「約束のネバーランド」ノーマンの名言・台詞まとめました

アニメ「約束のネバーランド」ノーマンの名言・台詞をまとめていきます。

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約束のネバーランド 全20巻セット (コミック)

約束のネバーランド

1話

「これ、いったい何から僕らを守ってるんだろう」

 

「いつも言ってるだろ。ドンの弱点は、すぐに決めつけて熱くなるとこ」

 

「エマの弱点は優しいところ」

 

「無理じゃない。大丈夫、逃げよう、みんなで一緒に」
「そう、見つけるんだよ。僕らが生き残る方法を」

 

2話

「笑って、エマ」
「僕らもそうするんだ。顔に出せばママは気づく。負けちゃダメだ、笑おう」

 

「誰であろうと逃さない。ママが言いたいのは、そういうことだ」
「ママは、敵だ!!」

 

「エマが、泣いたんだ。あの夜、最初は怖いから泣いてるんだと思ってた、でも違ったんだ。僕は自分が死ぬのが怖かった。けどエマは、家族が死ぬのが怖くて泣いてたんだ」
「凄いよね。あの状況で何かを守ろうと考えられるんだ」

 

「好きだから。好きだから、エマには笑っていて欲しいんだ」

 

「死なせない。そのために僕は、僕を利用するんだ」
「僕もエマも正気じゃないよ、完全に血迷ってる。ほっとけないだろ?」

 
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3話

「問題はみんなママを信じきっていることと、多分、真実に耐えられないことだな」

 

4話

「レイがそう考えたように、ママは僕らがそう考えるよう制御してる。だからその裏をかくんだ」

 

「言っただろ。裏をかかなきゃって」

 

5話

「我ながら嫌気がさすよ。真っ先にレイを疑った。友達なのに、そうで無ければいいのにって。最悪の想定だったけどね」

 

「一緒に育った家族だもん、って。それで僕の気も変わった。僕もレイを信じたい、敵である前に友達だって」

 

6話

「外に味方がいた、今もいるかもしれない。もしそうなら、外に人間の社会も有るかもしれない」

 

「うん、逃げよう。生きよう、たとえ世界が、どんなでも」

 

7話

「しないんじゃ無い。出来ないだけだ」

 

「これはまさに、諸刃の剣だね。僕らが発振器を壊して脱走するのが先か、それともシスターが、この物証をつかんで僕らを突き出すのが先か」

 

8話

「分かったよ、ママ。もういい子は止める」

 

9話

「ダメだ、出来ない。ダメなんだ……」

 

「僕の代わりに、2人のどちらかが死ぬなんて、絶対に嫌だ。命はくれてやる。でも、その他なに一つ譲る気は無い」
「ママの筋書きを叩き壊して、脱獄を必ず成功させる!」

 

「○○だった……塀の向こうは、○○だ」

 

10話

「僕は間違える訳にはいかないんだ。誰一人、死なせないために、僕が逃げたら計画が狂う。仮に、わずかでもそれじゃあ困る」
「僕は万が一にも負けたくない。何を言っても無駄だよ、気持ちは変わらない」

 

「気持ちは変わらない、さっきそう言ったでしょ。それじゃ」

 

「メチャクチャだよ、君は。無茶で無謀で、甘くて幼稚で、でも真っ直ぐで。だから……だから僕は……」

 

「後を頼む。大丈夫、絶対諦めないでね」

 

11話

「それがレイの計画。僕はそんなことはさせない、絶対に!」
「だから、僕が考えた計画を、ここに記す」

 

12話

「僕も迷った。でも最後は決断した、エマがいたから」
「諦めなくてもいいんだよ、レイ」

約束のネバーランド(2期)

5話

「エマ」「ようやく会えたね」

 

6話

「ひどいな、挨拶も無しに報復か? いいもの見れただろ」

 

「僕がいたのは、Λ(ラムダ)7214。食用児の実験場だ」
「僕はテストを受けさせられていただけだから、心配いらないよ」

 

「ミネルヴァの支援者の力を借りて、ラムダを破壊し、食用児たちと一緒に、脱出したんだ」
「(支援者は)スミーと名乗っていた。シスター・クローネに、ペンを与えた人だったよ」

 

「考えなかった? なぜ鬼が、人間を食べるのか?」
「そうしないと、維持できないから」

 

