「ダンまち」アイシャ・ベルカの名言・台詞まとめ

アニメ「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」アイシャ・ベルカの名言・台詞をまとめていきます。

 

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅡ

7話

「恨むなら、気まぐれな女神様を恨みな!」
「女神様の目に止まっちまった自分を呪うんだね」

 

8話

「言うじゃないか。こいつを奪ってくかい?」
「なら戦争だね、お前らのファミリアとも!」

 

「結局ただの同情ってことか?」
「ならなぜ動かない! 
ファミリアが大事か? 戦争になるのが怖いか?」
それでこいつを救えるのか?」

 

「お前はこの子のために全てを投げ出せない」

 

9話

「いや来るさ。雄の顔はしていなくても、あいつは諦めの悪い冒険者だ」

 

10話

「構えな。男が女を連れ去っていく時は、力ずくと決まっているのさ」

 

「バカだねぇ。レベルブーストが切れるのを待つなんて」
「だが、嫌いじゃないよ!」

 

ダンまちⅢ

2話

「ただし!? あたしの報酬は高いよ!」

 

「あー、分かった分かった」
「先にあたしが味見しといてやるからそっちは手をつなぐとこから始めてな」
「エルフらしくね」

 

10話

「いいけどさ。終わったらちゃんと見返りを頂きたいもんだよ」

 

11話

「これくらいじゃ死にゃしないよ」
「泣いてる暇があったら、やることがあるんじゃないのかい?」

 

「このごろ負けっぱなしだよ、たく…」

 

ダンまちⅣ

1話

「まぁ、中層を越えれば面倒事くらい起こるさ」
「それを乗り越えるのが冒険だろ?」

 

2話

「ベル・クラネルの存在が、パーティー全体にいい影響を与えている」
「強さで引っ張るだけじゃない。仲間を奮い立たせ、決意を共にし、成長を促す」

 

「あ…参ったね。それじゃまるで…英雄じゃないか」

 

「このパーティーはあんた次第だ」
「あんたがコケればパーティーもコケる。だから言っておくよ」

 

「この先のダンジョンは文字通り世界が変わる」
「下層、そして深層。進めば進むほど迷宮の残酷さ、理不尽さを思い知ることになる」

 

「ベル・クラネル、そこに足を踏み入れる覚悟は出来てるかい?」

 

3話

「認めたくないが、ベル・クラネルは私よりも強いよ」
「水の中でもしぶとく生き残ってるはずさ」

 

「この状況でするなら自分達の心配さ」
「違うかい?」

 

4話

「やるじゃないか。ベル・クラネルがいなければと思っていたが、私も見る目がないね」
「もう滅多なことじゃ褒めないよ」
「あんた達は、私に守られるだけのパーティーじゃない」

 

5話

「レベルブーストだけじゃ、お前はいずれ足手まといになる」
「どんな魔法でもいい。回復でも攻撃でも、これ(グリモア)を読んで芸を増やすんだ」
「それが仲間の命を救うかもしれない」

 

「坊や達の力になりたいなら、手段なんか選ぶな」
「なりふり構わず、意地汚いくらいでちょうどいい」

 

8話

「時間の無駄じゃないか」
「ぶちのめして吐かせる、これが一番手っ取り早いだろ」

 

9話

「前の強化種といい、あんた達といると退屈しないで済むよ」

 

深章 厄災篇

12話

「いったん退くよ」
「(ベル?) 状況を見て言え! まずは態勢を立て直してからだ」
「死にたくなけりゃ早くしな!」

 

「腹をくくりな!」
「どうせ逃げ道はないんだ、やるしかない」

 

「せめて、ベル・クラネルがいてくれれば…」
「ハッ! ふざけるんじゃないよ、アイシャ・ベルカ」
「いつからオスに寄りかかる軟弱な女になった」

 

「この竜とは何度か戦ったことがある。戦力不足は百も承知だが…」
「いくよ、あんた達!」

 

「隙がなけりゃ、作るんだよ!」

 

14話

「やるようになったじゃないか、へっぽこギツネめ」

 

15話

「(不可能?) 進むしかないんだよ」
「迷宮の修復が済むまでは24階層に引き返せない」

 

「ならベル・クラネルを拾って」
「下層のセーフティポイントまで行くしかないのさ」

 

「こんな状況だ」
「まともな判断が残ってる冒険者なら、正規ルートをたどって引き返してくる」
「ばったり鉢合わせすることを祈りな」

 

「(何が起こってる?) ダンジョンに聞いて見ろ!」
「つくづく私達を振り回しやがって!」

 

「ベル・クラネルに、疾風に少しでも負い目があるなら」
「男を見せな」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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