「モブサイコ100」影山律の名言・台詞まとめ

アニメ「モブサイコ100」影山律の名言・台詞をまとめていきます。

 

モブサイコ100

4話

「お断りです、米里先輩。兄さんの力は見世物じゃない」

 

7話

「僕はあなた達を軽蔑しない、今なら分かるからだ」
「人がふいに道理を外れるその時、大概そこに理由はない」

 

9話

「恐怖で縛られ洗脳されるくらいなら、僕は今死ぬ気で逃げ出したいよ」

 

モブサイコ100Ⅱ

11話

「それは、楽かもしれないけど…楽しくないな」

 

「ずっと超能力を使いたいと思っていた。でも、この力に覚醒してからやっと分かった」
「楽しく生きるために悩み、汗をかき、涙を流す」
「僕が本当に手に入れたかったのは、そのひたむきさだったんだ」

 

「楽しく生きたい、そこだけは譲れない!」

 

モブサイコ100Ⅲ

11話

「あの兄さんは、蓋を開けて出てきた、抑圧されたもう1人の兄さん」
「根っこの部分でつながっていて、切り離すことは出来ない」

 

「ずっと怖かった…こうなるのが。兄さんじゃない別の何か」
「いつそれが出て来るか、ずっと怯えてた。嫌いだ…だけどもう怖くない」

 

「やっと分かったんだ。別の怖い何かではなく、それも兄さんの一部なんだってことを」
「だったら怖くない、その姿を見て震えることもない」
「だって僕は…弟だから」

 

「でも兄さんには、これ以上変わってほしくないんだ」
「自分だけで背負わないで! 僕がいるよ!」

 

「違う…トラウマで縛ることじゃない!」
「兄さんのために、僕が出来ること」
「それは、これからもずっとなんでも相談できる弟であること!」
「本気でぶつかりあえる弟になることだ!」

 

「今、やっと分かった。僕が力を求めていたのは、この時のためだったんだ!」
「もう大丈夫だよ、兄さん」

 

「僕の力じゃ、これが限界か…帰ってきてね、兄さん」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

アマゾンリンク
モブサイコ100 全16巻セット (コミック)

 

→モブサイコ100のインデックス

→アニメの名言インデックス

タイトルとURLをコピーしました