「慎重勇者」の名言まとめました

アニメ「慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~」の名言をまとめていきます。

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慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~

1話 この勇者が傲慢すぎる

「本当に神なら、お前がその何とかと言う世界を救えばいいだろ」(竜宮院聖哉)
(超難易度の異世界を救うために呼び出した女神リスタに対して)

 

「とにかく、異世界行きが拒否できないならこちらにも条件がある。せめて、入念な準備はさせてもらう。俺が納得するまでだ」(聖哉)

 

「いや、いる。着る用、スペア、スペアが無くなった時のスペアだ」(聖哉)
(武器屋で同じ鎧を3個購入する理由)

 

「目に見える情報だけが全てとは限るまい」(聖哉)

 

2話 新米女神には荷が重すぎる

「そうしないと勝てない。見た所あいつは、スライムの何倍も強い!」(聖哉)
(魔王軍四天王の一人・ケオス・マキナから逃げて筋トレを始める理由)

 

「俺が死んだら、街が滅び、やがてあの世界そのものが滅ぶ。だから俺は、死ぬわけにはいかない。そのため入念な準備をしていた」
「レディ・パーフェクトリー、準備は完全に整った」(聖哉)

 

「病気! もうこれは、完全なる病気!!」(リスタ)
(聖哉の本当の実力を知った時)

 

「奴は四天王。細胞一つ残しても再生するかもしれん。無に帰さなければ!」(聖哉)

3話 この勇者は身勝手すぎる

「よし! 筋トレの限界きたぁ!!」(リスタ)

 

「剣神が剣を見たく無いって!!」(リスタ)
(聖哉と稽古する剣神セルセウスが剣を投げ捨てるのを見て)

 

「使える奴だといいのだがな」(聖哉)
(仲間が待っていることを聞いた時)

 

「戦闘より、むしろ後片付けに全能力を集中する。それが、あの勇者なの!」(リスタ)

 

4話 仲間なんて超いらなすぎる

「超いらん」(聖哉)
(不死の軍団1万が到着するため協力する騎士200人に対して)

 

「1万の敵に対し、100人や200人の味方が増えた所で意味は無い。あの仲良し村の奴らも騎士団も、無駄死にすることはあるまい」(聖哉)

 

「魔王軍の威を知らしめるための一斉行軍か。ある種壮観だが、俺ならリスク回避ため分散させて行軍させる。爆撃でもされればひとたまりもない」(聖哉)

 

「15,000ほどあったM.P.が今や、13,500しか無い」(聖哉)
(大魔法を2回使い、M.P.の大量消費を訴え頭を抱えるが)

 

「多少の準備では無い。レディ・パーフェクトリー、準備は完全に整っている」(聖哉)

 

5話 この女神が不気味すぎる

「不味い、いらん。稽古には感謝している。だが一緒にいたいとか全く意味が分からん。そしてケーキも全くいらん。以上、さらばだ」(聖哉)
(稽古をした軍神の女神・アデネラから好意を寄せられるが)

 

「レベル30以下のモンスターなら瞬殺する。戦わずして勝つ、それが最上の策だ」(聖哉)

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6話 竜王なのにズルすぎる

「こいつのなすべきことは、既に決まっているだろうが。敢えて俺が口に出して言う必要はあるまい」(聖哉)
(聖剣を手に入れるためにはエルルの命が必要だと聞いた時)

 

「言う必要も無いと言ったはずだが、わざわざ言わなければ分からないのか。お前は俺の荷物持ちだ。剣になっては荷物が持てないだろうが。俺はこいつらを荷物持ちにすると言った。その決定に変更はない」

「驚いた、全く論理的では無いぞ。所詮はとかげババアの戯言か」(聖哉)

 

「いいえ! 私達は必ずや、この世界を救ってみせます!」
でも、そのために仲間の命を犠牲には出来ません。私達は、イグザシオン以外の方法を探し、そして魔王を倒します!」(リスタ)

 

「クズでは無い。大切な荷物持ちだ!」(聖哉)

 

「ガナビー・オーケー、何とかなる」(聖哉)
(慎重じゃない行動をリスタに指摘された時)

 

7話 この女騎士が犬っぽすぎる

「そういう可能性もあるという話だ」(聖哉)

 

「冗談ではない。帰ると言ったら帰る。とにかく帰る、絶対に帰る」(聖哉)

 

「おかしなことを言う奴だな。何をしても助からん場合、何もしようが無い」
「心など動かしてどうなる。そういう時こそ心を鎮め、慎重に行動するのだ」(聖哉)

 

「お前こそ、人の命を語る資格など無い。兵士達は殺されたのでは無い、お前が殺したのだ。お前の無策さこそが、このような死体の山を築いているのだ」(聖哉)

 

「気づいたら殴っていた。あの女を見ていると、無性にイライラしてしまうのだ」
「あの考え方に腹が立った。勝算も無いくせに前へ前へと進もうとする。それがどんな犠牲を伴うかも考えずにだ」(聖哉)

 

8話 清楚なくせに淫乱すぎる

「いい感じの囮になったな」(聖哉)

