「異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術」の名言まとめました

アニメ「異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術」の名言をまとめていきます。

異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術

1話 魔王演技

「ゲームの世界に、恋愛なるという不純なものを持ち込む愚か者は、魔王たる俺が裁いてやらねばならんな!」

「ネトゲは遊びでは無いのだ! 思い知ったか、リア充!」(坂本拓真、魔王ディアヴロ)

 

「ベッドが1つしか無い部屋に、女の子が2人。これはまさか、夜の、魔王プレイ! いやいや無理! 俺が死ぬ!」(ディアヴロ)

 

「疲れる、人と喋るの……」(ディアヴロ)

 

「あなたは、受け止めてくれると、言うのですか? 何があっても、逃げないと言ってくれるのですか?」(レム)

 

「初めて、離れないって、言ってもらえて……」(レム)

 

「そんな、嘘だろ! レベル30だなんて……それ、弱くね?」(ディアヴロ)

 

「一つ教えてやる。俺のレベルは150だ! 俺に、慈悲を期待するなよ!」(ディアヴロ)

 

「我が名はディアヴロ。異世界より来た魔王だ!」(ディアヴロ)

2話 最強新人

「こういうの、よくないと思うの。こういうのは、あたしのことを主に選ばない内は、絶対ダメなんだからね!」(シェラ)

 

「あなたはバカなのか、大バカなのか、分かりませんね?」(レム)

 

「好きなことも出来ないで、望まない相手と結婚させられるなんておかしいよ。あたし、絶対に国には戻らない。自分の力で生きて行くんだから!」

「違うよ! あたしは誰の奴隷でもない。あたしはあたしだよ!」(シェラ)

 

「よく言いました。あなたにしては上出来です。国を捨てて、一人で生きて行くという決意。私は嫌いではありませんよ!」(レム)

 

「道化共め。貴様らは、間違いを3つ犯した」

まず、俺は奴隷商人ではなく、魔術師だ。次に、シェラは無力ではない。今はこの俺が手を貸しているからな。そして3つ目の過ちは、この俺を敵に回したことだ!」(ディアヴロ)

 

3話 魔族襲来

「あり得なさ過ぎて、逆に驚いたぞ!」(ディアヴロ)

 

「素人相手にしてるみたいだ。この世界は。ゲームに比べてレベルが低いとは思っていたけど、プレイヤースキルも低いんだろうか? まぁ~、こいつがバカなだけかもしれんけど」(ディアヴロ)

 

「すみません。私たちのせいで、誤解を招いてしまって。エミールは悪い人では無いですし、実力も確かなのですけど」(レム)
「でもあの人、バカっぽいよね!」(シェラ)

 

「小僧。残念だが貴様の覚悟は無駄になるぞ。この俺が、今日を最後の一日などにさせぬからだ!」(ディアヴロ)

 

「気をつけて、か。戦いの前に誰かに気遣われるなんて、初めてだ。100体の魔族は怖いけど、今なら、魔王だろうと負ける気がしない!」(ディアヴロ)

4話 追撃乱舞

「戦ってみれば分かることだ、命乞いをするべきはどちらなのか。まぁ、どう命乞いをしたところで、許しはしないがな!」(ディアヴロ)

 

「最初に言ったな。どう命乞いをしようと、許すことは無い! 死をもって罪をあがなえ! 貴様は、殺し過ぎたのだ!」(ディアヴロ)

 

「もう、助からないと思っていました。ありがとうございます。ホントに、ホントに! あなたならホントに、私を、救ってくれるかもしれません!」(レム)

 

「あなたの所有物ですか。そうですね。この隷従の首輪が、あるうちは」(レム)

 

「ちょっと! レムだけ? あたしも所有してるよね?」(シェラ)

 

5話 国家騎士

「他人の共感など不要だ。好きなだけ苦労して、好きなだけ努力して、好きなだけ限界にぶつかり、己の力で手にした成果を噛みしめる。自分の決めた道なら、他人がどう言おうが惑わされてはいけない」

