「青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない」の名言まとめました

アニメ「青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない」の名言をまとめていきます。

青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない

1話 先輩はバニーガール

「私は桜島麻衣。桜島麻衣の桜島に、桜島麻衣の麻衣」(桜島麻衣)

 

「かえでの半分は、お兄ちゃんへの想いで出来てるんです~!」(梓川かえで)

 

「二度見するな~!」「その後、ガン見する!」(国見佑真)

 

「1年の途中から入ってきた芸能人の桜島先輩は、完全に異分子だ。一度決まったクラスの形は、そう簡単には変わらない」(梓川咲太)

 

「結局の所、毎日口癖のように、つまらないとか、面白いこと無いかな~とか言ってるクセに、本当はみんな、変化なんか求めて無いんだ」(咲太)

 

「慣れても、何かがすり減るもんでしょ」(咲太)

 

「アレって、その空気を作ってる本人たちに、当事者意識なんてないから。空気と戦うなんて、バカバカしいですって!」(咲太)

 

「そういう話をなんて呼ぶのか、僕は知ってるんで。思春期症候群、ですよね?」(咲太)

 

「女子トイレにでも忍びこもうとしてる訳? さすが梓川、ブタ野郎だね!」(双葉理央)

 

「観測理論というのもある。この世の中にあるものは、誰かが観測して初めて存在が確定するという理論だ。梓川も箱の中の猫の話くらい聞いたことあるでしょ」

「シュレディンガーの猫」(理央)

2話 初デートに波乱は付き物

「そうね。年下の男の子にエッチな妄想をされるくらい、何でもない!」(麻衣)

 

「バカ! 家まで取材のカメラが来るわよ! 待ち伏せされて囲まれて、妹さんも嫌な思いをするかもしれないのよ!」

咲太くんはテレビなめすぎ!」(麻衣)

 

「お兄ちゃんの『ヒャッホー』を、かえでにも分けて下さい!」(かえで)

 

「咲太が私をどういう目で見ているのか、よく分かったわ。咲太なんて、咲太で十分!」(麻衣)

 

「どこか遠くの街へ行けば、まだ麻衣さんのことを見れる人がいるかもしれない」
「確かめに行こう!」「
少なくともその間、ずっと僕がそばにいられる」(咲太)

 

「年下のくせに生意気」
いいわよ。まだ私を帰したくないって言うなら、デートの続き、してあげる」(麻衣)

 

「前に国見が言っていたよ。ありがとうとごめんと、助けてくれを言えるのが梓川のいいとこだって」(理央)

 

「何か不思議」「こんな風に知らない街にいること」「それは連れて行かれてるだけよ」
「でも一番不思議なのは、一緒に歩くのが年下の男の子ってことね」(麻衣)

 

「ありがとう。私を諦めないでいてくれて、ありがとう」(麻衣)

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3話 君だけがいないせかい

「正直馬鹿げてるとは思ってたけど、こうして目の当たりにすると寒気が走るよ」
「違う。思春期症候群なんてものが起きる前から、あの人が学校の中で空気のように扱われていたことに」(理央)

 

「空気なんて簡単に伝染する。みんな勝手に空気を読む時代だし」(理央)

 

「咲太はよく頑張ったわ。私のために、頑張ってくれた」
おやすみ、咲太。さよなら」(麻衣)

 

「大事なことを思い出した。大切な人の記憶が甦った。これから僕が相手をするのは空気だ!」(咲太)

 

「みんながそうしてるから。みんながそう言ってるから。それが正しいとも限らない。だいたいみんなって、誰だ!」(咲太)

 

「もう無視なんかさせない。見てみぬフリなんかさせない。出来ないくらいに、みんなの記憶に刻み付けてやる! もう空気なんて読んでやるか! バカバカしい!」(咲太)

 

「バカ……バカ咲太」
嘘つき! 忘れないって言ったじゃない! 絶対に忘れないって!」(麻衣)

 

