「Fate/Heaven’s Feel」の名言・台詞まとめ

アニメ劇場版「Fate/Heaven’s Feel(フェイト・ヘブンズフィール)」の名言・台詞をまとめていきます。

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Fate/Heaven’s Feel Ⅰ

「そう、思い出した」
「1年半前のあの日、予想外に頑固な年下の少女に、俺は負けたのだ」(衛宮士郎)

 

「(毎日来なくても?) 大丈夫です」
「私、趣味がお料理と弓だけですから」(間桐桜)

 

「ちなみに将来の目標は先輩の味を超えることで、もうすぐ射程圏内だったりします」
「覚悟してて下さいね」(桜)

 

「それに私、先輩のおうちじゃないと」
「ご飯、美味しくいただけなくなっちゃたんですから」(桜)

 

「(遠坂凛?) 先輩、ご存知なんですか?」
「そうですよね。遠坂先輩、綺麗でかっこよくて…」(桜)

 

「兄さん、きっと先輩が苦手なんです」
「けど、ほかの人よりずっと好きなんですよ」(桜)

 

「素直じゃない人だから嫌いな人が好きなんです、兄さん」(桜)

 

「戦いを回避した男には、聖杯など手に入りはしない」(言峰綺礼)

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「10年前の災害の原因が聖杯戦争だっていうんなら」
「俺は…戦う、マスターとして戦う!」(士郎)

 

「喜べ、少年。君の願いはようやく叶う」
「正義の味方には倒すべき悪が必要だ」(綺礼)

 

「もう分かってるんだろう?」
「この遊びは、ちょっと本気の遊びだったってことをさ!」(間桐慎二)

 

「無能はどこまでも無能よな」
「間桐の血筋は地に落ちた、お前には何1つ期待してはおらぬ」(間桐臓硯)

 

「10を生かすために1を殺す」
「あれ(衛宮切嗣)は、度し難い程の聖人だった」(綺礼)

 

「私の過去に何があろうと、刻まれた令呪は今のマスターと私をつないでいます」(セイバー、アルトリア・ペンドラゴン)

 

「じゃあ、あなたの所で保護すればいいと思うけど」
「その子(桜)が、あなたにとって大切な人だっていうのならね」(遠坂凛)

 

「それじゃあ、監視お願いします」(桜)

 

「やめて、兄さん!」
「なんでも言いことを聞きます。先輩の前でだけはやめて下さい」(桜)

 

「先輩、もう1つ聞きますね」
「もし、私が悪い人になったら許せませんか?」(桜)

 

「桜が悪いことをしたら怒る、誰よりも叱る」(士郎)
「よかった。先輩になら…いいです」(桜)

 

「やめとけ」
「生まれつきでな、飛び道具は通じねえんだ」(ランサー)

 

「ああ、こいつは…最悪の展開だな」(ランサー)

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「(敗退した?) わし自身が”負けた”とは、ひと言も言ってはいない」(臓硯)

 

「貴様…英霊の死体をもてあそぶとは、何事だ!」(セイバー)

 

「どうやら、私怨を優先できる状況ではなくなったな」(アーチャー、エミヤ)

 

「先輩はゆうべ、ケガをして帰ってきました」
「私は、先輩に危ない目に遭ってほしくないんです」(桜)

 

「問題があるとすれば私自身、士郎が戦場に行くのを止めることは出来ないことです」
「だが、私は共に戦い、士郎を守る」(セイバー)

 

「それが私の使命です」
「桜のためにも…」(セイバー)

 

「誰だか知らないけれど、それはアインツベルンのものよ」(イリヤスフィール・
フォン・アインツベルン、愛称:イリヤ)

 

「”誰か?”…だと」
「そんなもの、見れば分かるだろう」(セイバーオルタ)

 

「先輩…どこ行ってたんですか? また、そんなケガして」
「もっと自分を大事にして下さい!」(桜)

 

「なあ、切嗣…分からないよ」
「一体さ、何をすれば正義の味方になれるんだ」(士郎)

 

Fate/Heaven’s Feel Ⅱ

「そう、まだ終わっていない」
「俺の戦うべき相手は…まだ、この街にいる」(士郎)

