「ホリミヤ」7~11話の名言・台詞まとめ

アニメ「ホリミヤ」7~11話の名言・台詞をまとめていきます。

 

ホリミヤ

→ホリミヤ(1話)

7話

「(好きなところ?) レミは弱いから、俺がいないとダメなところ…かな」(仙石翔)

 

「少し…少しだけ、頑張ってみよう」(河野桜)

 

「たった3年間の付き合いだけど、なんとなく分かる」(堀京子)

 

「気づいてほしくないことほど笑顔で隠すし」
「本当に手放したくないものほど由紀は絶対に口には出さない」(京子)

 

「心底”好き”だとか”欲しい”とかも言わない」
「だから、由紀の好きなものは由紀から離れていっちゃうんだ…」(京子)

 

「私、醜い…」(吉川由紀)

 

「吉川さん、俺は別にケーキの材料持って生まれてきたわけじゃないよ」
「最初から上手になんて出来ないし、失敗したらまたやればいいじゃん」(宮村伊澄)

 

「カップケーキ?」
「あ~、まずいまずい」
「超まずい」(石川透)

 

「知ってるっつうの…」(由紀)
「次に期待!」(石川)
「任せとけ!」(由紀)

 

「たった5日間が、こんなに長かったなんて…」
「私…初めて知ったよ」(京子)

 

「どうせ私はかわいくない…」
「怖くないのに怖がれないし、かわいいこと出来ないんだからしょうがないでしょ」(京子)

 

 

「バカなのは堀さんの方だ」
「俺が好きなのは”普通の女の子”じゃなくて、堀さんだから」(伊澄)

 

「私だって、そのままの宮村がいい」(京子)

 

「どうしたの?」(伊澄)
「心臓の音を聞いていいる」(京子)

 

「これで何が分かるの?」(伊澄)
「人の冷たさ」(京子)

 

「この熱が、宮村に伝わればいいと思った」(京子)

 

「お姉ちゃんは…僕のお姉ちゃんだよ」(堀創太)
「取らないよ。お姉ちゃんは創太のでしょ?」(伊澄)

 

「創太の”お姉ちゃん”は取らないからさ、”京子”をくれないかな」(伊澄)

 

8話

「(月とスッポンコンビ?) そうかな? 2人とも普通だろ」
「普通だろ、河野さんも」(仙石)

 

「あの…なんで今日(髪)結ってる位置高いの?」
「(なんとなく?) いいじゃん、似合う」(仙石)

 

「(家に?) いいよ。でも綾崎さんは男子としゃべり慣れてるからアレかもしんないけど」
「俺さ、勘違いしちゃうから…」(仙石)

 

「ち…地球」
「明日終わるとしたら、仙石君は何するのかなあって」(綾崎レミ)

 

「綾崎さんに告る」
「そして宇宙のちりとなる、終わり…」(仙石)

 

「なんで照れてるの?」(レミ)
「な…なんでって、照れてない」(仙石)

 

「嘘をついている」(レミ)
「嘘などついてない、照れていない」(仙石)

 

「レミには分かる、だって顔真っ赤だもん」
「嬉し」(レミ)

 

「ねえねえ…レミも仙石君のこと、好きだよ」(レミ)
「はあ…俺もレミのこと好きだよ」(仙石)

 

「出会った頃は、他人に流されないあなたが好きだった」(レミ)

 

 

「でも今は、弱いところも、嘘つけないところも、頑張り屋さんなところも」
「全部大好きだよ」(レミ)

 

「そ…その人より透の方がちょっとだけかっこいいから、別にいいの!」(由紀)

 

「(変なこと?) ホントだよ、全く…」
「だからいっこだけ自由にさせて」(石川)

 

「俺が言ってもいい?」
「”こいつは俺の彼女なんでダメです”みたいな」(石川)

 

「(なんで?) ああ…うん、かっこよすぎてちょっと」
「私、高級料理あんまり好きじゃないし…」(由紀)

 

9話

「だって嫌でしょうが!」
「前は空気みたいに宮村のこと見てたくせに、髪を切った途端これですよ!」(京子)

 

「しかも私の目の前でベタベタベタベタ毎日毎日、気安く触んじゃないっつうの!」(京子)

 

「ねえ…話は終わったかって聞いてんのよ、私が」
「うせろ、このバカ高校生が」(京子)

 

「俺のために怒ってくれる人がそばにいる」(伊澄)

 

「堀、どんだけ人気なんだよ」
「でも、今なら言える」
「”半端な気持ちで好きになるんじゃない”と」(石川)

 

「溝内君、堀さんのことさ…」
「な…殴れる?」(伊澄)

 

「そっか…じゃあ、溝内君に堀さんは無理だよ」(伊澄)

 

