「超時空要塞マクロス」一条輝の名言・台詞まとめ

アニメ「超時空要塞マクロス」一条輝の名言・台詞をまとめていきます。

 

超時空要塞マクロス

1話

「いつまでも後ろとは限りませんよ、先輩」

 

「(嫌いな戦闘機?) 使う人間の問題ですよ」

 

「チクチョー! 死ぬ時は親父みたいに、スタント中にって決めてたのに」

 

2話

「ひっどいなあ! 飛行機をロボットなんかにしやがって!」

 

「命と髪の毛と、どっちが大切なの?」

 

3話

「こういうの、女の子には見せたくないもんな」

 

「(先輩が送る?) その方が、よっぽど心配です!」

 

「なんです? このおばさん」

 

「どうして、あんな殺し合いをするんですか?」

 

「俺、軍隊ってやつはどうも…」

 

4話

「(1日?) ホント。先輩に呼ばれてマクロスを見に来て、宇宙人に襲われたと思ったら」
「いつのまにか宇宙のマクロスの中…」

 

「いろいろやってたんだ。僕なんかずーっと飛行機だけさ」

 

「ミンメイ…結婚式でも、やりますか?」

 

「バカなこと言うなよ。空から落ちたって、宇宙を漂流したって、助かったじゃないか」
「今度も絶対助かるって」

 

5話

「単なるお友達…か」
「一夜明ければ、単なるお友達か」

 

「先輩。俺…女の子って、1日で変われるもんなんですか?」
「昨日と今日で、ガラッと変われるもんなんですか?」

 

「夢か…前はあったけど、壊れちゃった。スクラップさ」
「もう夢なんて、持てやしないよ」

 

「(いつでも会える?) 生きてればね」

 

「俺やるよ、ミンメイ」
「俺、軍隊に入る!」
「このまま、何もしないってわけには…いかないもんな!」

 

6話

「俺…明日になったら、もういないかもしれないんだよ、ミンメイ」

 

「自分達だけ安全な所にいるおばさんなんかに、なんで指示されなくちゃなんないんだ」

 

7話

「聞いたろ、今の放送」
「あんなの嘘っぱちさ。半分だって墜としてないし、味方だって随分やられちゃったよ」

 

「何があったのか知らないけど、こっちだって命懸けで来てんだぞ!」

 

8話

「先に動けば…やられる!」

 

「あ~あ! なんで小隊長なんかに選ばれたのかな?」
「命令されるだけの方が、気楽でよかった…」

 

9話

「(マクロス内で空が映る?) しかしやり過ぎだよ、こりゃ!」

 

「(ヤキモチ?) 違います! ただバカらしいだけです!」

 

「ミンメイが女王…だって」

 

10話

「そのローテーションをなんとかするのがあんたの役目だろ?」
「(損傷のため) 帰らせてもらう」

 

「早瀬中尉、あんた士官学校で何習ってきたんだよ!」
「ここは大気圏じゃないんだぞ」
「ちょっとした損傷でも、命を落とす確率はバカみたいに跳ね上がるんだ」

 

「いつも自分は安全なとこでぬくぬくしてるから」
「外の厳しさなんか分かっちゃいないんだろ!」

 

「(命令無視?) そんなこと言ってる場合ですか!」

 

11話

「(生身で) ば…化け物かよ!」

 

「宇宙空間を甘く見るからこうなるんですよ」
「女はね、軍人なんかやらずに、料理をしたり、歌でも歌ってる方が」
「よっぽどかわいげがあっていいですよ」

 

「(なぜマイクローンになった?) 俺達は生まれた時からこの体だ!」

 

「ごめんよ、ミンメイ」

 

12話

「しっかりしろよ」
「データがなくっても、俺達自身が見たり聞いたりしたことがあるじゃないか」

 

「冗談じゃない。女を見捨てて行けるかよ!」

 

「考えてみれば哀れな話だな。戦うことしか知らない人間なんてさ」

 

「早瀬中尉だってマクロスに帰れば、きっと」
「嘘じゃないです。今ぐらい、女らしくしてれば」

 

13話

「ああ。この(地球の)暖かな日差し…本当に夢みたいだ」

 

18話

「いや…大尉が”ごめんなさい”なんて言うの初めて聞いたから」

 

「死んだ…先輩が…」

 

19話

「それに、あのぐらいのケガでいつまでも寝込んでたんじゃあ、先輩に…」

 

「結局…ゼントラーディが本気を出せば、みんなやられちまうってことか」

 

「今日から、(スカル001は)先輩の代わりに俺が乗る」

 

「一度も撃墜されたことがないって、いつも自慢してたのに」
「機体だけ残して逝っちまうなんてなあ」
「俺なんか何度も撃ち落とされたのに…」

 

「フォッカー少佐。俺、先輩のバルキリーに乗せていただきます」
「先輩の分まで、働きます」

 

