「呪術廻戦 幼魚と逆罰編」12~13話の名言・台詞まとめ

アニメ「呪術廻戦 幼魚と逆罰編」12~13話の名言・台詞をまとめていきます。

 

呪術廻戦 幼魚と逆罰編

→呪術廻戦(1話)

12話

「(虎杖君に)言っても無駄でしょうね」(七海建人)

 

「私達の仕事は人助けです」
「その中にはまだ、君たち学生も含まれます」(伊地知潔高)

 

「私はもう…間違えない」(伊地知)

 

「(関係ない?) それはお前が決めることじゃねえ!」(虎杖悠仁)

 

「無暗な救済に、なんの意味があるんだ?」
「命の価値を…履き違えるな!」(吉野順平)

 

「霊長ぶってる人間の感情・心は、全て魂の代謝、まやかしだ」
「まやかしで作ったルールに僕を縛るな」(吉野)

 

「奪える命を奪うことを止める権利は、誰にもない」(吉野)

 

「誰に言い訳してんだよ」(虎杖)

 

「順平が何言ってんだか…ひとっつも分かんねえ!」(虎杖)

 

「それらしい理屈をこねたって…」
「お前はただ…自分が正しいって思いたいだけだろ」(虎杖)

 

「ごめん…何も知らないのに、偉そうなこと言った」
「何があったか話してくれ」(虎杖)

 

「俺はもう、絶対に順平を呪ったりしない」
「だから…」(虎杖)

 

 

「順平、高専に来いよ」
「バカみてえに強い先生とか、頼りになる仲間がいっぱいいるんだ」(虎杖)

 

「みんなで協力すれば、順平の母ちゃんを呪った奴も、きっと見つかる」
「必ず報いを受けさせてやる」(虎杖)

 

「一緒に戦おう!」(虎杖)

 

「バカか俺は! 継ぎはぎ顔の人型呪霊」
「ナナミンが言ってたまんまじゃねえか!」(虎杖)

 

「逃げろ順平!」
「こいつとどんな関係かは知らん!」(虎杖)

 

「けど、今は逃げてくれ!」
「頼む!」(虎杖)

 

「順平はさ、まあ頭いいんだろうね」(真人)

 

「でも、熟慮は時に短慮以上の愚行を招くものさ」
「君ってその典型」(真人)

 

「順平って、君がバカにしている人間の、その次ぐらいにはバカだから」
「だから、死ぬんだよ」(真人)

 

「宿儺ぁーーっ!」
「なんでもする! 俺のことは好きにしていい!」(虎杖)

 

「だから、俺の心臓を治した時みたいに…順平を治してくれ!」(虎杖)
「断る!」(両面宿儺)

 

「いいぞ、あの縛りはしっかり忘れているな」(宿儺)

 

「愉快愉快!」
矜持も未来も、お前の全てを捧げて俺に寄りすがろうと!」
「何も救えないとは…」(宿儺)

 

「惨めだなあ」
「この上なく惨めだぞ、小僧」(宿儺)

 

「ああ、そうか…」
「こいつらは、どこまで行っても…”呪い”なんだ」(虎杖)

 

「変わった打撃だ、面白い」
「けど残念、効かないよ」(真人)

 

「魂の形を保って…」
「どういうことだ? 魂の形ごと叩かれた」(真人)

 

「そうか! 虎杖悠仁は”器”」
「常に肉体の中に自分以外の魂がある状態」(真人)

 

 

「だから自然に…知覚しているのか、魂の輪郭を!」(真人)

 

「今まで俺の口から出た言葉は、全て嘘だったんじゃないかと思えるくらい」
「腹の底から出た本音」(虎杖)

 

「ぶっ殺してやる」(虎杖)

 

「虎杖悠仁は、自らの命を顧みない」
「人質による外的な”縛り”は、夏油に止められている」(真人)

 

「ならば、殺したいほど憎い相手を殺せない時、彼は宿儺に頼るだろうか?」(真人)

 

「順平で足りなければ、生徒を1人ずつ目の前で変えてやればいい」
「利害を超えた憎しみで宿儺との交渉を促し、虎杖悠仁に”縛り”を課す」(真人)

 

「それで宿儺をこちらに引き入れる確率が上がれば万々歳」
「だが、これは俺が彼より強いことが大前提」(真人)

 

「中々どうして…天敵」(真人)

 

「何百回でも何千回でも、グチャグチャになるまで…叩き潰す!」(虎杖)