「(卒業アルバムは)重いし大きいし、どうしたらいいか分からないから」
「でも、結局捨ててない」(伊澄)

 

「自分にとって、大事なものだったんだなって、今は思うよ」(伊澄)

 

「すっごい難しいことだけど…友達になれない人なんか、この世にいないと思うんだ」(伊澄)

 

10話

「ちょっと! 宮村取らないでよ、谷原!」(京子)

 

「大体あんたらおかしいのよ!」
「男同士でイチャイチャと」(京子)

 

「”仲よくなった”ってどういう意味でよ」
「まさか友達以上じゃないでしょうね」(京子)

 

「宮村、今だから言うけどね」
「私、別に女は怖くないのよ」(京子)

 

「でも…いつ、ほかの男に宮村が転がるかとお…お…思うと…」(京子)

 

「じゃあ約束して!」
「もし私以外を選ぶのなら女…女にして!」(京子)

 

「透は別に怒らないよ」
「私は嘘つきだ」(由紀)

 

「由紀ちゃんが石川君のこと、好きだって認めたら黙っててあげる」(レミ)

 

「ずるいのは、由紀ちゃんの方」(レミ)

 

「そうだ…ずるいのは私だ」
「だって…河野さんが傷つくって知ってて、嘘ついた」(由紀)

 

「私…人の唇ってあんなふうに震えるんだって、初めて知ったよ」(由紀)

 

「いつまでも…いつまでも続くわけじゃないのにな」
「透は別に、私のこと好きでもなんでもないのにな…」(由紀)

 

「恋人ごっこは、あの日でやめておけばよかったんだ」
「透が手なんかつなぐから…私なんかにまで優しいから…」(由紀)

 

「”続けて”って言ったら続けてくれたりする?」
「彼氏のフリ…」(由紀)

 

「透がついてくれてる嘘を、私はこのまま本当にしたいのかもしれない」
「でも…それはきっといけないことなんだ」(由紀)

 

「てっきり、この人は優しいあの人の隣に行ってしまうのだと思っていた」(由紀)

 

「私はずるい」
「河野さんは美味しいクッキーをたくさん作って、勇気を出して話しかけて」
「フラれるって分かっていても自分の気持ちをちゃんと伝えた」(由紀)

 

 

「なのに私は逃げてばかりだ」(由紀)

 

「今だって、2人が付き合わないって分かってホッとしてるくせに」
「受け入れてもらえなかったらと思うと、ハッキリさせることが怖くてたまらない」(由紀)

 

「でも私だって、透の一番そばにいたい」
「わがままばっかりだな、私…」(由紀)

 

「あの人が暖かな桜なら、私はきっと…積もって泥だらけの冷たい雪だ…」(由紀)

 

「泥だらけの雪がいつまでも残ってたら、みんな困るよ」
「春になって、とけるの待たなきゃね」(由紀)

 

「春になるから、雪がとけるわけじゃねええだろ」
「雪が自分で、とけなきゃいけないって思ってるからとけていくんだよ」(石川)

 

「そんなこと、まじめな顔してバカみたい」
「でも…嬉しい」(由紀)

 

「別に何もないの」
「告白する前にフラれちゃった…そんだけ」(桜)

 

「マジでバカだな、頭が悪い」
「桜を選ばないなんて、どこの男だそいつは」
「退学ものだ」(仙石)

 

「同級生が声を上げて泣くところなんて…初めて見た」
「誰も悪くないから、つらいんだな」(仙石)

 

11話

「明音も俺のこと名前で呼んでよ」(井浦秀)

 

「ダメだよ、敬語禁止!」
「はい! 今から敬語禁止!」(井浦)

 

「いや…いい人とか悪気がないとか、あまり関係ないから」
「あと、声がうるさい人も…」(沢田ほのか)

 

「井浦君、タイミングがうるさい」(桜)

 

「お前さ…教科書とか参考書とかその辺に投げておくから見ちゃったし、勝手に」(井浦)

 

「何度も何度も確認するから教科書のページよれよれだし、線いっぱい引いててさ」
「書き込んでさあ…お前は偉いよ」(井浦)

 

「誰だよ、基(もと)のこと笑った先生って」
「家に連れてこい」(井浦)

 

「俺が殴ってやるから」
「基の代わりに俺が殴ってやるから」(井浦)

 

「どうしよう、お兄ちゃん。どうしよ~」
「頑張っても…頑張っても、全然ダメで…私…」(井浦基子)

 

「東はさ、制服地味だから」
「受からなかったらランク下がるけど、片桐来ればいいんじゃね?」(井浦)

 

「制服わりとかわいいから、基似合うよ」
「お前のやれるとこまでやってみな」(井浦)

 

「(兄に似てる?) はあ…私もお兄ちゃんも」
「あんまりしゃべんない暗いタイプだから…」(基子)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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