「戦闘中はくれぐれも油断するな」
「死んじまったらお終いだからな!」

 

「(地上が?) こちらも柿崎がやられました…」

 

20話

「(あの話?) 地球を追い出されるかもしれないってやつか?」
「苦労して、ようやく戻って来たのにな」

 

21話

「こんな状況で、上官風吹かすのやめてくれよ」

 

「(天才?) あいつ(マックス)の前じゃ、そんなこと言わないでくれ」

 

「まああいつに限ってそんなことはないだろうけど」
「戦闘で一番怖いのは、自分を過信することなんだ」

 

「いいんだよ。こんな生活、好きな人でもいなくちゃやってけないよ」

 

22話

「なんのために俺はここにいるんだ?」
「ここにいたって、あるのは虚しい戦いだけじゃないか」

 

「そうだ! ミンメイだ!」
「俺はミンメイを守るために戦えばいいんだ」
「それだけでいい…それだけでいいんだ!」

 

「ここから逃げられないんだったら…それだけでいい」

 

24話

「お礼言うの、こっちの方だよ」
「あんたのおかげで、今まで随分助けられたしね」

 

「今まで随分文句言ったけどさ…あんたの管制指示、大したもんだよ」

 

「大尉のことなんか考えてもないし、落ち込んでもないよ」

 

「やめとく。俺、今日お前に(ゲームで)勝てる自信ないわ」

 

「(お似合いの人?) そんな人、いやしませんよ」

 

25話

「ダメ、それはダメ! 結婚なんて出来っこない!」
「言葉や習慣や考え方が違う」

 

「そりゃお前、理屈だよ」
「実際はな、愛なんてものは、すぐに壊れるガラス細工のようなもんだ」

 

「マックス。とにかくこのことは正式に、グローバル艦長に申し出た方がいいよ」
「そうさ、異星人との結婚なんて、素晴らしいことじゃないか」

 

「(敵を殺さない戦い方) そうか、俺もやってみるよ」

 

27話

「ミンメイ…」
「もう、これっきり会えないかもしれないから言ってしまうよ」
「僕、君のこと…好きだった」

 

「カイフンさんと…お幸せに!」

 

「おたくのせいじゃないよ。僕がいつもハッキリしなかったから」

 

「いいのさ、ミンメイ。僕は軍の戦闘機乗りで、おたくは人気スター」
「釣り合いなんか取れないよ」

 

「おかしなもんだね」
「この小さなマクロスの中で、僕等の住む世界がこんなに違うなんてさ」

 

「まだ、やられるって決まったわけじゃないよ!」
「君に、1つだけお願いがあるんだけど」
「歌ってくれないか? みんなのために」

 

「アタック!」

 

「(撃墜されて)大気圏か…もう戻れないな」

 

「それじゃあ、歌ってくれるんだね。みんなのために」

 

「さよなら…ミンメイ」

 

「(1人だけ?) それじゃあ救助に向かいますから、現在位置を知らせて下さい」
「(危険?) そういう命令、今まで守ったことなかったですね」

 

「だけど、また命令違反しちゃいましたね」

 

「(2人だけ?) それでもいいんじゃない」
「独りぼっちじゃないんだから」

 

29話

「どんなことがあったって、地球人はゼントラーディ人のようになんかなるもんか」

 

「生活に馴染めないゼントラーディ人が、これからも増えるな」

 

31話

「戦うことしか知らないなんて、惨めだな」

 

32話

「バカ! 人の命が懸かってる時、冗談なんてよく言えるな!」

 

「ミンメイ。君を、絶対無傷で助けてやる」

 

「ミンメイ。いつも君はまぶしくて…」

 

33話

「不思議そうな顔すんなよ」
「ひと言、謝りたかったんだ。昼間はちょっと言い過ぎたから」

 

34話

「(2年は)長いようで短いと、思った方がいいよ」

 

「さよなら、ミンメイ…」

 

「今日中に謝っとかないと、絶交もんだな」

 

35話

「誰だって似たようなもんさ」
「みんな毎日いろんなものをポロポロ落としながら、生活してるんだ」

 

36話

「(歌手を辞める?) そんなこと気軽に言うもんじゃないよ」

 

「早瀬少佐。僕も出撃します、ご無事で!」

 

「バカなこと言うな!」
「俺は軍人なんだ。君を、この街を、守らなきゃならないんだ!」

 

「ミンメイ、ゴメン。だけど、君は独りぼっちなんかじゃない」
「君には歌があるじゃないか」

 

「ミンメイって子は、僕なんかにつなぎ止めておけませんよ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

アマゾンリンク
超時空要塞マクロス [Blu-ray Box]

 

→超時空要塞マクロスのインデックス

→アニメの名言インデックス

タイトルとURLをコピーしました