「けいおん!」の名言・台詞まとめ

アニメ「けいおん!」の名言・台詞をまとめていきます。

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目次

→けいおん!(1話)
→けいおん!(7話)

 

けいおん!

1話

「今日から…高校生!」(平沢唯)

 

「何かしなくちゃいけないような気がするんだけど」
「一体何をすればいいんだろう?」(唯)

 

「(軽音部は廃部?) 誰もいないってことは、今入部すれば私が部長?」
「悪くないわねえ」(田井中律)

 

「なんだか楽しそうですね」
「キーボードくらいしか出来ませんけど、私でよければ入部させて下さい」(琴吹紬)

 

「せっかく高校に入ったんだもん」
「なんかしたいよね」(唯)

 

「(すれば?) でも何したらいいか分かんないんだよ!」(唯)

 

「私、ファーストフードのお店初めてで」
「”ご一緒にポテトもいかがですか?”って言われるの、憧れてたんです」(紬)

 

「とりあえず軽音楽部ってところに入ってみました!」(唯)

 

「(どんなことする?) さあ」
「でも”軽い音楽”って書くから、きっと簡単なことしかやらないよ」(唯)

 

「平沢唯、なんか名前からすごそうだぞ」(律)

 

「辞めるの、やめようかな」(唯)

 

「(演奏?) なんていうか、言葉にしにくいんだけど…」
「あんまり上手くないですね!」(唯)

 

「でも、なんだかすっごく楽しそうでした」
「私、この部に入部します!」(唯)

 

「(ギター?) そうだね」
「さっきの演奏聴いてたら、私にも出来るかもって思えてきた」(唯)

 

「こんな子捕まされて大丈夫かしら?」
「軽音部」(真鍋和)

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2話

「幼稚園の時も、小学生の時も、中学生になっても、ずっとボーっと生きてきたけど」
「高校生になった私は初めて…部活を始めました」(唯)

 

「(なんでベースを?) だってギターは、は…恥ずかしい」(秋山澪)

 

「ギターってバンドの中心って感じで、先頭に立って演奏しなきゃいけないし」
「観客の目も自然と集まるだろう」(澪)

 

「自分がその立場になるって考えただけで…」(澪)

 

「(キーボード歴長い?) 私、4歳の頃からピアノを習ってたの」
「コンクールで賞をもらったこともあるのよ」(紬)

 

「(ドラムって感じ?) 私にもちゃんと、すごく立派な」
「聞けば誰でも感動する理由があるんだぞ!」(律)

 

「それは! え~と、あれだ」
「かっこいいから」(律)

 

「だってさ、ギターとかベースとかキーボードとか」
「指でちまちまちまちまするの想像しただけで…”キーッ”ってなるんだよ」(律)

 

「(合唱部に?) ええ。でも、滅多に出会えない」
「とっても楽しくて愉快な人達の仲間になりたかったの」(紬)

 

「(値切るって?) 欲しい物を手に入れるために、努力と根性でまけさせることだよ」(律)

 

「やる前から”無理だ”とか”ダメだ”とかばかり言ってる」
「乗り越えないと、自分を!」(澪)

 

「みんな! 本当にありがとね!」
「私、ギター買ったら、毎日練習するね!」(唯)

 

「そうだよね。ギターって、やっぱり弾くものだよね」
「ただ大事にしてるだけじゃ、かわいそうだよね」(唯)

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3話

「キャー!」
「い…痛い話はダメなんだ!」(澪)

 

「ギターを練習するっていっても、一体何から初めていいやら分かんないや」
「(コードを覚える?) ま…まずは楽譜の読み方から教えて下さい」(唯)

 

「(勉強しなかった?) 励ましの言葉返せ、この野郎!」(律)

 

「(なんで勉強しなかった?) いや、しようと思ったんだけれど」
「なんか試験勉強中ってさ、勉強以外のことに集中できたりしない?」(唯)

 

「(テスト?) 余裕ですよ、このとおり(89点)!」(律)

 

「こんなの、りっちゃんのキャラじゃないよ」
「りっちゃんは私の仲間だって信じてたのに」(唯)

 

「で…でも、お姉ちゃんはやる時にはやる人です!」(平沢憂)

 

4話

「(コードを忘れた?) おばあちゃんによく褒められたんだ」
「”唯は1つ覚えると、ほかのことは全部忘れちゃう”って」(唯)

