「転生したらスライムだった件」リムル(2期)の名言・台詞まとめ【2】

アニメ「転生したらスライムだった件」リムル(2期)の名言・台詞をまとめていきます。【2】

転生したらスライムだった件(2期)

→転生したらスライム(リムル、2期25話)

34話

「準備は整った」
「せめて、俺の進化の役に立てることを光栄に思うがいい」

 

「誰1人…逃がさない」

 

「死ね」
「神の怒りに焼き貫かれて…”神之怒(メギド)”」

 

35話

「その顔立ちは日本人だな、町を襲撃した異世界人か?」
「(中身は違う?) まあ敵には違いないな」

 

「影武者かなんかか?」
安心しろ、本物には手を出さないでおいてやるから」

 

「(影武者じゃない?) じゃあ王以外は皆殺しにするけどいいな?」

 

「(話?) なんだ? 聞くだけ聞いてやる」

 

「いいか? 相手を見てものを言えよ」
「発言は許してやるが、言葉は慎重に選べ」

 

「(友誼を結びに?) 一方的に宣戦布告しておいて、今更なんの寝言を言ってるんだ」
「俺の仲間に犠牲者が出た以上、お前らは敵だよ」

 

「こいつ、天才か?」
「どれだけ俺を不快にさせれば気が済むんだ」

 

「餌を用意してやったぞ」
「出てこい悪魔、俺の役に立ちやがれ!」

 

「話はあとだ…まずは役に立つと証明してみせろ、行け」

36話

「おはよう、シオン」
「無事に生き返ったようで何よりだ」

 

「いいか、もう二度と心配させるなよ…命令だ」

 

「俺の考えでは、魔王カリオンは生きている」
「ミリムが決闘を邪魔されて怒らないわけがない、何か裏があるはずだ」

 

「だから、お前達は勝手に暴走するなよ」
「協力しないと、助けられるものも助けられないぞ」

 

「名前はないのか…」
「じゃあ、報酬代わりに名前を付けてやろう」

 

「そうだな…悪魔だから悪魔っぽい名前がいいな」
「あっ! お前の名前は”ディアブロ”だ!」

 

「もろに悪魔って意味だけど、そんな名前のスーパーカーもあったし、問題なかろう」
「その名前にふさわしく、俺の役に立ってくれ!」

 

「あれから2年か…」
「ようやく約束を果たせる」

 

「今解放してやるよ、ヴェルドラ」

 

「やっぱりちょっと成長してるし…」
「なんか我ながら、美しいな」

 

37話

「世界に向けて”俺も魔王だ”って宣言しようと思ってさ」
「(ケンカを売る?) ほかの魔王にというか、相手はクレイマンだ」

 

「なんでこう、勝手な奴等ばっかなんだ」

 

38話

「俺は必要なことをやっただけだ」
「覚悟ならとっくに出来ている」

 

39話

「(魔王の力をどう使う?) 答えは簡単だ」
「俺は、俺が望むままに暮らしやすい世界をつくりたい」

 

「出来るだけみんなが笑って暮らせる、豊かな世界を」

 

「(夢物語?) そのための力さ」
「力なき理想は戯言だし、理想なき力は虚しいだろ」

 

「勝つ!」
「あいつ(クレイマン)は俺を怒らせた」

40話

「おい、ラミリス!」
「そのヒロインが誰とくっつくかバラされたくなかったら、さっさと来た目的を言え!」

 

41話

「ユーラザニアに残っている民は顔も名も知らぬ者達だが、俺達と友誼を結んでいる」
「だからこそ、遠慮なく介入させてもらうよ」

 

「俺が頼むでもなくスキルや魔法を開発してくれているなんて」
「ラファエルさん素敵!」

 

「ちょっとクレイマンに同情するよ」
「俺とラファエルさんの進化がなければ君の勝ちだったかもね」

 

「俺の仲間に手を出すというのなら、それ相応の報いを受けてもらうまでだ」

 

45話

「真面目にやれよ!」
「ネタバレすっぞ!」

 

「ヴェルドラと俺の関係がバレませんように」
「万が一バレても、尻拭いしなくて済みますように」

 

「クレイマン…俺の友達を殴った報い、きっちりと支払わせてやる」
「楽に死ねると思うなよ」

 

46話

「ハッタリじゃねえよ、バカ」
「お前の軍は潰したぞ、次はお前の番なんだよ」

 

「だからよ、証拠を出せよ」
「お前(クレイマン)のはな、”だったらいいな~”っていう願望なんだよ」

 

「そんなんじゃ誰も納得しないって言ってるだろ?」

 

「俺は魔王なんざどうだっていいんだ」
「俺は俺が楽しく過ごせる国をつくりたいだけでね」

 

「それには人間の協力が必要不可欠だし、だから人間を守ると決めた」

 

「それを邪魔するものは、人も魔王も聖協会も、全て等しく俺の敵だ」
「お前のようにな、クレイマン!」

 

「(よろしいのですか?) 普通、殴る前に聞くよね?」

 

「”思考加速”で時間を引き延ばして、ラファエルさんの性能をフル活用して」
「それでギリギリか?」

 

「反撃なんて考えてる暇はなさそうだ」
「俺に出来るのは、ミリムの洗脳を解くことに集中するのみ」

 

47話

「俺も魔王を名乗ったわけだし、自分の席は自分で用意したい」
「こいつを排除して、俺を認めさせるとするよ」

 

48話

「無駄だよ、クレイマン。お前は俺より弱い」
「お前の知っている情報を素直にしゃべれば、苦痛を与えずに殺してやるよ」

 

「楽に死ねると思うなよ」
「魂が消滅するまでの永遠とも思えるわずかな時間を、反省しながら過ごすといい」

 

「そうだ、油断は禁物」
「自分だけならともかく、今の俺には守るべき仲間達がいるのだから」

 

「(新名称?) ”八星魔王・オクタグラム”…なんてどうだ?」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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