「それが自由に生きるということだ!」(ディアヴロ)

 

「こいつ、ヤベェ!!! 初見で相手に合わせた会話が出来る、圧倒的コミュ力! 俺みたいなカスとは、人としてのレベルが宇宙規模に桁違いだ!」(ディアヴロ)
(女性の国家騎士アリシア・クリステラに対して)

 

「ヤベェ! 人間的に出来すぎている。油断したら魔王プレイが演技だと、見破られてしまいそうだ! 正直! 話しかけて欲しくナイ!」(ディアヴロ)

 

「女性の大切さについて、心の底から理解するまで、みっちりと俺が、教えこむのだ! 女性をさらうなどという過ちを、二度と起こさない真人間になるまで!」(エミール)

 

「驚きました。魔術を使わずとも、あれ程の強さ。さすがです!」(レム)

 

「貴様はあれか、役に立たない者は死ねと考えているたぐいか?」

ならば、自分が役に立たなくても許すことだ。同行したいのならば好きにしろ。やたらと成果を挙げようとせずともよい」(ディアヴロ)

 

「お役に立てなくても自分を許すよう、アリシア・クリステラ、今後全力で努力いたします!」(アリシア)

 

6話 奴隷市場

「あなたは、私から出る魔力も見えていたのですか?」「そう、ですか……あなたがバカでよかった」(レム)

 

「正しくあろうとすればするほど、嘘も次第に増えてしまう」(アリシア)

 

「あたしは帰らないよ。家出した時に、そう決めたから!」(シェラ)

 

「え~、決まってるじゃん! エルフの国を出て、初めて出来た仲間だからだよ! レムがいて、ディアヴロがいるなら、それはきっと、あたしの新しい帰りたい場所になると思うんだ」

「2人はあたしの恩人で、あたしの大事な仲間なんだよ。もう、家族よりも家族なんだ!」(シェラ)

 

「だから、問題を解決した後、あなたがまだ私を迎えてくれるのならば、その時は、一緒にカフェをやってもいいかもしれませんね!」(レム)

 

7話 人心変転

「いつまでそうしているつもりですか? 助けに、行かないのですか?」
「私はシェラの、仲間ですから!」(レム)

 

「待つがいい、レムよ。エルフの陣地に1人で乗り込めば、命の保障はないぞ!」

「面白い奴だ。勝手に離れていった奴に会うためだけに、そこまでの困難に挑むとは。レム・ガレウよ、我を召喚せし者の一人よ、貴様に問おう、この魔王の力を欲するか!?」(ディアヴロ)

 

「はい! 私はあなたの力を欲しています、魔王ディアヴロ!!」(レム)

 

「よかろう! 貴様の目的を果たすために、この有り余る力の片鱗を見せてくれよう!」(ディアヴロ)

 

「やはり、俺が間違っていた。あの時、たとえ街を火の海に変えようとも、シェラを行かせるのではなかった!」(ディアヴロ)

 

「俺は確かめに来ただけだ。シェラが本当に帰りたいと思っているのかどうか」
「証拠など必要ない。もう一度だけ、シェラに本心を尋ねれば済むことだ」(ディアヴロ)

 

「あたしは、あたしは、自由になりたい! ディアヴロとレムと、ずっとずっと一緒にいたいよ! 仲間があたしの、一番大事な物なんだから!!」(シェラ)

8話 英雄驀進

「再生!? 早すぎだろ、バクかよ!!」(ディアヴロ)

 

「急所が変わるのも定番だな。もとより探すつもりは無い!」(ディアヴロ)

 

「貴様には罰が必要だ。犯した数多くの過ち、死を持って償え!」(ディアヴロ)

 

「お兄さんのことは嫌いだよ。大っ嫌い。でも、こんな人でも家族なんだ。一緒に笑ったこともある人なんだよ!」

「ありがとう、ディアヴロ。ゴメンね!」(シェラ)

 

「やはり、あなたは優しいですね!」(レム)

 

