「Fate/strange Fake」の名言・台詞まとめ【3】

アニメ「Fate/strange Fake」の名言・台詞をまとめていきます。【3】

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Fate/strange Fake

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4話

「友との約定を果たすまで、マスターであるお前に死なれては困るのでな」(アーチャー、ギルガメッシュ)

 

「クラスはアーチャーだけど、召喚時に本質がガラリと変えられちゃったから」
「もうあれは復讐者…”アヴェンジャー”って呼んでもいいんじゃないかなあ」(フランチェスカ・プレラーティ)

 

「なるほど」
「確かに勝利に執着するならば、俺も戯れに同じことをするかもしれん」(ギルガメッシュ)

 

「だがな、それは俺だからこそ許されることよ」
「貴様ごときに許される所業ではないわ!」(ギルガメッシュ)

 

「”英雄王”…か」
「弱いな」(アヴェンジャー、アルケイデス)

 

「ただ闇雲に武具を投げつけるだけなら、砂でもかけた方がマシというもの」(アヴェンジャー)

 

「物置の最奥(さいおう)にある剣を抜くがいい」
「それで対等だ」(アヴェンジャー)

 

「エアは俺の分身も同然よ」
「貴様のような弱者に使う剣ではない」(ギルガメッシュ)

 

「証明してみせよ」
「貴様がエアを拝謁するに値する強者であるとな」(ギルガメッシュ)

 

「あの外道は私の獲物だ」
「お前達は手を出すな!」(ヒッポリュテ、真ライダー)

 

「神の力は己の身に宿すものではない」
「ねじ伏せ、踏みにじり、人の腕(かいな)で支配すべきものだ」(アヴェンジャー)

 

「たわけが!」
「王の面前で下馬すらせぬ無礼者に、傾ける耳など持ち合わせておらぬわ」
「疾(と)く、失せよ」(ギルガメッシュ)

 

「格が違うなんてことは分かってる」
「私は…この男に殺されたんだから!」(ヒッポリュテ)

 

「(ヘラクレス?) 黙れ!」
「その名の英雄は存在しない」(アヴェンジャー)

 

「否、奴は英雄ですらない」
「我はただの人間でしかなく、神々への復讐者だ」(アヴェンジャー)

 

「そうか…貴様はもはや、あいつではないのだな」
「ならば私も、貴様を正道に戻すとは言うまい」(ヒッポリュテ)

 

「金色(こんじき)の王ともども、敵として排除するまでだ!」(ヒッポリュテ)

 

「奴が真名を名乗った以上、私の真名を隠すことは無意味だな」
「我が名はヒッポリュテ」(ヒッポリュテ)

 

「戦神アレスとオトレーレの間に生まれし子」
「誇り高き部族、アマゾネスの戦士長である!」(ヒッポリュテ)

 

「俺の真名は、いいマスターに出会った時に明かすとしよう」
「我が名はリチャード」(セイバー、リチャード1世)

 

「ノルマンディーの君主にして、イングランドの王である」
「あるいは、”獅子心王(ライオンハート)”の通り名の方が有名かもしれないな」(リチャード)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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