「超時空要塞マクロス」リン・ミンメイの名言・台詞まとめ

アニメ「超時空要塞マクロス」リン・ミンメイの名言・台詞をまとめていきます。

 

超時空要塞マクロス

2話

「あら、やだ! 髪の毛メチャメチャ!」
「(命と髪の毛?) もちろん、髪の毛!」

 

3話

「謝った方がいいんじゃない? この手の人は怖いわよ」

 

4話

「ちょっとからかい過ぎたかな?」
「輝、ごめんね」

 

「よく考えたら1日だったんだ…」

 

「これでも中学の頃は、歌のレッスンしてたのよ」
「それに、踊りもお芝居も」

 

「あら、素敵じゃない。1つのことに打ち込めるって」

 

「(なりたいもの?) 私? そうね…やっぱりお嫁さんかな」

 

「いいのよ。でもせめて…死ぬ前に一度でいいから花嫁衣装は着たかったな」
「(結婚式?) そうね、それもいいわね」

 

「ねえ、輝。どうせ死ぬならこのままひと思いに…外に飛び出しましょう!」
「一緒に死のう」

 

5話

「地球をどんなに遠く離れたって、宇宙船の中だって、この街は私達の街じゃない」
「今までと同じことをやるのよ」

 

「いつも、先輩先輩ね。あなただって、あんなに操縦上手いのに…ね」

 

「バカね、同じ船の中じゃない。休暇になれば、いつでも会えるわ」

 

6話

「軍人になって初めてのお仕事ね」
「あなたは優秀なパイロットだもん」
「きっと立派にやれるって、みんなで噂してんだから」

 

「私、そろそろ帰んなくちゃ」
「男の人と2人きりであまり長くいると、おじさん達が心配するのよ」

 

7話

「(嘘?) そうなの…でも仕方がないんじゃない」
「戦争なんだから、いじけてても始まらないわ」

 

8話

「仕方ないわよね。輝は軍人なんだもん」

 

9話

「朝と夕方だけ空が映るのよ」
「あら、素敵じゃない。毎日美しい黄昏が見れるなんて」

 

11話

「(輝が行方不明?) やめて! 聞きたくないわ!」

 

「(デビュー曲) それがおっかしいのよ。”私の彼はパイロット”ってタイトルなの」
「冗談みたい」
「今度ゆっくり聞かせてあげるわね」

 

15話

「(大変そう?) うん。でも、大切なファンの人達だもんね」

 

「ありがとう。最初に会った頃より優しいわね」

 

18話

「思ったより元気そうじゃない」
「うらやましいな、ベッドで寝てられるなんて」

 

20話

「皆さん、私は政治とか軍隊のことは分かりません」
「だけどここは、ずっと私達が暮らしてきた所です」
「私達は、みんな仲間でしょ?」

 

「マクロスには私達の街もあります」
「これまでだってやってこれたんだもの。きっと、これからだって出来ます」

 

「いつか、きっと戻れると思うんです」
「いつだって希望はあります」

 

「それまで…ですから皆さん…」
「ですからマクロスが…このマクロスが家であり、ふるさとなんだと思うんです」

 

21話

「私、疲れちゃった…」
「なんか今の生活にね」

 

23話

「カイフン兄さんの…バカ」

 

24話

「(恋人?) 輝のこと? あの人は単なるお友達よ」

 

27話

「(好き?) そんな! 急に…」

 

「お友達だとしか思ってなかったから…お友達だとしか、私…」

 

「ごめんね、輝。でも…私、やっぱりカイフンのこと…」

 

「ええ。今日だけは、あなた(輝)のために」

 

28話

「会いたいな…輝」

 

29話

「私…なんのために歌ってるんだか、分からなくなってきちゃった」

 

「お客さんの数なんて、関係ないわ」
「私、もう一度、歌い直してみたいの」
「私自身のために、私の歌を」

 

31話

「輝…ごめんね。私、何もしてあげられない」

 

「なぜ…あの時、輝の言うことの方が正しいって…なぜ言えなかったの?」

 

32話

「(カイフン) どこまで行っても、あなたは口先だけなのね」

 

「輝…あなたはいつだって、私の心の中に…」

 

「今なら私、きっと…」
「そう、ちゃんと答えられる…輝の気持ちに」

 

34話

「(見つかったら?) いいわ、輝となら」
「この変装ならバレっこないわ。最初、輝だって気づかなかったじゃない」

 

「こうやって2人っきりで会うのも、何年ぶりかしら?」

 

「2年なんか、短いようで長いわね」

 

「ごめんなさい、皆さん」
「私…今日は歌いたくないんです!」

 

「あなたのせいよ」
「あなたが現れてから、輝との仲が遠くなったわ」

 

35話

「なんだか、みんな嫌になっちゃった」
「ちやほやされていい気になって…気づいてみたら私」
「何かいろんなものを落としてきたみたい…」

 

「これからどうしたらいいのか、分からなくなっちゃった」

 

「好きなだけじゃダメなの。もう歌は歌いたくないわ」
「もう、歌わないわ」

 

「歌えないの…」

 

「私のこと考えてくれるの…」
「親身になってくれるの、あなただけよ」
「ねえ、ここにいちゃダメ」

 

「ずっといると迷惑なのは分かってるわ」
「今夜だけ…帰る所がないの!」
「お願い、輝…お願いよ!」

 

「ありがとう…輝」

 

「よかった。輝、生きてる」

 

「輝。お願い、軍人なんか辞めて」
「こんな思いして待つなんて、私…」

 

36話

「まだ決心がつかないのね」
「どうして? あなたが軍人を辞めてくれるなら」
「私、歌手を辞めてもいいわ」

 

「私、覚えてるわ。あなたと初めて会った頃のこと」
「あなたはまだ軍人ではなくて、私も歌手になる前の普通の女の子だったわ」

 

「マクロスの中で閉じ込められて、もうダメかなって思った時、あなたが言ってくれたわね」
「『結婚式でもやりますか』って」

 

「もう一度戻りましょう、あの頃に!」

 

「輝! 行かないで!」
「お願い…」

 

「輝! どうして?」
「どうしてそんなにしてまで戦いに行くの?」

 

「嫌! 嫌! だったら私も一緒に連れてって!」
「独りぼっちにしないで!」

 

「私、どこか知らない街へ行くわ」
「そこでもう一度歌ってみる。もう、歌をやめるなんて言わない!」

 

「早瀬さん」
「それがいつになるか分からないけど…私が本当の自分の歌を歌えるようになったら」
「その時は…」
「私も乗せていただけますか? あなたの船に」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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