アニメ「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」葉山隼人(はやまはやと)の名言・台詞をまとめていきます。
目次
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
4話
「犯人捜しがしたいんじゃないんだ」
「丸く収める方法を知りたい」
「これをきっかけにあいつらが本当の友達になれればいいって、そう思うよ」
10話
「(1人の方が効率がいい?) でも、そろそろ破綻する」
「そうなる前に、ちゃんと人を頼った方がいいよ」
12話
「どうして、そんなやり方しか出来ないんだ」
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続(2期)
2話
「俺は今が気に入ってるんだよ」
「戸部も姫菜も、みんなでいる時間も結構好きなんだ」
「(その程度のもの?) そうかもしれない」
「けど…失ったものは戻らない」
「君にだけは頼りたくなかったのにな」
「すまない」
「君はそういうやり方しか知らないんだと分かっていたのに…すまない」
3話
「君は陽乃さんに好かれているんだな」
「(からかってるだけ?) あの人は興味のないものにはちょっかい出したりしないよ」
「何もしないんだ」
「好きなものを構いすぎて殺すか、嫌いなものを徹底的に潰すことしかしない」
4話
「いろはも、君にはああいう姿を見せるんだな」
「いろははいろんな人にかわいい自分を見せたがる」
「きっと愛されたいんだろうな」
「だから素を見せるのは珍しいよ」
「結局、本当に人を好きになったことがないんだろうな」
「君も…俺も」
「そういうの、あまり好きじゃないな」
「ああ、そうじゃないよ。俺が言ってるのは、君達のことさ」
「比企谷は君達が思ってる程度の奴じゃない」
「君達よりずっと素敵な子達と親しくしている」
「表面だけ見て勝手なことを言うのは、やめてくれないかな」
「俺はただ、出来ることをやろうと思っただけだよ」
「ずっと考えていたんだ」
「俺が壊してしまったものを取り返す方法を」
「俺は君に期待していて、だが分かっていたのに頼ってしまった」
「そのせいで、君は…」
「もうやめないか?」
「自分を犠牲にするのは」
7話
「(断らない?) どうかな?」
「俺は君が思っているほど、いい奴じゃない」
10話
「君を褒めるのは、俺のためだ」
11話
「俺は君が嫌いだ」
「君に劣っていると感じる、そのことがたまらなく嫌だ」
「同格であってほしいんだよ、君に負けることを肯定するために」
「だから、君の言うとおりにはしない」
「(連覇阻止?) いや、勝つさ。それが俺だ」
「それに…君に負けたくないんだよ」
「(なんで進路を言わなかった?) それしか選びようがなかったものを選んでも」
「それを自分の選択とは言わないだろう」
「それでも…俺は選ばない、何も。それが1番いい方法だと信じてる」
「自己満足だよ」
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。完(3期)
8話
「比企谷、君のやり方は間違っている」
「君がすべきなのはそんなことじゃないはずだ」
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