「ブルーロック」19話~の名言・台詞まとめ

アニメ「ブルーロック」19話~の名言・台詞をまとめていきます。

 

ブルーロック

→ブルーロック(1話)

19話

「確かに、それでチームはまとまる」
「でもさ…それは俺達の可能性を潰す自殺行為だぞ」(潔世一)

 

「俺達を食う…そんな人間が俺は欲しい」
「そうじゃなきゃ、きっとあいつらには勝てない」(世一)

 

「おい、國神」
「忘れんなよ、俺達はまだ潔に勝ってねえんだ」(千切豹馬)

 

「おんなじ悔しさ握りしめて」
「待ってるぞ、ヒーロー」(千切)

 

「だったらさ…ここでお前を選べば満足なの?」(凪誠士郎)

 

「で、ワクワクもしないのに気持ちだけチームになって」
「世界一ってそんな甘っちょろいことなの?」(凪)

 

「俺等の約束忘れてんの、お前の方じゃん」(凪)

 

「つか…なんか、もういいや」
「面倒くさいよ、玲王」(凪)

 

「もう…知らない」(凪)

 

「なあ、玲王。選ばれる方じゃなくて、選ぶ方になれよ」
「なんのためにサッカーやってんだ、お前」(世一)

 

「世界一のストライカーになる人間しか」
「ブルーロックじゃ生きらんねえぞ」(世一)

 

「下向くな、見届けろ!」
「ここで目をそらしたら、俺達は終わりだ!」(國神錬介)

 

 

「(暴言?) 下手くそ発言は撤回させたが、それ以外はお前が正しいだろ」
「俺が未熟だった…それだけだ」(馬狼照英)

 

「痛みを知って変わんねえほど、チキンじゃねえよ」
「一回死んで這い上がった俺は、強えぞ」(馬狼)

 

「爆弾であり、相棒ってとこかな…俺の右足」(千切)

 

「今は大丈夫」
「まあ、次壊れたらヤバいけど」(千切)

 

「後悔はない」
「その覚悟で、俺は一日ずつ走ってる」(千切)

 

「世界一になる前に、倒さなきゃなんない奴が山ほどいるからな」(千切)

 

「感性に頼り切ったそんなドリブルじゃ」
「永遠に俺には通用しねえ」(糸師凛)

 

「お前のドリブルは楽しんでるように見えて、1人で戦うことを恐れてる」
「誰かを探してるサッカーだ」(凛)

 

「そのぬるいエゴじゃあ、俺の心は躍らねえよ」(凛)

 

「(怪物?) そんな子供じみたもんに支配されてるから」
「お前のプレーは臆病でぬるいんだろ」(凛)

 

「その怪物とやらと一生サッカーやってろ」
「その間に俺は、世界一になる」(凛)

 

20話

「おい、さっさと終わらせて次へ行く」
「瞬殺だ」(凛)

 

「やろうよ…本当に楽しいサッカー」(蜂楽廻)

 

「さてはお前、ナチュラル・ボーン・オシャだな?」(蟻生十兵衛)

 

「(十兵衛?) やめろ!」
「そのファーストネームは、ノット・オシャポイント!」(蟻生)

 

「ほとばしる戦国武将感と、拭いきれない古くささ」
「俺、唯一のコンプレックス」(蟻生)

 

「この、オシャポーズでかき消させてもらう!」(蟻生)

 

「(時光?) う…動かねえ」
「怪力の草食動物かよ」(馬狼)

 

「ごめん、潔。俺もわがまま言っていい?」
「ワクワクする方を選ばなきゃ、玲王と別れた意味なんてないから」(凪)

 

「やっぱ俺、ナンバーワンとやりたい」
「もっと強くなりたいんだ」(凪)

 

「これが、俺達に勝つための化学反応」
「その超連動!」(蜂楽)

 

「相手にとって、不足なし!」(蜂楽)

 

「待ってたよ、エゴイスト」
「怪物が喜んでる!」(蜂楽)

 

「フィールドでどう目を使うかぐらいは」
「学習してきたみたいだな」(凛)

 

「だがそんなぬるいサッカーじゃ」
「俺の心は躍らない」(凛)

 

「持って来い、ゴール前まで」(凛)

 

