アニメ「エヴァンゲリオン」碇ゲンドウ(いかりげんどう)の名言・台詞をまとめていきます。
新世紀エヴァンゲリオン
1話
「使徒に対し通常兵器では役に立たんよ」
「(勝てるのか?) そのためのNERV(ネルフ)です」
「必要だから呼んだまでだ」
「乗るなら早くしろ、でなければ帰れ!」
「使徒を倒さぬ限り我々に未来はない」
2話
「(後戻りは出来ん?) 分かっている」
「人間には時間がないのだ」
6話
「(勝算は8.7%?) 反対する理由はない、やりたまえ」
10話
「これはチャンスなのです」
「これまで防戦一方だった我々が初めて攻勢に出るための」
11話
「所詮、人間の敵は人間だよ」
12話
「だが原罪の汚れなき浄化された世界だ」
「話は聞いた」
「よくやったな、シンジ」
13話
「初号機を最優先だ」
「そのためにほかの2機は破棄しても構わん」
「(殲滅?) その前にエヴァを汚染されたら全て終わりだ」
14話
「切り札は全てこちらが擁している」
「彼等は何も出来んよ」
「全て我々のシナリオどおりだ」
「問題ない」
15話
「人は思い出を忘れることで生きていける」
「だが決して忘れてはならないこともある」
「ユイはそのかけがえのないものを教えてくれた」
「私はその確認をするためにここへ来ている」
「全ては心の中だ」
「今はそれでいい」
17話
「敵だらけの外界から逃げ込んでる臆病者の街さ」
「ここと初号機が残っていれば十分だ」
18話
「シンジ、なぜ戦わない」
「お前が死ぬぞ」
19話
「子供の駄々に付き合ってる暇はない」
「(始まった?) ああ、全てはこれからだ」
20話
「セカンドインパクトのあとに生きていくのか、この子は」
「この地獄に」
「男だったら”シンジ”、女だったら”レイ”と名付ける」
21話
「人に好かれるのは苦手ですが、疎まれるのは慣れています」
「変わらずの潔癖主義だ」
「この時代に綺麗な組織など生き残れませんよ」
「冬月、俺と一緒に人類の新たな歴史を創らないか」
22話
「時計の針は元には戻らない」
「だが自らの手で進めることは出来る」
「理由は存在すればいい」
「それ以上の意味はないよ」
新世紀エヴァンゲリオン劇場版
25話 Air
「死は何も生みませんよ」
26話 まごころを、君に
「始めるぞ、レイ」
「A.T.フィールドを…心の壁を解き放て」
「欠けた心の補完」
「不要な体を捨て、全ての魂を今1つに」
「そしてユイのもとへ行こう」
「俺がそばに寄ると、シンジを傷つけるだけだ」
「だから何もしない方がいい」
「自分が人から愛されるとは信じられない」
「私にそんな資格はない」
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序
「ああ、使徒に対し通常兵器では役に立たんよ」
「単独で完結している準完全生物だ。当然だよ」
「ああ。知恵の実を食べた我々を滅ぼすための存在だ」
「その(勝つ)ためのNERV(ネルフ)です」
「必要だから呼んだまでだ」
「乗るなら早くしろ」
「でなければ、帰れ!」
「冬月、レイを起こしてくれ」
「死んでいるわけではない」
「レイ」
「予備が使えなくなった、もう一度だ」
「もちろんだ」
「使徒を倒さぬ限り我々に未来はない」
「(人類補完計画)分かっております」
「全てはゼーレのシナリオどおりに」
「ああ、次はもう少しレイに接近させる」
「計画に変更はない」
「いかなる手段を用いても、我々はあと8体の使徒を倒さねばならん」
「現時刻をもって、初号機パイロットを更迭」
「狙撃手は零号機パイロットに担当させろ」
「使えなければ切り捨てるしかない」
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破
「3年ぶりだな、2人でここに来るのは」
「人は思い出を忘れることで生きていける」
「だが、決して忘れてはならないこともある」
