「僕のヒーローアカデミア(6期)」136~138話の名言・台詞まとめ

アニメ「僕のヒーローアカデミア(6期)」136~138話の名言・台詞をまとめていきます。

 

僕のヒーローアカデミア(6期)

→僕のヒーローアカデミア(6期、114話)

136話

「なんでもかんでもやりゃ出来るようになると、周りがモブに見えちまうな!」(爆豪勝己)

 

「お前が俺のために怒ってくれたこと、俺は忘れない!」
「お前だけがボロボロになって戦うなんて、俺は見過ごせない!」(尾白猿夫)

 

「(離れて?) やなこった!」
「緑谷、”ワン・フォー・オール”とかも大事だと思うけど」
「今のお前にはもっと大事なもんがあるぜ」(上鳴電気)

 

「全然趣味とか違えけど、お前は友達だ」
「だから無理くりにでもやらせてもらう!」(上鳴)

 

「お前にとって俺達は、庇護対象でしかないのか!」(障子目蔵)

 

「なんだよ、そのツラ」
「責任が、涙を許さねえか」
「その責任、俺達にも分けてくれよ」(轟焦凍)

 

「緑谷ちゃん」
「行かせないわ」(蛙吹梅雨)

 

「あの時のように、もうオロオロ泣いたりしない」
「大切だから」(梅雨)

 

「怖い時は震えて、つらい時には涙を流す」
「私のお友達」(梅雨)

 

「あなたがコミックのヒーローのようになるのなら」
「私達…あなたを1人で架空(そっち)へは行かせない」(梅雨)

 

「大切な雄英を守りてえんなら、離れずそばにいるって選択肢もあるだろ!」
「俺達も一緒に戦わせろ!」(轟)

 

 

「お前のパワーがかっけえなんて、オイラ思ったことねえや」(峰田実)

 

「オイラが惚れたお前は、冷や汗ダラダラで、プルプル震えて」
「一緒に道を切り拓いた、あん時のお前だ!」(峰田)

 

「行かせてたまるか!」
「デク君! あん時とはちゃう!」(麗日お茶子)

 

「言いたいことなら山ほどあって…」
「デク君。私達は、守られたいわけでも、君を否定したいわけでもなくて」
「ただ、君の隣に…」(お茶子)

 

「デク、まだ言いてえこと…いや、言わなきゃいけねえことがある」
「でもここは、スピードに耐える体を持った、てめえの後だ!」(爆豪)

 

「緑谷君、君はいつだって俺の先を行く」
「だから…だから俺はいつだって…」
「君に…挑戦するんだ!」(飯田天哉)

 

「今の緑谷出久を、補完できるものがあるとすれば…」
「同じ意志で、同じ歩調で、隣を走り続けようとする者達だ」(リーダー、2代目継承者)

 

「離さない!」
「どこへでも駆けつけ、迷子の手を引くのがインゲニウムだ」(飯田)

 

「”余計なお世話”ってのは、ヒーローの本質なんだろ」(飯田)

 

「振りほどかなきゃいけないのに…」
「力が…入らない…」(緑谷出久)

 

「倒れねえーーっ!」(切島鋭児郎)

 

「緑谷! 俺昔な、とある話に打ちのめされた!」
「おない年の奴が、ダチを助けるために駆け出したって」
「あれ、お前なんだろ?」(切島)

 

「特別だとか、力だとか、関係ねえ!」
「あん時のお前が、今の俺達の答えだと思うぜ」(切島)

 

「緑谷…もう誰かがいなくなんの嫌だよ」
「一緒にいよう!」
「またみんなで、授業受けよう!」(芦戸三奈)

 

「そう、したいよ…」
「けど…怖いんだ…」(出久)

 

「雄英にはたくさんの人がいて、人に迷惑かけたくないんだ」
「もう…今まで通りじゃいられないんだ」(出久)

 

「雄英に入って、思い通りにいくことなんて1つもなかった」
「てめえの強さと自分の弱さを理解してく日々だった」(爆豪)

 

「言ってどうにかなるもんじゃねえけど…本音だ、出久」
「今までごめん」(爆豪)

 

「”ワン・フォー・オール”を継いだお前の歩みは理想そのもので、何も間違ってねえよ」
「けど今、お前はフラフラだ」(爆豪)

 

「理想だけじゃ越えられねえ壁がある」
「お前が拭えねえもんは、俺達が拭う」(爆豪)

 

「理想を越えるために、お前も、雄英の避難民も、街の人も」
「もれなく助けて勝つんだ」(爆豪)

 

「”ついてこれない”なんて言って…ごめん」(出久)

 

「とりあえず第一関門はクリア…ですわね」
「ここからより険しいですわ」(八百万百)

 

「大丈夫。飯田君達が紡いだ、爆豪君が紡いだ」
「私達はもう、君を離さない、離されない」(お茶子)

 

「ヒーローがつらい時、誰がヒーローを守ってあげられるだろう」(お茶子)

 

137話

「不理解、不寛容」
「いずれも後一歩近寄ることの出来なかった人々の歩み、動き、ひしめき合う中」
「その一歩がいかに困難な道であるか」(根津校長)

 

「ともかく、彼がここにいていい理由も理屈もあるよ」
「君達は、ただ全力でぶつかっていけばいい」(根津校長)

 

「不安が伝播して…」
「爆発する!」(お茶子)

