アニメ「よふかしのうた」桔梗セリ(黒色)&小繁縷ミドリ(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
よふかしのうた
7話
「(大変?) 別に~」
「だってあたし、ナンパ待ちしてたんだもん」
「(なんで?) まっ、暇だからかな」
「暇だからナンパしてきた男と遊んで恋愛ごっこしてる」
「カラオケ行ったり、お酒飲んだり…」
「暇つぶし」
「誰でもいいってわけじゃないよ」
「家帰ってもさあ、つまんないじゃん」
「なあナズナ、噂になってんぜ」
「特定の人間とツルんでるバカがいるってよ」
「眷属にするわけでもなく」
「そいつはお前、ルール違反だろ」
「ダメだろう、ちゃんと”子作り”しなきゃあ」
「眷属にする気がないなら生かしてちゃダメだろ」
「吸血行為は眷属にするか、出来ないなら食事」
「つまり…1滴残らず吸い尽くして殺すかだ!」
「(ありかなしかで言うならなし?) 初めて男に”なし”って言われた」

8話
「た…たまんねえ! 純粋でウブな中学生の”恋ってなんだ?”っかあ!」
「マジかあ! たまら~ん!」
9話
「こうなるとだるいんだよなあ」
「途中までは眷属にしてやってもいいかなって思ってたんだけど…」
「めんどくなったら殺しゃいいんだけどさ」
「ピュアすぎる反応やめろ!」
「結構いるんだよな、メンヘラ化しちゃう奴」
「ねじくれたり、こじらせてるのがかわいいのなんて、マンガとかだけだよ」
「リアルで会っても、マジだるいだけ」
「(殺したらダメ?) なんで?」
「人間が吸血鬼に殺されるのは仕方ないだろ」
「(傲慢な種族?) はあ? 傲慢なのはお前らだろ」
「他人の死に本当は何も思わないくせに、反射で殺しを否定する」
「なんでダメなのか言えるのか?」
「人間のルールなんか、あたしらには通用しない」
「飽きちゃったんだよ、そういうの」
「退屈なんだよ」
「でもこんなの、誰に言えばいいんだ?」
「人との関わり全てに”恋愛”がついてくることに疲れちゃったなんて」
「でも、普通の友達みいたなコミュニケーション知らないんだ」
「無意識で相手を惚れさせようと振る舞っちゃう」
「疲れちゃった…」
「友達やべだくないよ~」
「ずごい楽ぢがっだんだよ~」

10話
「(どういうキャラ?) 私はそんなの必要ないよ」
「ただかわいいだけ」
「いや、拡大するなって」
「引くわ、盗撮画像を拡大して見る男子中学生」
「なるほど、これは男の視点がないと気づかなかったね」
「承認欲求を満たすためだったんでしょ?」
「それ、病気っていうんだよ」
「夜守君だって病気だよ」
「学校に行けなくなって夜な夜な遊びほうけてる中学生なんて、病気そのものじゃん」
「今回ちょっと間違っただけで、○○ちゃんのゆがみは正常だよ」
「人間なんて大体みんな病気なんだから」
「それと上手く付き合うしかないよね」
よふかしのうた Season2
1話
「(顔はかわいい?) それ、ちゃんと口にしてる?」
「言わなきゃ通じないからね」
「許さんぞ、夜守コウ」
「この私を袖にしたこと、忘れんぞ」
3話
「あたしが覚えてるよ」
「だから、安心して忘れてよ」
「それに、思い出は新しく作りゃいいじゃん」
6話
「(なぜ紹介しない?) ラヴ君は…」
「聞き上手で優しくて、知識もいっぱいあって」
「でも自慢げに披露なんかしないで、むやみに否定から入ったりしない」
「つまり、ラヴ君ってめちゃくちゃいい奴なの」
「こんなにいい奴、絶対みんな飲み会に呼んじゃうもん!」
「ラヴ君がみんなのものになっちゃう!」
「それに、ラヴ君はキモくないもん!」
9話
「探偵を殺す」
「もうとやかく言ってる場合じゃない」
「別の考えがあるってか?」
「そんなもん、殺しちまえば問題ないだろ」
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