「みんな、ホント空気を読むのが好きよね」(麻衣)

 

「いいじゃない。私も一緒に怒られてあげるから」(麻衣)

 

「私だったら恥ずかしくて死んでる。さすが梓川、青春ブタ野郎だね」(理央)

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4話 ブタ野郎には明日がない

「ラプラスの悪魔って聞いたことない?」
この世界に存在するあらゆる物質は、同じ物理法則の支配下に平等である。その法則を数式化して計算してしまえば、未来の状況を導き出せる」(理央)

 

「そんなことしたら、絶対にクラスでハブられる。レナちゃんの、友だちの好きな人なんだよ。なのにあたしが告白されるとか、空気読めてなさすぎ!」(古賀朋絵)

 

「1人は、恥ずかしい。みんなから、あいついつも1人だって思われるのは、イヤ!」(朋絵)

 

5話 ありったけの嘘を君に

「私はみんなに好かれたい! てか、嫌われたくない」(朋絵)

 

「僕はたった1人でもいいけどね。世界中に嫌われたとしても、その1人が必要としてくれたら生きて行ける」(咲太)

 

「ホントに彼女って感じだった。大事にされてる感じだった」(朋絵)

 

6話 君が選んだこの世界

「古賀が何度サイコロを振り直しても、人の気持ちは変わらない。嘘は本当にならないし、本当は嘘にならないんだ!」(咲太)

 

「先輩、嘘つきだよ。気持ちは変わるよ。繰り返した分だけ積み重なっていく。積み重なっていった」(朋絵)

 

7話 青春はパラドックス

「今、かえではかえで史上、最大のピンチなんです。1日も早く、妹道を極めないといけないんです!」(かえで)

 

「別にお詫びを理由にしなくても、時と場所と雰囲気をちゃんと選んでくれれば、咲太の方からしてくれてもいいのよ」(麻衣)

 

「そんなことにはならないわよ」
上手に出来るようになるまで、私が何度でも練習させてあげるから」(麻衣)

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8話 大雨の夜にすべてを流して

「反応があるから。相手が誰であれ、反応があるだけで救われた気持ちになれた」(理央)

 

「私1人で決めていい問題じゃないから保留にしてある」
「そっ! 2人の問題でしょ?」(麻衣)

 

「客観的に自分を見て、バカなことしてるって思いたかっただけなんだと思う」
一種の自傷行為。梓川には理解できないかもしれないけど、私は私が嫌いなんだよ」(理央)

 

「梓川も、どっちかを諦めた方がいいよ。この世界に双葉理央は、2人もいらない」(理央)

 

「でも、私は、全然1人じゃなかったんだ。1人じゃなかった」(理央)

 

「咲太に呼び出された時は何事かと思ったけどさ。さっきの双葉の泣き顔を見たら、もういいやって」(国見)

 

「アホか、今更なに言ってんだよ! 僕が無神経なことくらい、良く知ってるだろ!」(咲太)

 

「自分のことなんて、別に嫌いでいいんだよ。僕は、まっ、こんなもんだろって思いながら生きてる」(咲太)

 

「最低だね、梓川は。だけど、何かホッとする。ホント、ホッとするね」(理央)

 

9話 シスターパニック

「良いも悪いも、現にこうなちゃったんだから仕方ないでしょ。それより、元に戻るまで、私はのどかとして、のどかは私として生活していかないと」(麻衣)

 

「のどかが欲しいって言ったの?」「じゃあ、言わない」
「大丈夫よ。劇団で教えられたことを思い出せば、問題なく出来る」(麻衣)

 

「痛感したんだと思いますよ。桜島麻衣に寄せられる、信頼の厚さとか期待の大きさとかを」
「分かりませんか? そういうのが彼女にとっては、全部プレッシャーになったんですよ、きっと」(咲太)

 

「好きとか嫌いとか、そんな単純な話じゃ無いんだろうなってことだな」(咲太)

 

10話 コンプレックスこんぐらっちゅれーしょん

「かえでがいつも遊んでいると思ったら大間違いです!」(かえで)

