アニメ「ダーリン・イン・ザ・フランキス」ゼロツー(Code:002)の名言・台詞をまとめていきます。
ダーリン・イン・ザ・フランキス
1話
「”比翼の鳥”というらしい」
「その鳥は片方の翼しか持たず」
「雄と雌、つがいで寄り添わなければ空を飛べない不完全な生きモノ」
「でも、なぜだろう?」
「私はそんな命の在り方を美しいと思ってしまったのだ」
「美しいと感じてしまったのだ」
「自分の味は嫌いだな」
「な~んだ、死んでるのかと思った」
「分かった、君はエッチな人だ!」
「でも…助けようとしてくれたんだ」
「礼を言うよ、ありがとう」
「な~んだ、じゃあ僕と一緒だ」
「僕もいつも1人だよ」
「この…角のせいでね」
「居場所なんて自分で作るものさ」
「パートナーなんてまた作ればいい」
「作れなかったら奪え!」
「へえ、ドキドキする味だ」
「ピリピリしてどこか引っかかる、危険な味」
「それともキスがよかった?」
「そっか、君達は知らないんだっけ…特別なことだよ」
「僕、君に興味あるかも」
「僕のダーリンにならない?」
「君の能力は多分、まだ眠っているだけだよ」
「僕なら引き出してあげられる」
「君は僕の角を見ても怖がらなかったね」
「(何をやってる?) 何って、化け物退治だよ」
「僕はいつも1人だよ」
「1人には慣れてる、いつもそうしてきた」
「死ぬのなんて怖くない」
「僕には、やらないといけないことがあるんだ」
「やっぱり僕と一緒だ」
「君と僕は似ているね」
「人間の涙、久しぶりに見た」
「その目、気に入ったよ、ドキドキする」
「さあ、おいで…君を味わわせて」
「今から君が、僕のダーリンだ!」
2話
「この(プランテーションの)中は息が詰まるな」
「甘いね」
「嫌いじゃないよ」
3話
「ダーリンのエッチ」
「あんまりジロジロ見ないでよ」
「いいよ」
「パラサイトは少しくらいエッチな方が向いてるって博士が言ってた」
「(名前?) 僕等さ、どうせ死んじゃったら、なんて呼ばれてたとか関係ないじゃん」
「見なよ、この死んだような街。ここには空も海もない」
「どこにもつながってない、行き止まりの街」
「ねえ、ダーリン」
「逃げちゃおうか? 僕と一緒に」
「僕ならダーリンを連れ出してあげられる」
「な~んつって」
「ほら見なよ、最初っから僕を出しとけばよかったのに」
「いいの? あの子達みんなやられちゃうよ」
「さっさと僕を…ダーリンと乗せろよ!」
「へえ、そうなんだ」
「じゃあ…ちょっと本気出してみようかな」
「やっぱりお前じゃ、僕のダーリンにはなれないな」
「僕のダーリンは…君だけだ」
4話
「ダーリンさえいればここに用はないよ」
「ほかはどうせすぐ全滅しちゃうだろうし」
「仲間? 何それ?」
「弱っちい奴等なんかいくらいても邪魔なだけだよ」
「ダーリン、時間切れみたいだ」
「ダーリンとなら上手くいくかもしれないって思ったんだけどな」
「君と一緒に乗りたかった」
「でも、ここでお別れ」
「バイバイ」
「帰れなくなっちゃったな」
「そんな恥ずかしいこと言われたの、初めて」
「僕に乗りたいんだ?」
「僕も感じてる。僕たち相性がいいんだ」
「でもまだまだこんなもんじゃないよ!」
5話
「(2年前の共同戦線?) ふ~ん、覚えてないな」
「弱い奴は死ぬ、それだけのことでしょう」
「(人間じゃない?) 人間? 人間だって」
「じゃあさ聞くけど、君達のいう人間って…何さ?」
「ダーリンはもう知ってるんだよね」
「僕と3回以上乗れたパートナーは1人もいなかったこと」
「痛いでしょう? 苦しいでしょう?」
「でも、とっても綺麗」
「どうする? 降りるなら今のうちだよ」
6話
「ダーリン見てよ。あんなメチャクチャな戦い方してる」
「お行儀がいいあっちの連中とは大違い」
「(なんで叫竜と戦う?) 理由か…僕が化け物だからかな」
「こいつ…化け物の分際で!」
「ダーリンなら、次もその次も大丈夫だよ」
7話
「キスはね、僕のものっていう証し」
「だからダーリンは好きな人としかキスしちゃダメなんだよ」
「(この場所?) 捨てたんだよ。かつて人間が地上で生活し、そして捨てた」
「世界中にはいっぱいあるよ、こんな所」
8話