 

「(いきなり斬った?) 何よ、あれは違うもん」
「士郎が弱っちいくせに飛び出してくるからじゃない」(イリヤ)

 

「今だって、殺しちゃうことも出来るんだから」
「セイバーのいない士郎なんて、あっという間なんだからね」(イリヤ)

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「それに…今までずっと待ってたんだから、それくらいいいでしょう」(イリヤ)

 

「あなたも戦う気があるのなら…1人で来るべきではなかった」(ライダー、メドゥーサ)

 

「我慢強いあなたの勝ちですね」(ライダー)

 

「桜を利用した以上、あんたは完全に私を敵に回したのよ」(凛)

 

「今の間桐家において、もっともマスターにふさわしい人間は」
「間桐の正当な後継者、今代の魔術師であるあなただものね、桜」(凛)

 

「慎二、令呪がなければライダーは自由になる」
「そうなれば偽臣の書を作っても、すぐさま燃やされて終わりでしょうね」(凛)

 

「借り物の令呪で操っていたあなたは、初めからマスターなんかじゃなかったのよ」(凛)

 

「兄さん、もうやめましょう」
「兄さんは約束を破りました」(桜)

 

「”先輩は殺さない”って言ったのに」
「だから、もう!」(桜)

 

「あるじが変わったところで、性根は変わらんということか!」(アーチャー)

 

「やめて…もうやめて、ライダー」
「私、こんなことがしたくて、あなたを呼んだんじゃない!」(桜)

 

「その命令は聞けません」
「私は何より、あなた(マスター)の命を優先する」(ライダー)

 

「冬木の管理者として処分を下すわ」(凛)

 

「力を制御できない魔術師は生かしておけない」
「あの子はもう、狂ったマスターよ」(凛)

 

「私と桜は、実の姉妹よ」
「一度もそう、呼びあったことはないけどね」(凛)

 

「このままあの子を放っておいたら、また同じことが起きる」
「今度は見知らぬ人に…見境なしに」(凛)

 

「だから私は、あの子を殺すわ」(凛)

 

「大切な人から大事なものをもらったのは、これで二度目です」(桜)

 

「怒らないよ」
「私は士郎の味方だもん」(イリヤ)

 

「私が生まれた理由は聖杯戦争に勝つことだけど」
「イリヤの目的は切嗣と士郎を殺すことだったから」(イリヤ)

 

「けどね、士郎が大切な人を守りたいっていうなら、私は士郎の味方だよ」(イリヤ)

 

「好きな子のことを守るのは当たり前のことでしょう」
「私、知ってるんだから」(イリヤ)

 

「もう…ホントに帰る場所、全部なっくなっちゃったな」(桜)

 

「さっきのこれ、毒でもなんでもない、ただ感覚を敏感にするだけの薬です」
「私は、それだけで自分が分からなくなって、先輩を傷つけたんです」(桜)

 

「いつも…いつも思ってました」
「私は先輩のそばにいていい人間じゃない」(桜)

 

「だからこんなのは今日限りにして、明日からは知らない人のふりをしようって」(桜)

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「でも出来なかった! 死のうってナイフを手首に当てた時より怖くて」
「先輩をだますのも、それをやめてしまうのも怖くて」(桜)

 

「周りはみんな怖いことだらけで」
「もう1歩も動けなくなって、どうしていいか分からなかった」(桜)

 

「先輩との時間を、これからも守っていたかった」
「私…私にとってはそれだけが、意味のあることだったのに…」(桜)

 

「俺が守りたいもの、俺にとって大切なもの」
「それをこれ以上、泣かせたくないのなら」(士郎)

 

「誰も桜を責めず、桜が自分で自分を責めるしかないのなら」
「俺は手を引いて、ちゃんと日の当たる場所に連れていって」(士郎)

 

「ほかの誰が許さなくても…俺が桜の代わりに、桜を許し続ける」(士郎)

 

「もう泣くな」
「桜が悪い奴だってことは、よく分かったから」(士郎)

 

「ここが、桜の家だ」(士郎)

 

