「とんでもスキルで異世界放浪メシ」の名言・台詞まとめ

アニメ「とんでもスキルで異世界放浪メシ」の名言・台詞をまとめていきます。

 

とんでもスキルで異世界放浪メシ

1話

「これはあれか? 異世界召喚ってやつか?」(向田剛志、異世界名:ムコーダ)

 

「(王様との謁見) これはあかんやつだ」(ムコーダ)

 

「私は勇者じゃないみたいですし、こちらにいては皆様に迷惑をかけるだけでしょう」
「召喚された身ではありますが」
「今後誰にも経歴を明かさず、地味に暮らしていこうと思います」(ムコーダ)

 

「軽々しく勇者なんかにならなくてホントよかったよ。王族は贅沢三昧で胡散臭いし…」
「あんまり長いこといる国じゃないな」(ムコーダ)

 

「ステータスオープン」
「すげぇ…小説とか漫画じゃよくあるけど、実際見ると感動するぜ!」(ムコーダ)

 

「固有スキルは…やっぱり”ネットスーパー”か」(ムコーダ)

 

「これはいいスキルだぞ」
「金さえあれば食うにも困らないし、その金だってこのスキルで稼げるかもしれない」
「となると…とっととこの国から出るに限るな」(ムコーダ)

 

「魔物か…本物の勇者なら一刀両断だろうけどさ」
「ここはお金で解決してみるか」(ムコーダ)

 

「(護衛を)引き受けてもらえれば、道中の食事はこちらで持ちます」
「料理は嫌いじゃないし、あのスキルを使えば食材も安く済ませられそうだしな」(ムコーダ)

 

 

「(食事で)何かサプリの効果っぽいこと言われてるけど…」
「そんなの入れてないよな?」(ムコーダ)

 

「これって考えたら、かなりヤバいもんだよな」
「こっちの人にしてみたら異世界の食べ物だし」
「食うだけで体力とか魔力とか上がるんだから」(ムコーダ)

 

「これを誰かに知られたりしたら…絶対絶対知られたらマズいことになる」
「誰にも言わないでおこう」(ムコーダ)

 

「(とびきり美味しい?) 市販のタレで焼いただけなんですけどねえ」
「エバラ食品、様々ですな」(ムコーダ)

 

「人間よ…我の声を聞け」
「それを我にも食わせろ」(フェル)

 

「美味かったぞ」
「それにしてもお主、これっぽっちの肉で我をここまで満足させるとは」
「なかなかやりおるな」(フェル)

 

「気に入った。お主と契約してやろう」
「分からん奴だな。お主と従魔の契約をしてやろうと言っておるのだ」(フェル)

 

「お主は我を従魔にする、よいな?」(フェル)
「分かりました」(ムコーダ)

 

「これで契約の儀式は終わった」
「お主は我の面倒を見る義務が生じる、分かったな?」(フェル)

 

「それでは三度の食事、期待しているぞ!」(フェル)

 

2話

「(名前?) じゃあ…フェンリルだから、フェルってのは?」(ムコーダ)

 

「心配には及ばん。手を出す者がいれば、受けて立つだけのこと」(フェル)

 

「(尊敬?) え~…メシ目当てで従魔契約するような奴ですよ」
「ハッキリ言ってただの食いしん坊って…」(ムコーダ)

 

「我をそこら辺の頭の悪い魔獣と一緒にするな」
「お主らがこちらに危害を加えようとしない限り、我の方から手出しはしない」(フェル)

 

「皆さんの迷惑になった場合には、食事なしってこともあり得るからな」(ムコーダ)

 

「異世界に来たからには、俺だってこの世界を見てみたい」
「ネットスーパーで小商いをしながら旅をするなんてロマンだよなあ」(ムコーダ)

 

「過去、愚かにも我を利用しようとした人間共が、どうなったか知りたいか!?」(フェル)

 