「あたし、兄さんのことは嫌いだったけど。でも、こんなふうにお別れするなんて、思ってもみなかったよ……」(シェラ)

 

9話 聖騎士譚

「あたしは臭くないよ~!」(シェラ)
「私は臭くありません!」(レム)

 

「振り返りたい! まじまじ見る勇気は無いが、そっとこの目に焼き付けて、心の大切な物フォルダに保存したい!!」
(シェラとレムが水浴びしてるため)

 

「あたしは弱いけどさ。でも、レムが大変な目にあってたら力になりたいよ、仲間だもん」
「今まで大変だったよね。気付かなくて、ごめんね!」(シェラ)

 

「話はついたぞ、レム。貴様の呪われた運命も、これで変わる。3日後、我が決着を着けてやる!」(ディアヴロ)

 

「それは分かっているのです。でも、それでも私は、アリシアさんを信じたいのです。あの人ももう、ディアヴロやシェラ達と同じ、私の仲間なのですから!」(レム)

 

「全力で協力いたします。だから一人で背負う必要は無いのですよ。私たち、仲間なのですから!」(アリシア)

 

10話 魔王復活

信じています、ディアヴロ。どうか、私をこの運命から、救って下さい!」(レム)

 

「当然だ! 貴様にはそれを見届ける義務がある! 勝手に死ぬなど許さんぞ!」(ディアヴロ)

 

「そ~か。魔王を起こしたのは貴様だな。うむうむ。褒美として、恐怖を教えてやろう!」
「なんだっけ?」(クレブスクルム、以降クルム)

 

「魔王は、人族を滅ぼすものです。そうではないのですか!?」(アリシア)

 

「そうだな。殺す理由も思い出せぬし、ま~いっか」
「じゃあ殺さない!」(クルム)

 

「エデルガルトは、魔王様だけが大切。魔王様がそれでいいなら、いい!」(エデルガルト)

 

「お前は、勝手! 魔王様のご意志よりも、大切なことなんか、ない!」(エデルガルト)

 

11話 幼女覚醒

「そう言っていませんか、わたくしは!?」
「ただ、もうあなた方と仲良しごっこをする必要が、無くなっただけですわ!」(アリシア)

 

「そんなことをしてはダメです。あなたはこれまでのように、ビスケットを食べて、みんなと笑って、シェラと歌っていて下さい。それが私の望みです」(レム)

 

「必要ありません! 約束は、守って下さい!」(レム)

 

「そういう、ことだったのですね」「私のせいで、ごめんなさい! クルム」(レム)

 

「誰に言っている、シェラよ。我は異世界より召喚されし真の魔王だ! 俺にまかせておけ! 全てに決着を着けてやる!!」(ディアヴロ)

 

12話 真贋対戦

「予定通り、クレブスクルム様に大切な人を作り、その者が壊されるように仕組みました。もうすぐ人族は滅ぶ。終わらせるのです、こんな醜い世界など!」(アリシア)

 

「理性を失ったか。俺の顔も忘れたというなら、力ずくで思いださせてやる!」(ディアヴロ)

 

「ソロプレイのころなら、他人のために使って、アイテムが無いなんてこと、なかったな!」(ディアヴロ)

 

「もう、いいのです。誰が許さなくても、私はあなたの味方ですよ!」(レム)

 

「案ずるな。俺は女性の味方だ。事情は分からんが、彼女たちを泣かせるようなことはせん」(エミール)

 

「笑わせるな。我を殺そうとしたなど、あの程度の攻撃効いておらぬ。なにせ我は、真の魔王だからな!」(ディアヴロ)

 

「魔王にも分からん。だから魔王は人の街で暮らすことにした。ビスケットもあるしな」(クルム)

 

「死が償いになるなど、甘えたことを言うな! 自分はこの世界で孤独だ等というバカげた考えのまま死ぬなど、償いではないのだ!」(ディアヴロ)

 

「分からん!! それを決めるのは、お前自身だ! 貴様の人生は今日、この時から始まるのだ!」(ディアヴロ)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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