「ダンまち」ヘルメスの名言・台詞まとめ

アニメ「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」ヘルメスの名言・台詞をまとめていきます。

 

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか

12話

「女の子たちが水浴びをしているんだぜ」
「そりやぁ、覗くに決まってるだろ!」

 

「覗きは男のロマンだぜ!」

 

「むしろ、俺なりの愛かな?」
「ベル君は、人間のキレイじゃない部分を知らなさすぎる」

 

「悪趣味でも何でも、知ってほしかったのさ」
「彼に人の一面を。まぁ、娯楽が入っていることは否定しないよ」

 

13話

「もし英雄と呼ばれる資格があるとするならば」
「剣を取った者ではなく、盾をかざした者でもなく、癒やしをもたらした者でもない」
「己を賭した者こそが英雄と呼ばれるのだ」

 

「仲間を守れ。女を救え、己を賭けろ」
「折れても構わん。くじけても良い。おおいに泣け」
「勝者は常に、敗者の中にいる」

 

「願いを貫き、想いを叫ぶのだ」
「さすれば、それが、一番、格好のいい男だ!」

 

ダンまちⅡ

4話

「戦いの中で情報は武器だ」
「入手するのが早いほど、最高の切り札になる」

 

ただし、もしその中に毒が混ざっていたとすれば、全身に巡るのもまた早い」

 

10話

「俺は火種を放った、それだけさ」

 

11話

「世界は英雄を欲している」
覚えておくといい。オラリオの冒険者全てに、その資格があるってことを」

 

ダンまちⅢ

2話

「たちが悪いな。娯楽に飢えてる神ってやつは」

 

7話

「ベル君。君は本当に、愚かだな」

 

8話

「終わる。ここで間違えば、ベル・クラネルは人類の敵になる」

 

9話

「イケロスがいなくなったことで、街の非難がベル君に集まってしまっている」
「善良なこども達は、それゆえにいくらでも残酷になれる」

 

「たとえ理知があると知っても、彼等にとってモンスターはモンスターだ」
「殲滅以外の選択肢はない」

 

11話

「君達にちょっとしたお願いがあってね」
「死んでくれ、異端の怪物たち」

 

12話

「演じてもらうのさ、彼等に」
「広場は劇場。住民は観衆、怪物と冒険者は役割を与えられた配役」

 

「舞台は待っている、皆の危機に駆けつける、勇敢な英雄の登場を」

 

「さて、悪いなウラノス、こうなった」
「モンスターとの共存、バカを言うんじゃないぜ」

 

「何十世紀にも及ぶ憎しみと因縁を覆して何になる」
「異端の英雄なんて、誰も望んじゃいない」

 

「英雄の原点回帰だ、ベル君!」
「モンスターを倒そうぜ」
「倒して、人々を救って、英雄に返り咲こう!」

 

「いいだろう、認めよう、俺の負けだ!」
「こんな光景がどうして想像できたか!?」

 

「俺の計画だけでは、こうも熱狂することはなかった」
「この戦いに勝る光景など、生み出せるはずもなかった」

 

「あなたは知っていたのか、ゼウス」
「神意にあらがった者こそが光り輝くと!」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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