「るろうに剣心(京都編)」の名言・台詞まとめ【11】

アニメ「るろうに剣心(京都編)」の名言・台詞をまとめていきます。【11】

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るろうに剣心(京都編)

→るろうに剣心(京都編、28話)

58話

「この俺より弱え明治政府の連中に、この国の覇権を握る資格はねえ」(志々雄真実)

 

「覇権を握るのは、この俺1人」
「俺の国取りは、この国の摂理」(志々雄)

 

「お前が”糧”と呼ぶ人達は、あの動乱の時代を耐え」
「やっと平和の世を手に入れた人達」(緋村剣心)

 

「誰かのために、何かのために犠牲になって当然の命など」
「今の世にあってはならぬ」(剣心)

 

「お前が再び動乱を繰り返そうとするなら、どんなわけであろうと」
「それを放っておくことなど拙者には出来ぬ」(剣心)

 

「みっともない生き恥さらすより、あんた(抜刀斎)はここいらで」
「華々しく散った方がいいと思うぜ」(志々雄)

 

「そうすりゃ俺が作る新しい歴史の中に、名前くらいは残してやるぜ!」(志々雄)

 

「お前の作る歴史にも、今の歴史にも、拙者の名など残す気はござらん!」(剣心)

 

「残したく思うのは、動乱の果てに訪れた」
「この平和の世、唯1つ!」(剣心)

 

「折角の忠告も聞く耳持たずか」
「じゃあ仕方ねえ、俺がすっぱり散らしてやるぜ!」(志々雄)

 

「手負い1人片づけた程度で油断するその甘さが、今も昔も貴様の命取りだ」
「志々雄真実、その首もらった!」(斎藤一)

 

「まだくたばるわけにはいかん」
「お前を抹殺するまではな」(斎藤)

 

「俺が戦う目的は昔も今もただ1つ、俺自身の正義のためだ」
「すなわち、悪・即・斬」(斎藤)

 

「言ったそばからまた油断」
「バカは死ななきゃ治らない」(斎藤)

 

「油断? なんのことかな」
「これは余裕と…いうもんだ」(志々雄)

 

「命なんざ惜しくもねえ。だが、決して俺1人では死なねえ」
「てめえも地獄の道づれにしてやる」(相楽左之助)

 

「かかってくるなら、このいかんともし難い実力の差を」
ちっとは埋めてから、かかってこい!」(志々雄)

 

「(とどめ?) そう急ぐな、久々にこの俺自ら戦ったんだぞ」
「もう少しくらいは勝利の余韻にひたらせろ」(志々雄)

 

59話

「事実は事実」
「”負け犬”と言われれば否定はしない」(四乃森蒼紫)

 

「だが、その負け犬との戦いを避けずに応じたため」
「抜刀斎は本来受けるはずでなかった傷を負い、体力をも消耗した」(蒼紫)

 

「そのこともまた、否定できない事実だ」(蒼紫)

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「抜刀斎を倒せなかった技が…」
「その程度の技が、この俺に通じるとでも思っていやがったか」(志々雄)

 

「四乃森蒼紫。お前は緋村より偏狭な枠組みを持つものの」
「人のために剣を振るうという点においては、奴と同類」(志々雄)

 

「抜刀斎と同じく俺に巡り合った時点で既に、お前の命運は尽きていたのさ」(志々雄)

 

「奴がお前(志々雄)より弱いとは、どうしても思えん」(蒼紫)

 

「心地いい剣気だ」(志々雄)

 

「そうだ、全力の俺の相手をするからには」
「限界の1つや2つ、せめて超えてもらわねえとな」(志々雄)

 

「さあ、この俺の灼熱とかした血肉の全てを」
「もっと熱く、もっと楽しませてみろ」(志々雄)

 

「信じるのだ、由美よ」(佐渡島方治)

 

「我々は志々雄様に選ばれた臣下」
「あるじを信じるのは臣下として当然の務め」(方治)

 

「傷の痛みなど、それを超える気迫と覚悟で耐えればいい」
「戦いの中に身を置く者にすれば、至極当然」(剣心)

 

「だが、力弱くとも懸命に生きる人達にまで、その痛みを強いる貴様の時代など」
「拙者の命が続く限り、絶対にこさせはせん!」(剣心)

 

60話

「久々に楽しい戦いだったぜ」(志々雄)

 

「こんなに楽しいのは幕末以来だが、この先国取りが控えているんでな」
「これ以上遊んでやる時間はねえ」(志々雄)

 

「(人斬りの時間は終わった?) 終わりはしねえさ」
「俺がこの無限刃を手にしている限り」(志々雄)

 

「(人斬りの時代は)終わっているんだ」
「拙者がこの逆刃刀を手にした時に」(剣心)

 

「(見事に壊れた?) 何、戊辰戦争の時に比べれば、軽い軽い」
「また1からやり直せば済むことじゃよ」(柏崎念至、翁)

 

「俺が授けた”天翔龍閃”は不敗の奥義」(比古清十郎)

 

「天翔龍の牙をかわしたところで、吹き荒れる風に体の自由を奪われ」
「爪によって引き裂かれる」(比古)

 

「”天翔龍閃”は超神速の抜刀術」
「そして、飛天御剣流の抜刀術は全て、隙を生じぬ二段構え」(比古)

 

「甘えよ」
「戦いはまだ続いてるんだぜ」(志々雄)

 

「”裏切る”だと? てめえの物差しで語るんじゃねえよ」
「こいつ(由美)は誰より俺を理解し、俺は誰よりこいつを理解している」(志々雄)

 

「う…れ…しい…初めてあたし…戦いの中で…役に…」
「それも、志々雄様の1番大事な戦いの中で役に立てた…」(駒形由美)

 

「勝って…勝って下さいませ、志々雄様」
「由美は一足先に地獄で…お待ちして…おります」(由美)

 

「人の死をどうこう言ってる時じゃ…ねえだろう」
「お前も、俺もよ」(志々雄)

 

「先に立ち上がって、次の一撃を入れた方が…」
「最後まで生き残った方が、この戦いの…勝者だ!」(志々雄)

 

「俺にはもう、俺の帰りを待っている人がいるんだ」
「生きる意志は何よりも…何よりも強い!」(剣心)

 

「(志々雄が勝っていた?) 違うな」
「この勝負、生き残った方の勝ちだ」(斎藤)

 

「全員死ねば、勝者はいない!」
「全員死ねば、志々雄様は無敵!」(佐渡島方治)

 

「志々雄様こそが、唯一! 無敵なのだ!」(方治)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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→るろうに剣心(京都編)【12】
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