「人間のケンカっていうものをやってみたかったんだ」
「ねえ、ダーリン」
「今の僕、少しは人間に見えるかな?」
「君達さ、言いたいことがあるんだったら、今の内に言っといた方がいいよ」
「どうせ、みんなそのうち死んじゃうんだろうから」
「ダーリン」
「僕のこと、ちゃんと捕まえといてね」
9話
「誰かからプレゼントをもらうって、嬉しいんだね」
「僕、大事にするよ」
11話
「心配いらないよ、僕達はずっと一緒だから」
「死ぬまで、ずっとね」
12話
「僕は、お前(叫竜)達を殺して…人間になるんだ」
「まどろっこしいな、早く全部出しなよ」
「足りないんだよ」
「もっといっぱい化け物を倒して僕を人間にしてよ」
「君は僕のエサなんだからさ!」
「お前の命、全て差し出せ」
「僕が人間になって…あの時のダーリンにまた会えるように」
13話
「私は何者なんだろう?」
「あの頃の私は、そんなことさえ考えもしなかった」
「彼の言葉の意味は分からなかったけれど」
「彼の声が、私を呼ぶ」
「彼と一緒に見る、彼と一緒に歩く」
「そのことが、私にはただただ楽しかった」
「なぜか、涙が出た。傷の痛みのせいじゃない」
「そうだ、私は多分嬉しかったのだ」
「絵本の中の世界みたいな綺麗なものに、きっとこの人とならなれるのだと」
「でも、この世界はそれを許してはくれなかった」
「そう、だから私は誓ったんだ」
「どんな手を使ってでも人間になってみせる」
「彼と同じになれば、ずっと一緒にいられるはずだから」
14話
「これは…罰だ」
「人間になりたいと願うきっかけになった彼を罠にはめ」
「自分と同じ化け物に仕立て上げようとした、私に与えられた罰なのだ」
15話
「忘れたくなかった」
「それを忘れたら、もう二度と人間になることはないと思っていたから」
「ダーリン…僕は君と出会えてよかった!」
「大好きだ!」
16話
「僕は人間になることを少しも分かっていなかった」
「見た目とか形とかじゃないんだって気づかされたんだ」
「僕は君達がまぶしい」
「泣いたり笑ったり怒ったり、みんなで生きようとしている」
「それから、こんな僕をその輪の中に置いてくれている」
「きっと、僕の欲しかった人間の姿ってこういうことなんだろうって思ったんだ」
17話
「(イオタ?) ゼロツー。僕の名前、ゼロツーだから」
「これは、ダーリンがつけてくれた大切な名前なんだ」
「あんま見ないでよ」
「やっぱり、もっと見ていいよ」
「うらやましいな」
「残すってやつ、僕にはその機能がないからね」
「素敵だよ、君達は素敵だ」
「君達は自分の心で未来を選ぶことが出来るかもしれないんだ」
18話
「結婚とは、大切な人とずっと一緒にいようねって誓い合うこと」
「君はそう教えてくれた」
「あの時、君は僕にとってのダーリンになったんだ」
「(人間ごっこ?) そっちこそ醜いな」
20話
「ここにいるみんなは君達なんかよりずっと強いし、ずっと未来を見てる」
「人間をバカにするな」
21話
「じゃあ行くよ。ダーリンを取り戻しにいく」
「ダーリンが待っているんだ」
「(罠? 謀略?) だから何?」
「叫竜の姫とかVIRMとか、どうだっていいよ」
「僕がまがいものでも、化け物でも構わない」
「ダーリンと約束したんだ、ずっと一緒だって」
「もし離れても必ず迎えに行くって」
「(根拠のない願望?) それでも…可能性がないよりずっといいよ」
「博士、一応言っとく」
「僕を作ってくれて、ダーリンに会わせてくれて、ありがとう」
23話
「イチゴはいつもえらそうだ」
「帰って来るよ、みんなのところへ…ダーリンと一緒に」
24話
「僕には君がまぶしく見えたんだ」
「苦悩する顔も、その涙も、僕の憧れた人間そのものだったから」
「僕等は偶然出会って、必然的に引かれ合った」
「みんなと出会えて幸せだった」
「僕は生まれてきてよかったんだ!」
「いつになってもいい」
「僕等に魂というものがあるのなら、僕はあの星でもう一度君に出会うよ」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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