アニメ「炎炎ノ消防隊」象日下部(黒色)&アロー(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
炎炎ノ消防隊
17話
「なるほど」
「伝道者が会えば分ると言っていたのはこういうことか」
「この男が俺の兄、なんとも形容しがたいな」
「ただただ気持ち悪いとしか」
21話
「いくら貴公が高速で動こうが、俺には決して追いつけない」
「貴公と俺とでは存在する宇宙が違う」
23話
「俺に過去などない、過去などいらない」
炎炎ノ消防隊 参ノ章
10話
「もう一度、兄に会わなければ」
「確かにどうかしているのかもしれない」
「兄に会ってどうする?」
「そこに使命とは別の何かがあるというのか」
「自由を得たとしても、俺は何をすれば…」
「特別、兄に会いたいわけではない」
「だが、この気持ちを放っておくことは出来ない」
「私は守り人」
「決して団長を裏切ることはありません」
「どこへ行こうとも、団長をお守りするのが私の使命です」
「そこになんの疑問もありません」

「俺もお前も伝導者の意のままに、与えられた使命に従い生きてきたが」
「俺には別にやることが出来た」
「お前もそんなものもう捨てて、意志のまま動け」
「使命をまっとうすることこそ、私の意志」
「あなたの安全こそ私の喜び」
「あなたにお仕えすることこそ私の生き甲斐、私の全て」
「この使命を捨てては、生きる意味がありません」
「私はあなたを守る1本の矢」
「一度決め、放たれた矢は決して引き戻せません」
15話
「柱はこれで7本」
「大災害は無事に進んでいるようだ」
「俺がいようがいまいが、世界はこのまま無事滅びるだろう」
「しかし…」
「俺の家族、兄…母…」
「世界が滅びる前に、俺の家族のことを知りたい」
「戸籍謄本のどこにも、父親の名がない」
「団長がいたずらなんて…珍しい」
「過去の大災害前に世界では」
「処女受胎で生まれた子が救世主となる伝説が言い伝えられていた」
「そうイメージしていた」
「兄は…森羅日下部は、過去の大災害前の人類が思い描いた救世主像が投影された人間」
「兄は、俺や母だけにとってのヒーローじゃなかった」
「兄は本物のヒーローなんだ」
「この事実を知る者は少ない」
「俺が兄を導き守護する」
「世界は終わりではない」
「やるべきことが出来た」
「何者かが兄の存在を否定しようとしているが、そんなことする奴は限られている」
「一矢報いるぞ」
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