 

「より洗練された殺すための形、殺すためのインスピレーションを…」
「体現しろ」(真人)

 

「君じゃ俺に勝てないよ」
「さっさと替わんなよ…宿儺にさ」(真人)

 

「俺の魂に触れるか」
「共に腹の底から小僧を笑った仲だ、一度は許す」
「二度はない」(宿儺)

 

「分をわきまえろ…しれ者が」(宿儺)

 

「替わんねえよ」
「言ったよな…ぶっ殺してやるって」(虎杖)

 

「説教はあとで、現状報告を」(七海)
「2人…助けられなかった」(虎杖)

 

「どこまでも他人のことを」
「まずは君の体のことを」(七海)

 

「私の攻撃は奴に効きません」
「理由は説教の時に」(七海)

 

「1、虎杖君に奴の術式が効かない」
「2、虎杖君を殺せない理由がある」
「どちらにしろ好都合」(七海)

 

「しかし奴の動きは止められます」
「お互いが作った隙に、攻撃を畳みかけていきましょう」(七海)

 

「ここで確実に祓います」(七海)

 

13話

「やっぱりあいつ…人間殺せないだろ」(真人)

 

「次はあんたを襲わせようと思うんだ」
「今度は泣いちゃうかな?」(真人)

 

「現実と理想のすり合わせが出来ていないバカなガキは」(真人)

 

「それは違います」
「彼は今まさにそのすり合わせの真っ最中」(七海)

 

「どちらかと言えば…バカはあなたです」(七海)

 

「身代わりを作る隙がない」
「ああ、なんて…なんて新鮮なインスピレーション」(真人)

 

「これが…”死”か!」(真人)

 

「今なら出来るよね…領域展開」
「自閉円頓裹」(真人)

 

「今はただ…君に感謝を」(真人)

 

「恐らく奴の魂に干渉する術式は、”原型”の手のひらで触れることが発動条件」
「しかしそれが必中の領域内となれば、私は今…文字どおり手のひらの上」(七海)

 

「呪術師はクソだ」
「他人のために命を投げ出す覚悟を、時として仲間に強要しなければならない」(七海)

 

だから辞めた…というより逃げた」(七海)

 

「自分は…”やりがい”とか”生きがい”なんてものとは無縁の人間」
「30~40歳までに適当に稼いであとは、物価の安い国でフラフラと人生を謳歌する」(七海)

 

「高専を出て4年、寝ても覚めても金のことだけを考えている」
「呪いも他人も、金さえあれば無縁でいられる」(七海)

 

「”ありがとう”…」
「”生きがい”などというものとは無縁の人間だと思っていた」(七海)

 

「(感謝?) 必要ありません」
「それはもう大勢の方にいただきました…悔いはない」(七海)

 

 

「言ったはずだぞ…」
「二度はないと」(宿儺)

 

「天上天下唯我独尊」
「(宿儺は)己の快・不快のみが生きる指針」(七海)

 

「お前が死のうと…お前が死のうと…どうでもいい」
「奴以外は…心底どうでもいい」(宿儺)

 

「駆け引きはもういらない」
「逕庭拳!」(虎杖)

 

「あれが呪いの王、両面宿儺」
「現時点では漏瑚より呪力の総量では劣るはず」(真人)

 

「なのに…あの存在感」
「魂の格が違う」(真人)

 

「これは確信だ」
「俺達が全滅しても、宿儺さえ復活すれば呪いの時代が来る」(真人)

 

「しかし参ったな…」
「俺は今、どうしようもなく虎杖悠仁を殺したい!」(真人)

 

「(正しい死?) そんなこと私にだって分かりませんよ」(七海)

 

「善人が安らかに、悪人が罰を受け死ぬことが正しいとしても」
「世の中の多くの人は善人でも悪人でもない」(七海)

 

「死は万人の執着ですが、同じ死は存在しない」
「それらを全て正しく導くというのはきっと苦しい」(七海)

 

「私はおすすめしません…」
「などと言っても、君はやるのでしょうね」(七海)

 

「死なない程度にして下さいよ」
「今日、君がいなければ私が死んでいたように、君を必要とする人がこれから大勢現れる」(七海)

 

虎杖君はもう、呪術師なんですから」(七海)

 

「正しい死に様なんて分かりゃしない」(虎杖)

 

「ならせめて、分かるまで…あいつを殺すまで…」
「もう俺は…負けない」(虎杖)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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