「神達に拾われた男」の名言・台詞まとめ

マンガ「神達に拾われた男」の名言・台詞をまとめていきます。

 

神達に拾われた男

1巻

「生きる事が嫌になったわけじゃない。それなりに楽しい事だってある」
「でも」(リョウマ・タケバヤシ、竹林竜馬)

 

「いらっしゃい」
「儂らは人間が言うところの『神』じゃ」(ガイン)

 

「あの…私は死んだのでしょうか」(リョウマ)

 

「なるほど…そういう事でしたか」
「いえ、驚いてますし、現実味がないと思ってますよ」(リョウマ)

 

「ただ夢なら時間が過ぎれば目覚めるだけですし」
「本当でもこんな生活のままじゃ、いずれ早死にするといつも思ってました」(リョウマ)

 

「(4回のクシャミ?) 納得できない…何でそんな死に方を…」(リョウマ)

 

「酔った上司のビール瓶も、オヤジ狩りの鉄パイプだって平気だった」
「親父のしごきで頭を殴られた事なんて数え切れない!!」
「なのに何でクシャミなんかで──!!」(リョウマ)

 

「使命は…そうだな。私達の世界で『生きる』事じゃな」(ガイン)

 

「神の前だからこそ社交辞令は要らないよ」
「僕達は君がどういう人間なのか知ってるから」(クフォ)

 

 

「儂らはずっと君を見守るつもりじゃ」
「だからこの世界では何でも自由にやっていいぞい」
「君の人生じゃ。気の向くまま、生きてみなさい」(ガイン)

 

「あなたに、神の祝福を」(ルルティア)

 

「(ステータス) 俺、完全に体力バカなんだけど!!」(リョウマ)

 

「最初はせっかくの異世界で隠居生活ってもったいない気もしたけど」
「ずっとこのままのんびりした人生が続くのも良いんじゃないかと思っている…」(リョウマ)

 

「それにしても地球の神は何を考えてるのかしら?」
「人の幸福を勝手に奪うなんて。それも『試練』まで使って…」(ルルティア)

 

「人の運命に軽々しく手を加えるなんて、神であっても許せない行為だわ」(ルルティア)

 

「何か誤解されたみたいだな」
「でも何て言えばいい!? 人と話すのが久々すぎて、上手く言葉が出てこない」(リョウマ)

 

「カタコトすぎるだろ、俺──!!」(リョウマ)

 

「苦痛耐性(レベル10)…!?」
「何だこれは…6以上のレベルで達人並みなのに」
「しかも精神と肉体の苦痛耐性が7以上だなんて」
「一体どんな環境に置かれていたんだ」(ラインハルト・ジャミール)

 

「すばらしい!!」
「あなたは今、世の従魔術師が抱いていた謎の一つを解き明かしたのよ!」(エリーゼ・ジャミール)

 

「スライムはどこにでもいるけど、実は謎の塊なの」
「だから教える相手には気を付けた方がいいわよ?」(エリーゼ)

 

「リョウマさんお願いします。私初めての従魔ですし、下手に選びたくありません」
「末永く大切にしますわ」(エリアリア)

 

「見習いとはいえ、これから従魔術師になるんです」
「人に頼ってはいけませんわ」(エリアリア)

 

「…全て一人でやる事が、良い事とは限りませんよ?」(リョウマ)
「それでも、最初の一歩は自分で踏み出したいですわ!」(エリアリア)

 

「(旅) 一緒に行きましょう、リョウマさん!!」(エリアリア)

 

「リョウマさんと一緒にお勉強するのも楽しそうですね」(エリアリア)

 

「や、やめて~~。早速、目立ってしまった!!!」(リョウマ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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