「るろうに剣心」佐渡島方治(さどじまほうじ)の名言・台詞まとめ

アニメ「るろうに剣心」佐渡島方治(さどじまほうじ)の名言・台詞をまとめていきます。

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るろうに剣心(京都編)

42話

「(地獄を信じるか?) いえ、善人も悪人もしょせん肉の塊」
「死ねば腐って土に還るだけです」

 

47話

「私が考えていることは常に1つ」
「志々雄様の完全勝利です」

 

「(だまし討ち?) 忘れてはなりません」
「我々の最終目標はこの国の覇権を握ること」

 

「これこそ、志々雄様の完全勝利」

 

「そのためにはだまし討ちも当然!」
「今ここで緋村抜刀斎とその一同を同時に抹殺するのが最良!」

 

「その拳で志々雄様から修羅の覚悟をいただいてのち」
「私は密かに1つの決心をしました」

 

「私は志々雄様を絶対の勝者へと導くべく、全身全霊をもって策を練り、遂行すると」

 

「勝てば官軍! 歴史は勝者がつくります!」
「”煉獄”を失った今、十本刀は残された切り札」

 

「それを無駄に浪費する策には、何がどうなろうとこの方治」
「賛同することは出来ません!」

 

「私は志々雄様に完全勝利を捧げると誓った」

 

「そのためには、どんな卑劣で卑怯な手段を使おうとも」
「そのために人に、同胞に、そして志々雄様にさえ忌み嫌われようと」

 

「私は…私は…一向に構わない…と」

 

「私は…真実しか語らない」
「十本刀7人への裏切りは、全て私の独断によるもの!」

 

「その償いと、志々雄様への不信と疑念は、この罰をもって!」
「全て…流していただきたい」

 

56話

「そうだ、心配など無用」

 

「西欧の強国が次々と弱国を植民地化している今」
「近代日本が生き残るためには絶対の力を持つ存在が必要なのだ」

 

「そう、志々雄真実という絶対の強者が」

 

「全ては志々雄様のために」
「必要とあれば、私は再び蛇蝎となる」

 

57話

「確かにこの計画は予期せぬ緋村抜刀斎の出現によって延期を余儀なくされました」

 

「しかしそれは逆に、この国の政府は一介のるろうにに頼らざるをえない程」
「脆弱であることをはっきりと露呈したともいえるのです」

 

「先ほど日本掌握の計画はこれで10年遅れたと申しました」
「…が緋村抜刀斎さえいなければ、あと5年…」

 

「いや、3年で再び志々雄様のために今以上の組織を作り上げて御覧にいれます」

 

59話

「信じるのだ、由美よ」

 

「我々は志々雄様に選ばれた臣下」
「あるじを信じるのは臣下として当然の務め」

 

60話

「全員死ねば、勝者はいない!」
「全員死ねば、志々雄様は無敵!」

 

「志々雄様こそが、唯一! 無敵なのだ!」

 

61話

「なぜ助けた?」
「なぜ私を志々雄様と一緒に、死なせてくれなかった…」

 

「私も出頭しよう」
「だが罪を償うためではない」

 

「私は法廷の場でこのたびの戦いの全てを語り」
「そして弱肉強食の政策の必要生を政府のバカ共に諭す」

 

「志々雄様とこの国のために!」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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