「すごいや、潔」
「本当に凛とやり合えるレベルまで来てるんだな」
「ずるいよ、俺も交ぜてよ」(蜂楽)

 

「もっとフィールドに…ショック!」
「アイデアをぶち込んでやる!」(蜂楽)

 

「気づいてよ、オシャさん」
「そのパスは…点じゃなく、線で感じて」(蜂楽)

 

「ブルーロックへ来てサッカーをして」
「敗北を知って、俺は変わった」
「でも、もっと強くなりたいんだ」(凪)

 

「ごめん、玲王。お前と一緒にいない俺を…」
「お前を置いて変わっていく俺を…」
「潔と一緒に戦う俺を…」
「今はどうか、許してくれ」(凪)

 

「潔、凛…お前らが掌握して思い描いてるフィールドの未来を」
「俺がぶち壊す!」(凪)

 

「さあ、対応してみろ」
「俺がお前らの脳内で収まる人間だと思うな!」(凪)

 

「やっぱ潔となら、俺はどこまでも強くなれる」(凪)

 

「ごめん、玲王」
「この快感を知らなかった俺には、もう戻れない」(凪)

 

「俺だって、ムカつきゃ熱くなる」(凛)

 

21話

「奇跡とか、そんなやっすい言葉で終わらせるところが凡人丸出し」
「アンリちゃん」(絵心甚八)

 

「ここで自分がゴールをするというメンタルと、それを叶えるスキル」
「そしてフィールドの戦況と選手の環境」(絵心)

 

「あらゆる条件が最適に重なり合う時、パフォーマンスは人知を超える」
「奇跡は説明できるんだよ、アンリちゃん」(絵心)

 

「そしてセレクションの先に、その方程式も存在する」(絵心)

 

「いいね…こっからが、怪物達の狂宴だ!」(蜂楽)

 

「同等じゃダメなんだ。読め、たどりつけ!」
「凛より先の、フィールドの未来へ!」(世一)

 

「ガタガタ抜かすな」
「こっからは、俺がフィールドを支配する」
「勝ちたきゃ全力でついてこい」(凛)

 

「(読んでた?) 2歩、遅えよ」(凛)

 

「なるほど…読んでたんじゃなくて操られたね、みんな」(蜂楽)

 

「俺を読めるわけねえだろ、お前ごときのモブキャラが」(凛)

 

「勝ったぞ、潔。俺のもんだ!」(馬狼)

 

「どうした? 俺を支配してみろよ」
「下まつげナンバーワン」(馬狼)

 

「つうか足んねえよ、潔」
「もっと食わせろ!」(馬狼)

 

「もうインプットした、次はねえよ」(凛)

 

「やりたかったサッカーが今、目の前にあふれてる」
「やっと夢が叶う。怪物達とサッカーが出来る!」(蜂楽)

 

「2人の世界に…俺がいない」(蜂楽)

 

「パスかシュートで迷ったんだろう?」
「ズレた分析だな」(凛)

 

「この状況ははなから2択じゃねえ」
「”俺のゴール”、1択が答えだ」(凛)

 

「俺のエゴは…なんだ?」(蜂楽)

 

22話

「ああ…ラストプレーにはまだ早えよ」(世一)

 

「かかったな、天才!」
「この瞬間、俺を読みきって追いつけるお前だからこそ生まれる」
「天才ゆえの死角」(世一)

 

「食ったぞ、凛」
「俺は、お前を超えていく」(世一)

 

「ラストプレーで…ぶち勝って証明するぞ」
「俺達の方が上だってことを」(世一)

 

「俺はブルーロックに怪物を…一緒にサッカーが出来る友達を探しに来たんだ」
「それ以外に理由なんてないのに」(蜂楽)

 

「あの2人とサッカーがしたいだけなのに」
「この気持ちじゃ…このエゴじゃ、2人の世界には届かない」(蜂楽)

 

「これ以上、何を望めばいい?」(蜂楽)

 

「泣いても笑ってもオシャくても、次決めた方の勝利確定だな」(蟻生)

 

「お前ら…死ぬ気で持ってるもん全部出せ」
「俺が、ゴールを描いてやる」(凛)

 

「悩みたきゃ占いでも行ってろ」
「ここは戦場だ!」(千切)

 

「嫌だ…取り残されたくない」
「気持ちとか、エゴとか、どうだっていい」
「死んでも勝つ!」(蜂楽)

