「ダンまち」ヴェルフ・クロッゾの名言・台詞まとめ

アニメ「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」ヴェルフ・クロッゾの名言・台詞をまとめていきます。

 

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか

9話

「もっと欲深くなった方がいいぞ、ベル!」
「今できる最高の準備を整えるのは、冒険者の義務だ!」
「違うか?」

 

「違うだろう?」
「そうじゃないだろう?」
「武器ってやつは!」

 

「ただの道具でも、成り上がるための手段でもない」
「武器は使い手の半身だ」

 

「使い手がどんな窮地に立たされたとしても、武器だけは裏切っちゃいけない」

 

「だから俺は魔剣が嫌いだ!」
「使い手を残して、絶対に砕けていく」
「あれの力は人を腐らせる」

 

「使い手の矜持も、鍛冶師の誇りも何もかも」
「だから俺は、魔剣を打たない」

 

「まだ会って数日だし、信頼まるごと預けろとは言わない」
「でも、リリスケみたいに、俺のことも仲間っぽく呼んでくれよ」

 

ダンまちⅡ

1話

「用が済んだら『はい、さよなら』なんてしないぞ」
「心配すんな、これから、一緒だ」

 

3話

「家出は終わりだな、リリスケ!」

 

5話

「お前が俺たちに助けられたと思っているように、俺たちもお前に助けられてる」
そうやって支え合うのが、ファミリアってもんだ」

 

7話

「おい、リリスケ。1人で悪者にならなくていいぞ」

 

ダンまちⅢ

3話

「まあ、謝るなってことだ」
「ファミリアってのは、支え合うもんだろ?」

 

9話

「ヘスティア様、もう1つ選択肢を増やしませんか?」
「俺達がすこぶる上手く立ち回って、あいつらをダンジョンに帰す」
「そして俺達も、そしりも蔑みも受けない」

 

「だからベル、もう俺達を置いていくな」

 

ダンまちⅣ

2話

「だったらどこまでも追いかけて、その背中を支えるのがお前の仕事じゃないのか」
「サポーター」

 

「俺はあいつと並んで先に行くからな」
「いや、ベルより腕を上げていくぞ」
「置いていかれるなよ」

 

7話

「分かった、やってやる」
「ああ。これも魔剣と同じ、意地と仲間をはかりにかけるのはやめた」
「それに、ベルが無茶をしそうっていうのは俺も同意見だ」

 

「なんせ前科持ちだからな、俺が契約した相棒は」

 

深章 厄災篇

12話

「初めてだろ、リリスケ。ベルがいない冒険をするのは」
「強い奴がいないと戦えない、英雄がいないと戦えない」
「違うだろ!」
「冒険者って奴はそうじゃねえだろ」

 

「ベルがいないと何も出来ない。そんな風に思われたら、立つ瀬がないだろ」
「違うか? 違わないよなあ!」
「そろそろベルに自慢してやろうぜ。俺達だけで階層主を倒したってなあ!」

 

14話

「俺はリリスケに賛成だ」
「逃げるのはベルを助けてからだ!」

 

15話

「ああ、(ベルは)必ず生き延びてるはずだ」
「俺達の団長だからな」

 

「俺は、こいつらに何が出来る?」
「鍛冶師として、何を返してやれる?」
「ヘファイストス様。俺はどうすればいいんですか?」

 

「おい、お前ら」
「俺に命を預けられるか?」
「今からここで魔剣を打つ」

 

「モンスター共を吹き飛ばして、27階層へ行こうっていうなら、この手しかない」
「魔剣の力に頼るしか…」

 

「鍛錬を始めれば俺は動けない」
「だから魔剣が出来上がるまでの間、俺を守ってくれ」
「俺にお前達の命を預けてくれ!」

 

「(出来るか?) 決まってんだろ!」
「槌と鉄、そして燃えたぎる炎さえあれば、武器はどこでも打てる」
「それが俺達、鍛冶師だ!」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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