「フェルの分(の肉)はこれでいいとして…俺はそろそろ米が食いたい」(ムコーダ)

 

「この炊きたてご飯に、薄切りにしたステーキを乗せて、ステーキ醤油をかける」
「レッドボアのステーキ丼、完成だ!」(ムコーダ)

 

「うめえ!」
「肉の旨味と脂、ステーキ醤油の染み込んだ米がまた合う!」(ムコーダ)

 

「(フェルの能力) なんだこりゃ…これ、実質カンストに近いんじゃねえの?」(ムコーダ)

 

「フェル。お前って凄い奴だったんだな」(ムコーダ)
「何を当然なことを言っておるのだ」(フェル)

 

「いや、俺の目にはただの食いしん坊キャラなんだよなあ」(ムコーダ)

 

3話

「依頼より何より、まずはメシだろ」
「肉を食わせろ!」(フェル)

 

「現実世界と変わらないメシ」
「帰り方も分からない異世界で、いつもと同じメシが食えるってのは…」
「贅沢だよなあ!」(ムコーダ)

 

「異世界も悪くないな」(ムコーダ)

 

「俺にもしものことがあったら、二度と異世界のメシは食えないんだからな」(ムコーダ)

 

「(オーク肉) 全然美味い!」
「食わず嫌いはダメだな!」(ムコーダ)

 

「(街を出発?) 構わん。それよりメシだ。肉の山を見たら腹が減った」(フェル)

 

「なんと!」
「お主の世界では食うために、牛とやらをわざわざ育てているというのか!?」(フェル)

 

「特に俺の国じゃあ食に妥協しないし」
「食欲も研究心も、旺盛だと思うよ」(ムコーダ)

 

「(美味いのは) 俺っていうより、ネットスーパーと食品会社の勝利なんだけど」(ムコーダ)

 

「それにしてもお主の料理を食うと活力がみなぎるな! 今日は特にだ!」
「今ならかつて引き分けたエンシェントドラゴンにさえ、余裕で勝てる気がするぞ」(フェル)

 

「今の我の結界なら、ドラゴンブレスも余裕で弾き返すだろう」(フェル)

 

「ほう。オークジェネラルとは珍しい」
「だが我の敵ではない」(フェル)

 

「楽しくてつい狩り過ぎてしまった」(フェル)

 

「キマイラだな」
「いつもなら少し手こずるのだが、昨夜は一撃で仕留められた」(フェル)

 

「決めた。黒毛和牛は永遠に禁止だ」(ムコーダ)

 

4話

「だから…風魔法を使いたいならばそう念じれば使えるし」
「火魔法を使いたいならばそう念じればよいだけだ」(フェル)

 

「(実戦?) 魔物と戦うってこと?」
「剣だってロクに使ったことないのに、まともに戦えっこないって」(ムコーダ)

 

「でも、ケガとかしたらやだし」
「痛いし、怖いし」(ムコーダ)

 

「どうだ、実戦は?」
「ためになっただろう」(フェル)

 

「あんなひどい目に合わせといてよく言うぜ」
「当分夢に出るレベルだっての」(ムコーダ)

 

「魔石は金になるのだろう?」
「それならば、異世界の馳走で我をねぎらうべきではないのか?」
「たとえば…和牛とやらで」(フェル)

 

「なんだこのだるさ?」
「これが魔力切れってやつか」
「今日は料理休み」
「疲れた時こそ…甘いものってな!」(ムコーダ)

 

「我が病気になどなるものか」
「自信ではなく事実にすぎん」(フェル)

 

「出たよ、ダンジョン」
「興味はあるけど入りたいとは思わないなあ」
「命大事にだぜ」(ムコーダ)

 

「海ならシーサーペントやクラーケンもまた美味いぞ」(フェル)
「魚介類みたいに気軽に言うなよ」(ムコーダ)

 

「まぁ、いいことも悪いことも含めて、異世界旅だな」(ムコーダ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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