 

「合宿をします!」(澪)

 

「(海? 山?) 遊びに行くんじゃありません!」
「バンドの強化合宿、朝から晩までみっちり練習するの!」(澪)

 

「(これ?) 昔の軽音部の学園祭でのライブ」
「この前、部室で見つけたんだ」(澪)

 

「私達より、相当上手い」
「なんか、聴いてたら”負けたくないな”って」(澪)

 

「負けないと思う」
「私達なら」(紬)

 

「やっぱり、音楽っていいね」
「今日みんなと初めて合わせてみて、楽しかったもん」(唯)

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5話

「まだまだねえ」
「この分じゃまたすぐ皮むけるわよ」(山中さわ子、先生)

 

「そうやって何度もやってるうちに皮が固くなって、弾けるようになるの」
「誰もが通る道よ」(さわ子先生)

 

「なんていうか、軽音部って唯にぴったりだと思うよ」(和)

 

「今の見た?」
「先生の時はおしとやかキャラで通すって決めてたのに…」(さわ子先生)

 

「先生…顔を上げて」
「バラされたくなかったら顧問やって下さい」(律)

 

「(ボーカル?) わ…私は無理だよ!」
「だ…だって…だって、こんな恥ずかしい歌詞なんか歌えないよ!」(澪)

 

「ギターを弾きながら歌が歌えない…」(唯)

 

「(さわ子先生を?) いえ、ただ”なんか女の子同士っていいな”って」(紬)

 

6話

「初めてのステージ!」(唯)
「今こそ、練習の成果を見せる時だぜ!」(律)

 

「澪ちゃん!」
「みんな、澪ちゃんが頑張って練習してたの知ってるから」(唯)

 

「みんな、ありがとう!」(澪)

 

7話

「うちは常に何かしらの予定が詰まっていて、1ヶ月前に予約取らないといけないの」
「本当にごめんね!」(紬)

 

「(クリスマス会?) 料理は任して!」
「大丈夫! 憂が作ってくれるから」(唯)

 

「働き者の妹と、遊び人の姉」(澪)
「不幸なドラマが始まりそうな設定だな」(律)

 

「ノーテンキな姉と健気な妹」(澪)
「これはこれで、いいコンビなのかもね」(律)

 

「先生は彼氏と予定があると思って呼びませんでした」(唯)
「そんなこと言うのはこの口か!」(さわ子先生)

 

「高校生って、なんだかすごい!」
「高校生って切り替えが早い?」(憂)

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8話

「高校受験も終わり、春。私はお姉ちゃんの学校に…」
「なんか、ほんわり幸せな春です」(憂)

 

「お前ら、姉と妹交代した方がいいんじゃないか?」(律)

 

「軽音部だからって甘く見んなよ!」(律)

 

「(インパクト?) なければ付けるまでよ」(さわ子先生)

 

「(軽音部の1番いいところ?) 楽しいところかな、やっぱり」
「楽しいは楽しいだよ」(唯)

 

「”ふわふわタイム”、”カレーのちライス”」
「”わたしの恋はホッチキス”、”ふでペン~ボールペン~”」(律)

 

「相変わらず澪のセンスは独特だよなあ」(律)

 

9話

「こんなんじゃダメです!」
「皆さん、やる気が感じられないです!」(中野梓)

 

「(新歓終わったあと?) そんなの関係ありません」
「音楽室を私物化するのもよくないと思います」(梓)

 

「ティーセットは全部撤去すべきです!」(梓)

 

「この前迷惑かけた(怒った)から行きたくないなあ」
「あっ…全然動じてない」(梓)

 

「(猫耳) 先輩方だって恥ずかしいですよね?」
「あれ? 私がおかしいの?」(梓)

 

「あだ名は”あずにゃん”で決定だね」(唯)

 

「澪先輩は上手いのに、なんでこんなやる気のない部活にいるんだろう?」(梓)

 

「”ミュート”、”ビブラート”…何それ?」(唯)
「こんなんでも1年間やってきたんだ…」(澪)

 

「(知らなくても出来てる?) 唯はゲーム買っても説明書読まないタイプなんだよ」(澪)

 

「ダメになる」
「このままじゃダメになる」(梓)

 

「分からなくなって…」(梓)

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「どうして軽音部に入ろうと思ったのか?」
「どうして新歓ライブの演奏にあんなに感動したのか?」(梓)