 

「思い出せ、もう一度」
「信じたい…自分の声を!」(蜂楽)

 

「黙れ…これは暴走じゃなく、呪いを解くための覚醒だ!」(蜂楽)

 

「ボールと1つになることが俺の全てで」
「サッカーする理由なんて、それだけでいい」(蜂楽)

 

「俺にとってこれより楽しいことなんて」
「この世界には存在しない!」(蜂楽)

 

「戦え、没頭しろ」
「情熱は、俺の中にある!」(蜂楽)

 

「お前じゃない、俺が怪物になるんだ!」(蜂楽)

 

「寂しいけど、ここから先は1人で踊るよ」
「バイバイ、怪物」(蜂楽)

 

「取り戻せ、独りぼっちのサッカーを!」
「それが俺を解き放つ…始まりのエゴだ!」(蜂楽)

 

23話

「俺は1人で戦った」
「”もう誰もいらないって”信じたサッカーの先に…独りぼっちの俺の世界に…」
「お前は来てくれたんだな、潔…」(蜂楽)

 

「黙れ、俺が選ぶ」
「異論は認めない」(凛)

 

「今のラストプレー、俺は完全に読めなかった」
「ここに来て初めてだ、こんな敗北感を味わうのは」(凛)

 

「ぶっ潰したい人間が1人増えたぜ、クソが…」
「このまま沈ませるかよ」(凛)

 

「来い、潔世一」
「お前は俺の一番近くで、俺が世界一になるのを見届けろ」(凛)

 

「いらねえよ、そんな言葉!」
「凛はお前を選んだ、これが現実だ」
「黙って先、行ってろ」(千切)

 

「ありがとう、潔」
「お前なしで戦えるようになった俺は、お前がいるともっと楽しい」(蜂楽)

 

「(何が足りない?) 猿が見ても明らかだろ」
「運だ」(凛)

 

「運というファクターは、ただの偶然じゃない」
「望んで行動する人間にしか訪れないフィールドのアヤだ」(凛)

 

「それを理解できないお前に、勝負の世界で生きる資格はねえよ」(凛)

 

「クリアのご褒美に教えてやろう」
「フットボールの世界における運のからくりについて」(絵心)

 

「(偶然?) ああ、敗れ去る凡人は足りない脳みそでそう都合よく解釈して」
「事実をねじ曲げる」(絵心)

 

「運はどこにでも存在するものじゃなく」
「落ちる場所にいる者にしか舞い降りない」(絵心)

 

「敵の必然と味方の必然がぶつかり合う時」
「望まずとも偶然は発生し、それが運の震源地となる」(絵心)

 

「確かに最後は運が勝敗を分けたのは間違いない」
「ただ運が巡ってきたとしても、傍観してただけの奴はそのチャンスを無駄にする」(絵心)

 

「そりゃそうだよな、偶然に対する心構えが出来てないんだから」
「運は降ってきてから考えたってもう遅いんだ」(絵心)

 

「いつでもつかみ取れるように己を高め、チャンスが落ちてくる場所を見極めて待つ」
「そんな嗅覚を持つ人間にしか…運の女神は微笑まない」(絵心)

 

「運に翻弄されているうちは、まだ二流だ」
「死力を尽くしたなら胸を張れ」(絵心)

 

「その先に待つ偶然の結果を受け入れて刻む人間になれ」
「真に戦う人間にのみ、運は平等に降り続ける」(絵心)

 

「俺はお前に運の差でしか勝てなかった」
「あれはその事実を受け入れるためのゴール」
「お前に負けた自分への戒めだ」(凛)

 

「まずは手始めに24時間後、世界選抜との5対5の試合といこうか」
「檻の中の蛙(かわず)共よ、世界を知る時だ」(絵心)

 

「(兄と仲が悪い?) 別に。俺が勝ちゃ解決するだけの、不自由で良好な関係だ」(凛)

 

「”お前は一生俺に勝てない”の(ヨガ)ポーズだ」(凛)

 

「俺の中に、もう怪物はいない」
「今は、俺は俺の声を聞いてサッカーをする」(蜂楽)

 

「それが俺にとってのブルーロックに来た意味」
「潔に出会った意味だったんだ」(蜂楽)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

ブルーロック 1-20巻セット (コミック)

 

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