「ダンまち」エイナ・チュールの名言・台詞まとめ

アニメ「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」エイナ・チュールの名言・台詞をまとめていきます。

 

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか

1話

「いつも言ってるでしょ!」
「冒険者は冒険しちゃダメだって!」

 

4話

「7階層!? キ・ミ・は、この前の5階層で死にかけたばっかりなのに」
何で7階層まで降りてるの!」
「うかつにもほどがあるよ!」

 

「ベル君! 私のこの格好を見て、何か言うことはな~い?」

 

「いなくならないで欲しいな~、ベル君には」
「それに、頑張ってる君を見て、力になってあげたいな~、て思ったんだよ」

 

「だから、ね、受け取って。ダメ?」

 

6話

「いいよ。ベルくんが無事なら」

 

ダンまちⅡ

7話

「もしかして、何か悩み事?」
「分かるよ、そんな顔してたら」
「私は君のアドバイザーなんだから、何でも話して」

 

ダンまちⅢ

3話

「ねえ、ベル君、相談して」
「私は君の力になりたい。だから…」

 

8話

「信じないよ…信じる訳、ないでしょ」

 

10話

「来ない、来ない…」
「何で、何であの子は来ないの!?」

 

「そりゃさ、手をあげちゃったのは私も悪かったよ」
「でも、でもさ、詳しく話せないとしても顔の一つも出さないってどういうことかな!?」

 

「おかしい、おかしいよね? おかしくない!?」
「ベル君の中で私ってどういう扱いなの!?」

 

「私は…男の人の前で泣くの、初めてだったのに…」

 

「もう頭にきた! 班長、私、巡回に出ます!」
「職員1人抜けたくらいで仕事が回らなくなる組織が問題です!」

 

「それでも連絡くらいはくれてもいいんじゃないかな!?」
「私って君にとって都合のいい女だったんだね!?」

 

ダンまちⅣ

1話

「何があったかなんて聞けないけど…変わるんだなあ男の子って」
「こんなに少しの間で…」

 

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