 

「この現状を一番どうにかしたいと願って」
「いつ襲われるかも分からない道を進む人間の姿を、見てくれませんか!」(お茶子)

 

「特別な力はあっても、特別な人なんていません!」(お茶子)

 

「こいつらの命を守るシステムがある」
「でも、不安は残っちまう」
「てめえが拭えねえもんは、こっちで拭う」(爆豪)

 

「私は思う。この困難な一歩を道となした時」
「そこにオールマイトをも超える最高のヒーローが誕生するのだと」(根津校長)

 

「泥にまみれるのはヒーローだけです!」
「泥を払う、いとまを下さい!」(お茶子)

 

「緑谷君。麗日君は今、戦っている」
「君を含めた全ての人の笑顔のために」(飯田)

 

「だから、力を貸して下さい!」
「共に明日を笑えるように!」(お茶子)

 

「皆さんの力で!」
「どうか、彼が隣で、休んで、備えることを許してくれませんか!」(お茶子)

 

「緑谷出久は、力の責任をまっとうしようとしてるだけの」
「まだ学ぶことがたくさんある、普通の高校生なんです!」(お茶子)

 

「ここを! 彼の!」
「ヒーローアカデミアでいさせて下さい!」(お茶子)

 

「これは…僕が最高のヒーローになるまでの物語」
「そして…みんなが最高のヒーローになるまでの物語だ」(出久)

 

「取り戻します…」
「みんなが一緒にいてくれるから…全部、取り戻します」(出久)

 

「もしも、全員が少しだけ”みんな”のことを思えたなら」
「きっとそこは、ヒーローが暇を持て余す、笑っちまうくらい明るい未来です」(ホークス)

 

「おやじ…”一緒に”だ」(轟)

 

「雄英は砦、ここからがリベンジです」(相澤消太、先生)

 

138話

「許せなかったんだ」
「理不尽に奪い、理不尽に奪われる日常が」(オールマイト)

 

「無力でも、動かずにはいられなかった」
「世界をよくしたかった」
「そして走り終えた…その結果がこうだ」(オールマイト)

 

「命に替えても守らねばならない弟子に」
「”休め”のひと言すらかけられなかった」(オールマイト)

 

「なんなんだろうな」
「私だけが、ヒーローから遠ざかり続けている」(オールマイト)

 

「オールマイトはいかなる時も、笑ってその身を人々に捧げた!」(ステイン)

 

「それは”個性(ちから)”によるものではない!」
「オールマイトという人間が、そのようにしか生きられぬのだ!」(ステイン)

 

「魂に刻まれたその信念を、人はたたえた」
「お前ごときがオールマイトを量るな!」(ステイン)

 

「”結果”だと? これは”過程”だ!」(ステイン)

 

「彼の残したうずみ火は、雨風に負けず、僅かな人間達の間で火継ぎされ」
「今新たな大火へと進化しつつある」(ステイン)

 

「ならば人はその火を絶やしてはならない」
「生ある限り、醜くもがいてでも、くべ続けなければならない!」(ステイン)

 

「英雄の心は、他(た)がためにのみ存在を許される」
「だが、神が地に伏せ、人のか弱き心をも得たのなら、あるいは…」(ステイン)

 

「俺はお前など知らぬ」
「もしお前が本当に真の英雄ならば、そのタルタロスでの情報を使え」(ステイン)

 

「そして必ず、ヒーロー40名殺傷犯である、このステインを終わらせに来い」
「全ては、正しき社会のために」(ステイン)

 

「一番になんの諦めたわけじゃねえ」
「全員ライバルなのは変わんねえ」
「てめえも含めてな、デ…出久!」(爆豪)

 

「俺の辞書に無理なんて言葉はねえんだよ!」(爆豪)

 

「自分はもう現役ではないと、私自身が決めつけていた」(オールマイト)

 

「ステインよ、地を這ってでも私も戦うぞ」
「少年達にともる、”火”の征く先を見届けるために」(オールマイト)

 

「血にとらわれて原点を見失った」
「でも今は違うから、違うってことを証明する」
「みんなに安心してもらえるように」(轟)

 

「同列に言っちゃうのもおかしな話だけどさ」
「文化祭の時も、うちら不安視してた人達がいてさ」(耳郎響香)

 

「みんなに安心してほしくて、笑ってほしくてさ、やれること考えてさ」(響香)

 

「あの時みたいに、最大限の力でやれることやろう」
「うちら出来たじゃんね」(響香)

 

「取り戻すだけじゃなくて、前よりもっとよくなるように」
「みんなで行こうよ、更に向こうへ!」(響香)

 

「現在(いま)は壊された」
「安心しろ、お前の信念は正しい者に届く」(ステイン)

 

「正しい世に与するだけの、ケダモノだ」(ステイン)

 

「行くことは決定しているんだ、早いか遅いかだけさ」
「それに、オールマイト直々のお願いだぜ」(スターアンドストライプ)

 

「師(マスター)が困ってる」
「二の足を踏む理由がどこにあるのさ!」(スターアンドストライプ)

 

「決戦が近づいている。でも、不思議と怖さはない」
「A組のみんながいるから、仲間がいるから」(出久)

 

「みんなで取り戻すんだ」
「人びとの笑顔を、全てを」(出久)

 

「進むんだ」
「絶望を乗り越え、更に向こうへ!」(出久)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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