 

「問題ない。超想定内だ」(聖哉)

 

9話 死神がとにかく無敵すぎる

「きっとあれが、奴の本来のステータスなのだろう。常軌を逸していると言うことだ」(聖哉)
(魔王軍四天王・キルカプルの召喚した死神のステータスが文字化けしていた時)

 

「何とかな、だが深傷を負った」
「30万ほどあったHPが今や、29万9900しか無い。HPは全快しておかねば不安だ」(聖哉)

 

「分からん。どうやったら勝てるのか全く分からん」(聖哉)

 

「ああ。だが、どうやったら勝てるか全く分からん敵に出会った時の対処法は、既に用意してある」(聖哉)

 

10話 老人なのに強すぎる

「アルコールが入っている時に敵に襲われたらどうする」(聖哉)

 

「酒場は酔っ払いだらけだ。絡まれてケンカになり、最終的には刺殺事件に発展するかもしれん。だから行かん」(聖哉)

 

「賭け事はやらん。負ける可能性が1%でもある限りはな」(聖哉)

 

「リスタ。魔王に有効な武器がカジノの景品で手に入ると本気で思っているとしたら、お前の脳みそはルーレット盤を回る玉くらいの大きさか」(聖哉)

 

「ふざけてなどいない。既に魔王軍に破壊されていたのだ。詳細は割愛する、もう済んだ話だ」(聖哉)
(伝説の鎧が破壊されていた件について)

 

「俺が行こう。お前は王だ、むやみに動かず城を守れ。気にするな、すぐに制圧する」(聖哉)

 

「じじい、この女から離れろ、さっさと離れろ。リスタがいなくなってしまえば、俺は……お家に帰れなくなるんだ」(聖哉)

 

「俺には可能性を探ることしか出来ん」

「四天王イレイザは死んだふりをしているだけかもしれない。死んでいたとしても、ゴースト化して復活するかもしれない。魔王は神々をも殺せる武器を手に入れたかもしれない。先帝は討伐戦の際に魔王に懐柔されたかもしれない。その時、神々さえも殺す武器を与えられ、女神の命を狙っているかもしれない」

「つまり、先帝ウォルクス=ロズガルドは、俺の敵かもしれない」(聖哉)

 

「何なの、このかもしらないお化けは。でも最高~!!」(リスタ)

 

「勝てば何の問題も無い」(聖哉)

 

「来るな! 死ぬぞ!!」(聖哉)
(マッシュとロザリーが参戦しようとした時)

 

「前にかすり傷を負わされた時、早く治せって言ってたから、私、聖哉のメンタルお豆腐みたいかと思ってたよ」(リスタ)

 

「死んだら、いくら唸ってももう聞こえん。生きている内に話しておけ」(聖哉)

 

11話 その真実は重すぎる

「手持ちは結構あるわ。みんな、脳を緩ませて行こうぜ!」(リスタ)

 

「時間がもったい無い、とにかく戦った方が早い。それに戦略だってある」
「戦略は、『頑張る』以上」「ガナビー・オーケー、何とかなる」(聖哉)
(過去の回想)

 

「俺達が魔王を倒せない日々が長ければ長いほど、この世界の人々の苦しみは続く。だから俺は前に進むのだ」(聖哉)
(過去の回想)

 

「でも、行かなくちゃ。だって聖哉は、私の大事な人だもん」(リスタ)

 

「今行くよ、聖哉。私なんか大した役には立てないかもしれないけど、仲間だもの。あなた1人だけ死なせたりなんかさせるもんですか」(リスタ)

 

「慎重に、慎重にも慎重に。疎まれようが嫌われようが、それを貫こう」
「そして世界と仲間と大切な人を必ず救ってみせる。今度こそ──」(聖哉、魂に刻まれし言葉)

 

12話 この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる

「破壊術式は魔法では無い。ゆえに、いかなる状況下でも発動し、効力を発する」(聖哉)

 

「なめてなどいない。難度S・ゲアブランデの魔王。お前ならこれくらいのことはやるだろうと考えていた」(聖哉)

 

「だが魔王は倒した」(聖哉)

 

「死なせる、もんか……てか、勝手に死んでんじゃないわよ! 何なのよあんたは!」(リスタ)

 

「構いません、覚悟は出来ています。どんな罰でも受けます」
「それに、きっと、今日この時のために、私は女神になったんだと思います!」(リスタ)

 

「大丈夫、必ず助ける、助けてみせる。今度こそハッピーエンドで終わろう、ね、聖哉」(リスタ)

 

「無駄だ魔王!」(聖哉)

 

「リスタ、お前はよくやった」(聖哉)

 

「不思議だな……こんなことが、いつかどこかであった気がする」
「そうか、お前は、だから、だから俺は……よかった、今度は助けることが、出来た」(聖哉)

 

「いいよ、どんな罰でも受ける。だって、悪いのは私だもの」(リスタ)

 

「それは、過去の後悔が与えた力。それは、魔王を倒し世界を救った力。それは、仲間と私を守り抜いた力。そして、ステータスの最後には、こう記されていた」(リスタ)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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