「スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました」の名言まとめました

マンガ「スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました」の名言をまとめていきます。

スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました

1巻

「社畜の私はもういない!」
「心機一転!! 私はアズサ! アズサ・アイザワを名乗ろう!!」(アズサ)

 

「無理のない労働と安穏な悠久の休日。正に悠々自適! ビバ、第二の人生!!」
「そして300年がたった──」(アズサ)

 

「そしたら、スローライフどころじゃない!!」(アズサ)

 

「パクらせていただきます!」(アズサ)

 

「結局、昔からそうだったな」
「社畜時代も自分から変わろうとしなかったから、仕事に追われて……」

「変わろうとしてれば、また違ったのかな……」(アズサ)

 

「それはダメ」「頑張るって言葉を、いい意味で使い過ぎないの!」
「ほら、日が落ちてきてるでしょ?」
「夜が暗いのは、この世界が今日はここまでって言ってる証拠」(アズサ)

 

「でもおごりがあっちゃダメ。決して人の評価を求めないこと」
「自分がやりたいからやる」
「そういう気持ちで臨めば続けられるし、おのずとレベルアップしてるよ」(アズサ)

 

「前世の私は社畜生活から逃げられなくて過労死した。だからこそ身を持って知ってる」
「苦しい時は逃げる!!」(アズサ)

 

「むしろ私が生きてるだけいいじゃん」
「私が死んだらいよいよ、あんた生きる意味なくなるでしょ」
「私が死なない限り、復讐を目的にできる」(アズサ)

 

「……まぁ、家族の多いスローライフも、それはそれでいいんじゃないかな」(アズサ)

2巻

「まんま栄養ドリンクじゃん!!」
「私も社畜時代、よく飲んでたけど。まさかこの世界で見るとは……」(アズサ)

 

「弟子とのやりとりは、師匠を通してもらえますかね?」(アズサ)

 

「300年ほど、スライムを倒して鍛えてきてますから」(アズサ)

 

「私は家族を傷つける奴は許さないよ。そういう輩がいたら、マジでキレるから」(アズサ)

 

「生まれ持っての物など、大した問題ではない」
「我々に必要なのは、生まれてから何を磨くかだぞ」(ライカ)

 

「しかし……これはなかなかイライラするぞ」
「人の幸せを妬む気持ちはわからないでもない……」
「けど、本当にぶっ壊すのは許されるわけないだろ」(アズサ)

 

「私が何者かって? ただ300年、生きてるだけの魔女だよ」(アズサ)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました(1)

 

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