 

「しばらく一緒にいてみればきっと分かると思って、やってきたけど」
「けどやっぱり分からなかった」(梓)

 

「4人そろって演奏すると、どうしてこんなにいい曲になるんだろう?」(梓)

 

「梓。この前、なんで私が外バン組まないか聞いたよね?」
「やっぱり、私はこのメンバーとバンドするのが楽しいんだと思う」(澪)

 

「きっとみんなもそうで」
「だからいい演奏になるんだと思う」(澪)

 

「さあ! 一緒にやろう、梓」(澪)
「はい。私、やっぱり先輩方と演奏したいです」(梓)

 

「まあ、これからもお茶飲んだりダラダラすることもあると思うけど」
それもやっぱり必要な時間なんだよ、うん」(澪)

 

10話

「そっか…皆さん、あんないい演奏する先輩だもんね」
「合宿くらいは…大丈夫かな?」(梓)

 

「(だらしない?) でも、ゴロゴロしてるお姉ちゃん」
「かわいいよ!」(憂)

 

「(合宿はずっと遊ぶわけじゃない?) 信用できないです!」(梓)

 

「ぜ…絶対音感?」
「 (唯先輩) すごいのかすごくないのか分からない人だ」(梓)

 

「やっぱり夏で合宿といえば、肝試しだよね」(律)

 

「もっと特訓するものだと思ってたのに、海水浴とか肝試しとか、ほとんど遊んでた」
「もっと練習したかったのに」(梓)

 

「でもね、やっぱり(合宿)行ってよかった」
「先輩達のいろんなことが分かったもん」(梓)

 

「(抱きついてくる?) あったかいでしょう? お姉ちゃん」(憂)

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11話

「それにしても、ライブの時だけは皆さんすごい演奏してますよね」(梓)

 

「えっ? 弦って交換するものなの?」(唯)

 

「(オクターブチューニング?) 落ち着け、梓」
「今の唯にはとうてい理解できない」(澪)

 

「つまり、大事にしないとダメじゃないですか」
「いいギターなのに」(梓)

 

「大事にしてるもん!」
「一緒に寝たりとか、服着せたりとか」(唯)

 

「じゃあ、私ここで待ってるから」
「私左利きだから、右利き用の楽器見ても悲しくなるだけだし…」(澪)

 

「ああ、私のギターが裸にされていく」(唯)

 

「(なんであのギターを?) だってかわいいから」(唯)

 

「(代わりを探す?) りっちゃんの代わりはいません!」(紬)

 

「待ってよう」
「りっちゃんが来るの、待っていようよ」(紬)

 

「(超能力者?) 分かるよ」
「澪の足音は」(律)

 

「(怒ってない?) ないよ、当たり前だろ」
「ただ…律のドラムがないと、ちょっと寂しいかな」(澪)

 

「私走りぎみでもさ、やっぱ生きがよくってパワフルな律のドラム」
「好きなんだよ」(澪)

 

12話

「私が代わってあげられたらいいのにな、風邪移してもらって」
「(どうやって?) それは、口移しとか!」(憂)

 

「唯…完璧に合い過ぎる! 今までこんな感触なかったのに」(澪)
「唯のリズムキープが正確すぎるんだ。何があった?」(律)

 

「なんか、ベッドで寝てるお姉ちゃん見てたら」
「居ても立ってもいられなくなっちゃって」(憂)

 

「(ギターは任せた?) 嫌です」
「ダメです! みんなで出来ないのなら、辞退した方がマシです!」(梓)

 

「今、私達に出来る精一杯のことをやろう」(澪)

 

「夢中なことがあると、唯はそれだけしか見えないってこと」
「きっと、風邪のことなんか忘れちゃうわ」(和)

 

「あずにゃんごめんね、心配かけて」
「私、精一杯やるよ」(唯)

 

「みんなと一緒に…ね」
「最高のライブにするから」(唯)

 

「ねえ、私…あの頃の私、心配しなくていいよ」
「すぐ見つかるから」(唯)

 

「私にも出来ることが…夢中になれることが」
「大切な…大切な…大切な場所が!」(唯)

 

「みんな唯が大好きだよ」(律)

 

「脇目も振らずに練習に打ち込んできたなんてとても言えないけど」
「でもここが…今いるこの講堂が、私達の武道館です!」(唯)

    

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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