「ユイはそのかけがえのないものを教えてくれた」
「私はその確認をするためにここに来ている」
「(写真は)残っていはいない」
「この墓もただの飾りだ、遺体はない」
「全ては心の中だ」
「今はそれでいい」
「ああ。人類補完の扉を開くネブカドネザルの鍵だ」
「マーク6の建造方式がほかとは違う」
「その確認で十分だ」
「そうだとしても我々は我々の道を行くだけだ」
「たとえ神のことわりと敵対することになろうとも」
「だがしかし、この惨状を願った者達もいる」
「人さえ立ち入ることの出来ぬ、原罪の穢れなき浄化された世界だからな」
「カオスは人の印象に過ぎない」
「世界は全て調和と秩序で成り立っている」
「初号機のパイロットにつないでくれ」
「話は聞いた。よくやったな、シンジ」
「真のエヴァンゲリオン」
「その完成までの露払いが初号機を含む現機体の努めというわけだ」
「ああ、初号機の覚醒を急がねばならん」
「エヴァンゲリオン3号機は現時刻をもって破棄」
「監視対象物を第9使徒と識別する」
「シンジ、なぜ戦わない?」
「(アスカが乗ってる?) 構わん、そいつは使徒だ。我々の敵だ」
「お前が死ぬぞ?」
「構わん。パイロットと初号機のシンクロを全面カットだ」
「そうだ。制御をダミーシステムに切り替えろ」
「(問題?) 今のパイロットよりは役に立つ」
「やれ!」
「子供の駄々に付き合ってる暇はない」
「命令違反、エヴァの私的専有、稚拙な恫喝、これらは全て犯罪行為だ」
「何か言いたいことはあるか?」
「(エヴァには乗りたくありません?) そうか、ならば出ていけ」
「また逃げ出すのか?」
「自分の願望はあらゆる犠牲を払い、自分の力で実現させるものだ」
「他人から与えられるものではない」
「シンジ、大人になれ?」
「なぜだ? なぜ私を拒絶する、ユイ」
「(初号機の覚醒?) ああ。我々の計画にたどり着くまで、あと少しだ」
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q
「エヴァンゲリオン第13号機、お前とそのパイロットの機体だ」
「時が来たら、その少年とこのエヴァに乗れ。話は終わりだ」
「人類補完計画は死海文書どおりに遂行される」
「もはや我々と語る必要はない」
「ゼーレのシナリオを我々で書き換える」
「あらゆる存在は、そのための道具にすぎん」
「最後の契約の時が来る」
「もうすぐ会えるな、ユイ」
「(最後の執行者?) ああ、これで道具は全てそろった」
「始めよう、冬月」
「死海文書の契約改定の時が来ました」
「これでお別れです」
「あなた方も魂の形を変えたとはいえ、知恵の実を与えられた生命体だ」
「悠久の時を生きることは出来ても、我々と同じく訪れる死からは逃れられない」
「死を背負った群れの進化を進めるために、あなた方は我々に文明を与えてくれた」
「人類を代表し感謝します」
「死をもって、あなた方の魂をあるべき所へ帰しましょう」
「宿願たる人類補完計画と諦観された神殺しは私が行います、ご安心を」
「だがゼーレの少年を排除し、第13号機も覚醒へと導いた」
「葛城大佐の動きも計算内だ、今はこれでいい」
シン・エヴァンゲリオン劇場版
「君か…問答無用とは相変わらず、目的遂行に関し躊躇がないな」
「神に障壁はない」
「来るものを全て受け入れるだけだ」
「葛城大佐には世界が、赤木くんには幸せの形が見えていない」
「人の思いでは何も変わらんよ」
「無駄な抵抗を試みるか?」
「これだから子供は苦手だ」
「私は…私の弱さ故にユイに会えないのか?」
「他人の死と思いを受け取れるとは…大人になったな、シンジ」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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