいいですよ」

 

「ハンデとしてくらってあげたのですがね、そろそろ限界のようです」

 

「またの機会にじっくりと語り聞かせて差し上げますよ」
「リムル様の素晴らしさをね」

転生したらスライムだった件(3期)

49話

「情報の対価としてお支払いしたのですから、気遣いは不要でございます」

 

「少々荒療治になります」
「耐えて下さいね」

 

「もちろん理解しているのでしょうね」
「私に願い事をするその代償が高くつくということを」

 

「(王に慈悲を?) まあいいでしょう」
「ただし、リムル様に対する不敬は二度と見逃しません」

 

「今後もし叛意を見せたなら、王の命どころか」
「ファルムスの地から生命の息吹が消え失せることになるでしょう」

 

「私が得たユニークスキル”誘惑者(オトスモノ)”があれば」
「裏切りを防ぐことなど造作もありません」

 

「国盗りのような些事、さっさと済ませてしまいましょう」

 

「私の名はディアブロ」
「偉大なる我が王リムル様の忠実な執事(バトラー)ですよ」

 

「黙れと言っている」
「お前達の都合などリムル様には関係ない」

 

54話

「犯人を見つけます」
「この私に罪をなすりつけようとした犯人をね」

 

「やって来る3万の中には、犯人につながる者がいるかもしれません」
「優しく問いただしてみるとしましょう」

 

57話

「許しませんよ、リムル様の前で私に恥をかかせたことを」

 

「もし仕事を奪われるようなことがあれば…」
「リムル様に”帰っていいよ”など言われでもしたら…」

 

「考えるだけで身震いがします」
「これほどの恐怖を与えた報い、必ず受けてもらいます」

 

「(用件?) 何、警告ですよ」
「今すぐ兵を退き、ヨウム殿と和解しなさい」

 

「そうすれば知らずに済む恐怖を味わうこともないでしょう」

 

「もういい、もう黙れ…茶番はやめだ」
「知恵比べを楽しむにも、お前ではレベルが低すぎる」

 

「よろしい、では1つテストをして差し上げましょう」
「本当に人間が私への恐怖を克服できるのかを」

 

「この中で1人でも私への恐怖を克服できたならば、今回は負けを認めましょう」
「ですが忠告を1つ、私は今まで一度も敗北したことはありません」

 

「リムル様をあしざまにののしったこと、覚悟しなさい」

 

58話

「私が求めるものは1つ、大司教殺しの真実を周知させることです」
「あなた達(記者)の得意なやり方で」

 

「緩やかに滅びゆく世界の中で、何も出来ぬ絶望を知れ」
「発動”絶望の時間(ディスペアータイム)”」

 

「自分達の愚かさを、深淵の底で悔やむがいい」

 

68話

「人というのは実に不思議な生き物です」
「協力しなければ生きていけぬくせに、仲間内で上下関係を決めたがる」

 

「そして2つ以上の集団が隣接した場合」
「どちらが上に立つかでまたもめるのです」

 

70話

「自分達で問題を起こしておきながら、恩を売りつけて融通を利かせようとする」
「確かにありえそうな謀略ですね」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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