アニメ「るろうに剣心」明神弥彦(みょうじんやひこ)の名言・台詞をまとめていきます。
るろうに剣心
2話
「俺は坊主じゃねえ! 東京府士族、明神弥彦!」
「他人から憐れみを受けるほど、落ちぶれちゃいねえんだ」
「殴れ、殴りたいだけ」
「俺はもう、お前らやくざもんとは縁を切る!」
「スリなんて情けねえマネも、今日限りだ」
「借金は必ず返す、まともに働いてな!」
「父上は彰義隊に加わり、義に準じた」
「母上は俺を育てるために、命を削って働いた」
「2人共、誇りを持って気高く生きたんだ!」
「悪くいう奴は、俺が許さねえ!」
「助けろなんて誰が言ったよ!」
「俺は1人でも戦えた…戦えたんだ!」
「ちくしょう…強くなりてえ」
「お前の助けなんか、いらなくなるぐらい…」
「父上と母上の誇りを自分で守りきれるぐらい…」
3話
「剣心! 俺、強くなるためにここに来たんだ」
「人を守る剣じゃない」
「お前に、敵を倒す剣を教わりたい」
「やめろ!」
「なんだか分かんねえけど、おめえ達メチャクチャだ!」

4話
「人に物投げつけといて、何議論してんだ!」
「んなことあとにして、まず謝れ、こらっ!」
7話
「昔何があったか知らねえけどな、俺には幕末なんて関係ねえ!」
「今の剣心と薫を助けるんだ!」
8話
「ひでえぜ、俺だけ仲間外れかよ」
「俺だって剣心組の一員だぜ」
「俺だって剣心組の1人だからよ」
「ちょっとぐらいいいところ見せないとな」
9話
「ここは命懸けでも助けにいく」
「それが出来ねえで、何が活人剣の神谷活心流だ!」
11話
「許さねえ…絶対に許さねえ」
「たとえ刺し違えても、てめえは必ずぶっ殺す!」
12話
「さっきはその…ありがとな」
「”弥彦…ちゃん”?」
「そんなにガキっぽく見えるのかな」
「やめろ!」
「明治も10年過ぎたのに、なんで江戸時代の主従関係にとらわれてんだよ」
「それにお前ら、元旗本だか知らねえが、同じ士族として許せねえ!」
「(弥彦ちゃん?) ”ちゃん”はよしてくれねえかな」
「強盗なんてバカな考えは捨てろ」
「さもなくば、東京府士族・明神弥彦が相手だ!」
「いける! 俺の剣は十分通じる。毎日の成果が着実に上がってるんだ」
「悔しいが、これ薫に感謝だな」
「ちくしょう…1対1なら負けねえのに」
「いつだ?」
「俺が止める」
「構わねえよ」
「あんなチンピラすら止められねえようじゃ、まだまだ”ちゃん”だ」
「それから、これは巻き込まれたんじゃなく、自分から首を突っ込んだんだ」
「気にしないでくれ」
「警察には話せねえ」
「話せば、あの子も共犯になっちまう」
「あんな連中ごときで、剣心達に頼るわけにもいかねえ」
「これは、俺の戦いだ!」
「俺の剣に、守る者の命運が懸かってる」
「敗北は許されない」
「神谷活心流・明神弥彦」
「いざ尋常に勝負!」
「欲しけりゃ力ずくで来な!」
「得意だろ!」
「強くなる」
「剣心みてえに強くなるんだ」
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