「蒼天の拳」ギーズ&張太炎の名言・台詞まとめ

マンガ「蒼天の拳」シャルル・ド・ギーズ(黒色)&張太炎(青色)の名言・台詞をまとめていきます。

 

蒼天の拳

2巻

「紅華会と…閻王の戦争」

 

「神も消え失せたこの世で」
「文明を無礼や混乱の氾濫(はんらん)から守るには至上の行いと言えるな」

 

「(なんで知ってる?) おれは情報武官だ」
「誰よりも地獄耳なのだよ」

 

「まさに究極の暗殺拳…北斗神拳」
「拳ひとつで世界列強の勢力図すら変えかねん」

 

「霞拳志郎…あまりにも危険な男よ!」

 

「フランス本国は、この魔都・上海の浄化を求めている」
「だがそれは夢のまた夢」

 

「ならばゴロツキ同士で殺し合ってもらった方が都合がいい」

 

3巻

「おまえたち拳法家は自らの肉体を武器に闘い…傷ついていく」
「…私にはそれがバカバカしくてならない」

 

「わたしはそういう連中を操る」
「ココ(頭)を使ってな」

 

「孫家拳を操る男が銃を持てばどうなるか」
「きさまの額など容易く撃ち抜くぞ」

 

4巻

「実際にこの目で拳志郎を見て感じるのだ!」
「奴の拳の底知れなさを…」

 

「狂雲のような狂気でない何か…」
「それを見た者は死ぬかもしれんな」

 

「この上海を制する者は中国の経済を制する!」
「そしていずれは中国全土を制する!!」

 

「己の器を知ることだ」
「誤って器以上の欲を持てば…結局は全てを失うことになる」

 

5巻

「俺は軍人…戦って死ぬのは本望だ」
「だが、ソフィー(妹)たちの安息の地はどこに…!!」

 

「天には極楽が、地には蘇州とこの杭州があるという」
「見ろ、この西湖(せいこ)にきらめく陽の光」

 

「(待て?) 無粋、あまりにも無粋」

 

「ギーズと閻王が死ねばいいのだろう?」
「我が北斗曹家拳で一汗流すのも一興だな!」

 

「お前らの無駄話に付き合う気は毛頭ない」
「直接、脳を操るだけだ!」

 

「愛は人を盲目にする」
「俺たちの世界じゃ一番危険な感情だ」

 

「何を恐れる事がある」
「紅華会という仮面を剥ぎ取った…魔獣の真の姿に恐怖するのは…奴らだ!!」

 

「日本で惰眠をむさぼった北斗神拳など、この手で屠ってくれるわ!」

 

7巻

「北斗曹家拳…秘奥拳・爆龍陽炎突」
「俺の拳はおまえには…見えないよ」

 

「(北斗曹家拳ではない?) これは俺が練り上げた、俺だけの拳だ」
「北斗曹家拳を抹殺するためのな…お前を倒すことで、この拳は完成する!」

 

「(死ぬ?) 朋友のためだ…なんの問題もない」

 

「私も北斗孫家拳の端くれだ!!」
「我が命、ここに賭す!」

 

「その傷と痛みを一生忘れるな!」

 

10巻

「漢(おとこ)たらねば、たとえ血を分けようとも兄弟たらず!!」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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