「超時空要塞マクロス」クローディアの名言・台詞まとめ

アニメ「超時空要塞マクロス」クローディア・ラサールの名言・台詞をまとめていきます。

 

超時空要塞マクロス

6話

「(ピンポイント?) せこいバリア」

 

9話

「あなた(未沙)出ればよかったじゃない。優勝できたかもよ?」

 

「(手間取ってる?) 女の子にでも見とれていたんじゃない」

 

10話

「(統司令部) 何よこれ! まるで何も分かって…すみません、艦長」

 

「うちの艦長。伊達には年くってないわね」

 

13話

「どう、古巣に帰った心境?」
「よしてよ、いつも深刻ぶっちゃって」
「人生楽しくないよわ、素直に喜んだら?」

 

「未沙、弱気は禁物よ」

 

15話

「絶世の美女が来てるのに(寝てる)」
「かわいい顔して。不死身のフォッカーがね」

 

16話

「まあ、総司令部なんてそんなものよ。頭の堅い連中ば~っかり」

 

18話

「パインサラダ、もう少しで出来あがるわ」
「それまでちょっと飲んでて」

 

19話

「(無意味な戦いをやめろ?) こっちは命懸けでやってんのに」

 

20話

「(敵は1000隻?) こっちは1隻」
「何隻来ようが変わりないじゃない」

 

「騒がない。やるっきゃないの」

 

24話

「ミンメイのテレビ、見た?」
「でもあなたはいいわ」
「あの子よりもお似合いの人がいるもの」

 

「(いない?) そう? 自分で気がついてないだけなんじゃない?」
「身近にいすぎるから、分からないってことがよくあるのよ」

 

「だから、心を許してわがままな言い合いでケンカになる」
「でも、心の底では違うの。私とロイの時もそうだった」

 

「そんな人、滅多に見つかるもんじゃないわ」
「言いたかったのはそれだけ」

 

30話

「ロイ…あなたの子供、抱けなかったわね…」

 

「結局、あなた方2人のキスより、コミリア1人の方が迫力あったわけね」

 

33話

「(ケンカなんかしてない?) 素直が一番よ」

 

「今がどんな形でも、相手が生きてるだけでいいじゃない」

 

「正直に言って、彼の初めての印象ってよくなかったわ」
「というより、どういう性格してるのか、私にはホントに分からなかったの」

 

「ずうずうしいっていうのか、無神経っていうのか、その後も呆れ返ったわ」

 

「とにかく、私の常識の範疇は超えてたわ」
「そんな彼でも、いざ私の目の前からいなくなった時は寂しかった」
「胸がキュ~ンと締め付けられるような」

 

「その直後、モーレツに自己嫌悪に陥ったわ」
「この私がよ、信じられないでしょう?」

 

「どうして正直に自分の気持ちを伝えなかったのかって」
「素直じゃなかったのねぇ」

 

「それまでの私って、彼の一面しか見なくてやきもきしてたのねえ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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