「僕も作りたい。家族も、仲間も、全食用児が笑って暮らせる未来。エマやレイやみんなと、今度こそ、一緒に生きたいんだ」

「だからそのための最善の方法は何かを考えた、これが僕の答えだ。鬼は絶滅させる。ネバーランドはもう終わり。この世界に、僕達みんなの楽園を築こう!」

 

「フィル達はもちろん、全農園を解放する。僕達はもう、ただ食べられるだけの存在じゃない。自由と安全を勝ち取るんだ」

 

「なぜ、2人がそれを知っているの?」「その話、一体どこで?」
「会った? それは少女の姿をした鬼だった?」

「まさか……『邪血の少女』はまだ生きていたのか?」

7話

「彼女は初め、飢餓の村に現れた救世主だった」
「彼女はわずかな血のみで、その力を他者に伝染させることが出来た。ただ一口、彼女の血を飲むだけで、その鬼は同じ体質を手に出来たんだ」

 

「その後、彼女の力をみんなで分け合って、いくつかの集落は飢えを脱し、全滅を免れた。しかし、その噂を聞きつけた王や貴族は、彼女らを捕らえ、その血を持つ全員を食い殺した」

「記録ではその時、彼女も食べられ死んだとあったけれども、生きていたのか……」

 

「(王や貴族が)彼女の血を、その力を恐れたからさ」

 

「別に驚くことじゃない。みんな、私利私欲で動いている。誰もがエマみたいに優しい気持ちで考える訳じゃないんだよ」

 

「それよりも警戒すべきは、そのソンジュとムジカ。彼等は退化した鬼を、人型に戻す力を持っている。僕等の計画において、極めて不確定な危険要素だ。探し出して、殺さないと」

 

「エマ、でも彼等も鬼なんだよ。僕等が鬼を滅ぼすのを、黙って見ていると思う? 許せると思う?」

 

「ダメなんだよ、エマ。必要が無くても、食べたければ襲ってくる。そもそも人間だってそうじゃないか。大好きなご飯に、私を食べるなと言われて、はい分かったと我慢できる?」

「弟や妹達に、同じ我慢をしいられる? 全ての鬼が情けかけて、食欲を抑えてくれると思う? 食料の、僕等なんかに?」

 

「それだけじゃない。仮に突破できても、人間の世界が僕達を受け入れてくれる保証はどこにも無い」

「ミネルヴァはもういない。支援者も全て殺された。鬼にではなく、人間にだ。鬼も人間も、自分達の利益のためなら、どんな残虐なことも出来る」

 

「そんな不確実な道より、この世界に人間の生きる場所を作るべきだ。断言する、鬼を絶滅させなければ、家族で笑える未来は無い!」

 

「ああ、これが僕の望む未来だ」

 

「ここまでやったんだ。無論、後には引かないよ」

 
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8話

「脱出は不可能? それが何だ。生きて……生きて、生き延びて、僕は必ず、エマとみんなと会うんだ」

 

「これがラムダの研究データ? 足りないな……君達のデータが全く足りない。君達には、この世界から、死に絶えてもらうよ」

 

「僕が死んでも、エマ達には、安心して暮らせる世界を」

 

「エマもレイも優しい。でも優しいだけじゃ、世界には勝てない。あの時だって、他に方法は無かった。僕が出荷を選んだから、みんな脱獄してこられたんだ」

「迷ってなどいない。僕は、食用児みんなを救いたい。そのためならば、僕は神にでも悪魔にでも喜んでなるよ、エマ」

 

「ごめんね、エマ。戻ってくる時には、全て終わっているよ」

 

「何を、迷うんだ? こんなこと、全部、初めから分かってたことだ。もう他に、道は無い。これが、残された時間で僕が出来る、確実な選択……」

 

9話

「みんなごめん。僕のしたかったことは、鬼への復讐じゃない。家族を救うことだ。僕は間違えた」

 

「やっぱりエマだなぁ。エマならきっと、全員の道を選ぶと思ったけど、鬼も含めた全員なんてね。絶滅を選ばなかったエマだから、今この情報が、今この現実があるんだ」

 

11話

「エマならそう言うと思ってた。僕も一緒に残るよ」
「ひどい扱いを受けている、量産農園の子供達をたくさん見てきたからね。1人でも多く救い出したい。それに、アジトに残してきた子供もいるから」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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