「ダンまち」リリルカ・アーデ(リリ)の名言・台詞まとめ

アニメ「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」リリルカ・アーデ(愛称:リリ)の名言・台詞をまとめていきます。

 

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか

4話

「その方がベル様にも、都合がよろしいでしょう?」

 

「変なの…」

 

6話

「リリは冒険者が嫌いです。リリは…冒険者が嫌いです!」

 

「ごめんなさい、ベル様。もう、ここまでです」
「さよなら、ベル様

 

「これだから冒険者は」
「でも、そうですよね。これは、あのお人好しのベル様を騙した報い」
「だとしたら、諦めも…」

 

「悔しいな!」
「神様。どうして、どうしてリリをこんなリリにしたんですか?」
「弱くて、ちっぽけで自分が大っ嫌いで」
「でも何も変われない、リリに」

 

「寂しかった。誰かといたかった。必要とされたかった」
「でも、もう終わる。やっと死ねる。やっと終われる」

 

「何も出来ない自分を、弱い自分を、ちっぽけな自分を、価値のない自分を、寂しい自分を」
「あ~、リリはやっと、死んでしまうんですか!!」

 

7話

「はい、誓います!」
ベル様に、ヘスティア様に、何よりリリ自身に!」

 

「リリはベル様に救われました」
「もう決して裏切りません。裏切りたくありません」

 

「いえいえ、こちらこそ~!」
「ベル様にはいつも、リ・リ・に・お優しくしてもらっていますから!」

 

ベル様のためなら、例え相手が神様だろうが何だろうが、リリは乗り越えて見せます」
「絶対、負けません!」

 

9話

「(二つ名?) えっと、そうですね~」
「普通?」

 

10話

「いけません、押し付けられました!」
「怪物進呈(パス・パレード)です!」

 

「中層だから、でしょう…」

 

13話

「ベル様のお邪魔になるので、運んじゃいますよ」
「感謝してくださいね、うちの底抜けのお人好しに!」

 

ダンまちⅡ

1話

「もう、これだから冒険者は…」

 

3話

「ヘスティア様も、ベル様も、訳が分かりません!」
「こんなリリが必要だなんて?」

 

「こんな、薄汚れたリリが、どうして必要だって言ってくれるんですか?」
「どうしてリリじゃなきゃっダメだなんて言ってくれるんですか?」
「どうして!?」

 

「くだ、さい…戦いを、止めて下さい!」
「リリはあの人達を助けたい!」

 

「神様に教えてもらわなくたって分る」
「リリは、今この時のために生まれてきたんだって」

 

この日のために間違いを塗り重ねてきたんだって」
「今度はリリが、あの人達を助けなきゃ」
「戦いを止めて下さい!」

 

6話

「こんな場所。ベル様には一生、足を踏み入れて欲しくなかったのに~!」

 

7話

「その方を助けに行こう等とは、考えないで下さい」
ウォーゲームが終わったばかりだというのに、また抗争をするつもりですか?」

 

11話

「立場や存在の違いだけで、最初から相手にもされなかったら」
想いを寄せた側は、切ないじゃありませんか」

 

ダンまちⅢ

1話

「それでベル様。どこのどなたなのです、この方は」
「また面倒事と一緒に誰とも知らぬ女性を助けて来たのですか!?」

 

「ベル様、モンスターはモンスターです」
「人類の敵です!」

 

「納得はしていません、諦めただけです」
「ベル様は底抜けにお人好しですから」

 

「情にほだされてはいけません」
「誰もがあの子に心を許してしまったら、きっと見誤る時が来ます」

 

「このままでいられる訳がないんです」
「あの子は、モンスターなんですから」

 

2話

「お人好しのベル様に任せても無駄です」
「恨まれようが嫌われようが、リリ達が決断しないと」

 

「リリ達とウィーネ様は、一緒にはいられません」
「彼女は、モンスターです」

 

3話

「元より、リリ達に拒否権はありません」

 

5話

「リヴィラを壊滅させた危険なモンスターを」
「オラリオが討伐しないという選択肢はあり得ません」
「何かしら、決着がつけられるでしょう」

 

9話

「まるで、破滅に導く邪神のいざないのようですね」

 

「リリは、ベル様を見捨てるのも、ベル様が誰かを見捨てるのも嫌です」
「日陰者になるのは慣れています」

 

10話

「ベル様なみにちょろいです!」

 

ダンまちⅣ

2話

「ベル様は前よりとても…とても頼もしいです」
「でもそれと同じくらい、あの背中が遠ざかっているように思えて…」

 

「と…当然です! リリはあの人のサポーターで、一番のパートナーなのですから!」
「ヴェルフ様なんかには負けません!」

 

「(準備に)とにかくものすご~くお金がかかってます」
「ですから! 皆さんには存分に活躍していただいて」
「ぜひとも遠征の費用を補填してもらわなければいけません」

 

「正直、モンスターにやられてる暇とかありませんから!」

 

3話

「リリ達は意見を全て言いました」
「最終判断はベル様に任せます」

 

「ベル様なら大丈夫です、信じましょう」

 

「ベル様、申し訳ありません…」

 

5話

「アイシャ様の言う通り、他言無用です」
「ここから生きて帰るための、切り札ですから」

 

「あの人なら見捨てない…あの人は私を見捨てなかった」
「だから私も…リリも変わらなくちゃ!」

 

「だから…だから! リリはあなた達を見捨てない。絶対に諦めない!」
「リリは、あの人のサポーターなんですから!」

 

6話

「でも安心しました。ベル様はやっぱりベル様だったから」

 

「ゼノス様達の一件があってから、リリは少し不安だったんです」
「ベル様がなんていうか…知らない世界に1人で走って行ってしまうような」
「そんな気がして…」

 

「でも違いました」
「ベル様は少し前のベル様よりずっとずっと強くなったけど、リリの知ってるベル様でした」

 

「優しくて勇敢でどんな時も諦めない!」
「リリの名前を呼んで、リリを何度も助けてくれた、あの時のベル様のままでした」

 

深章 厄災篇

12話

「当然です。リリはあの人の隣に立って、これからも冒険のお供をします」
「するんです!」

 

14話

「やりました!」
「リリ達だけで階層主を倒しました!」

 

「これは、迷宮の孤王(アンフィス・バエナ)のドロップアイテム」
「超レアな、竜の肝では!?」

 

15話

「(余裕がない?) まだ言うんですか?」
「進むことを選んだ時点で、ベル様と合流するのは決まりです」

 

「ウソです! ベル様が死ぬわけない!」
「あの人が、リリの前からいなくなるわけない!」

 

「ベル様が死んだ?」
「それが本当なら、ベル様がもういないというなら…」
「こんなことをして、何に…」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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