「(守ってもらう資格?) 俺が守る」
「どんなことになっても、桜自身が桜を殺そうとしても、俺が…桜を守るよ」(士郎)

 

「俺は、桜だけの正義の味方になる」(士郎)
「ダメです、先輩。それじゃあきっと、先輩を傷つける。傷つけるのに…」(桜)

 

「衛宮士郎。お前が今までの信念を守るのなら、それでいい」
「結末は見えている」(アーチャー)

 

「だが、もし違う道を選ぶのなら、衛宮士郎に未来はない」
「何もかも、失うことになるぞ」(アーチャー)

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「後悔なんて、今更できないでしょう」(桜)

 

「(神父こそ注意すべき?) けど…安心して、ライダー」
「だってあの人、私には勝てないもの」(桜)

 

「そうだ…外に出さなければいいんだ」
「そうすれば、もう危ない目に遭うことはないよね」(桜)

 

「間桐、思い出しなさい」
「私達の悲願、奇跡に到ろうとする切望はどこから来たものなのか」(イリヤ)

 

「私達はなんのために、人の身であるままに」
「人あらざる地点に到達しようとしていたのか」(イリヤ)

 

「奇襲でなければ小僧の首も落とせないのか?」
「三流」(アーチャー)

 

「イリヤの手を取ったからには、最後まで守り通せ!」(アーチャー)

 

「私はほかの連中のように、真っ当な英雄ではない」
「清純ではないがゆえに、多少の穢れも許容する」(アーチャー)

 

「つまり、この身もいびつな英霊ということだ!」(アーチャー)

 

「ここまでか…」
「達者でな、遠坂」(アーチャー)

 

「考えるまでもない」
「何もしなければ消えるのは2人だが、こうすれば確実に1人は助かる」(アーチャー)

 

「取らないで…」
「この思い出まで…取らないで」(桜)

 

「桜の幸福は、あなたが生きてそばにいてくれるということ」
「それ以外に彼女の望むものはありません」(ライダー)

 

「私は、彼女の生存を望んでいる」
「私は彼女が好きですから」(ライダー)

 

「(どうして守ってくれる?) それは…俺の方が桜にいてほしかったんだ」
「俺には桜が必要で、離れるなんて考えることも出来なかった」(士郎)

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「俺は桜が好きだ」(士郎)
「なら…抱いて下さい」(桜)

 

「先輩。私…穢れてますか?」
「おかしい…ですよね?」(桜)

 

「大好きです…先輩」(桜)

 

「私はキシュア・ゼルレッチの置き土産に興味はないけど」
「魔法使いが残した宝箱は綺麗そうだから」(イリヤ)

 

「先輩…その、ありがとうございました」(桜)

 

「いつも遠くから見てただけなのに」
「”姉さん”って呼べる日が来るなんて思ってませんでした」(桜)

 

「出会った時から分かってたんですよ」
「この人はきっと、何も裏切らない人なんだなって」(桜)

 

「温かい…大丈夫、まだ感じられる」
「今が、ずっと続けばいいのに」(桜)

 

「(桜?) 生きてるわ。でも…」
「桜の体、外見だけ綺麗につなげてあるだけで、手足の筋肉がズタズタなのよ」(凛)

 

「あの子、確実に一度死んでるわ」(凛)

 

「誰にやられたかは分からないけど」
「痛みは体だけじゃなく、脳まで壊してるかもしれない」(凛)

 

「万人のために悪を討つ」
「おぬしが衛宮切嗣を継ぐのなら、間桐桜こそ…おぬしの敵だ」(臓硯)

 

「ああ…裏切るとも(桜のためなら)」(士郎)

 

「ありがとうございます、先輩」
「たくさんのものをいただきました」(桜)

 

「ありがとう、姉さん」
「”姉さん”と呼べて、本当に嬉しかった」(桜)

 

「約束守れなくて、ごめんなさい」(桜)

 

「おじい様は私が止める」
「もう手遅れだけど、これ以上迷惑はかけられない」(桜)

 

「嫌です」
「私はもう、先輩のものです!」(桜)

 

「なんで私の周りにある世界は、こんなにも私を嫌っているんだろう」
「こんな人、いなければいいのに」(桜)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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