 

「かえでもそろそろだと思うんです。そろそろ頑張ろうと思うんです」
最近、お兄ちゃんが次から次へと新しい女の人を連れてくるので、かえでがそろそろちゃんとしなきゃいけないと思うんです」(かえで)

 

「そーだよ。豊浜に何かあったら麻衣さんが悲しむ」
「嘘じゃない。お前に何かあったら、麻衣さんは絶対に悲しむ」
「そっちが嘘なんだよ!」(咲太)

 

「そんなの、嬉しかったからに決まってるだろ!」(咲太)

 

「だからのどか、ありがとね。妹になってくれて、ありがとう」(麻衣)

 

「ねえ、お姉ちゃん」「私、お姉ちゃんみたいにならなくていいんだよね?」(豊浜のどか)

 

11話 かえでクエスト

「あのね咲太」「多分、咲太が思っているより。私、咲太のこと好きよ!」(麻衣)

 

「罵られて喜ぶ、ブタ野郎」(理央)

 

「かえでは気づいてしまったんです。かえでが独り立ちしないと、お兄ちゃんが一生結婚できなくなってしまうって」
だって、お兄ちゃんと結婚した人は、もれなくかえでが着いてくるんですよ」(かえで)

 

「私はね、咲太くん。人生って、優しくなるためにあるんだと思っています」
昨日の私よりも、今日の私がちょっとだけ、優しい人間であればいいなと思いながら生きています」(牧ノ原翔子)

 

「嫌です! かえでは怖いんですよ! かえでは、このままでいるのが怖いんです! ずっとこのままだと思うと、怖いんです!」

家はとっても好きです、外に出るのは怖いです。怖いんですけど、ずっと出られないことの方がもっと、もっと怖いんです!」(かえで)

 

「お兄ちゃんが、お兄ちゃんが!」
「違う! 違うんです! 違うんです! かえでは、かえでは外に、外に出られたのが嬉しいんです!」(かえで)

 

12話 覚めない夢の続きを生きている

「『花楓』とは違う。違う、違う、何もかもが違う!」(咲太)

 

「運ばれた病院でも、僕の話は誰にも信じてもらえなかった。僕は何も出来なかった。花楓に何もしてやれなかった」(咲太)

 

「見える世界は人の数だけ存在しているんですよ、きっと」(翔子)

 

「当たり前じゃ無いですか。人に理解されない苦しみを知った咲太くんなら、きっと誰よりも優しくなれます。絶対に誰かの支えになってあげられます」(翔子)

 

「名前なんだけどさ」「ひらがなで『かえで』にしよう」「今ここにいるのは、今の『かえで』だから」(咲太)

 

「かえでは、みんなの目が怖いです」「みんな『花楓さん』を見てるんです」(かえで)

 

「かえでは『花楓さん』を知ってる人が苦手です。苦手ですけど、知らないのも怖いです」(かえで)

 

「パンダは2番です」「1番は、学校に行きたいです」(かえで)

 

13話 明けない夜の夜明け

「お願いします。もう少しだけ、かえでに時間を下さい」(かえで)

 

「我慢しなくていいんですよ」
その悲しみも、かえでさんが咲太くんにくれた、大切なものなんですから。かえでさんの存在の大きさ、そのものなんですから」(翔子)

 

「あるいはもっとシンプルに考えて、梓川の作り上げた、ただの幻。ブタ野郎の妄想とかね」(理央)

 

「だって、咲太にとって、これが一番のご褒美でしょ」(麻衣)

 

「学校に行きたい。行けるようになりたい」
「大丈夫だと思う。だって……私は、1人じゃないもん!」(花楓)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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→青春ブタ野郎(桜島麻衣)
→青春ブタ野郎(双葉理央)
→青春ブタ野郎(梓川かえで)
→青春ブタ野郎(牧ノ原翔子)
→「本当はみんな、変化なんか」
→「人生って、優しくなるために」
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