「ワンピース」ナミ(グランドライン編)の名言・台詞まとめ

アニメ「ワンピース」ナミ(グランドライン編)の名言・台詞をまとめていきます。

 

ワンピース 空島編

→ワンピース(ナミ)

144話

「なんとかして、さっきの船に残ってるはずの記録を引き出しましょ」
「(船が)沈んだならサルベージよ!」

 

147話

「言ってくれるわ。私を買うですって?」
「おあいにく。あんた達みたいな小者チームには、私はもったいないわ」

 

「あんた達が済んだって、私の気が済んでないのよ」
「何よ、もう! 男なら売られたケンカ全部買ってぶっ飛ばしちゃえばいいのよ!」

 

149話

「最善を尽くすしかなさそうね、空へ行くために。でも最終的には運任せ」

 

152話

「これは海よ。ただの水柱なんかじゃない、立ち昇る海流なの。そして下から吹く風は、地熱と蒸気と爆発によって生まれた上昇気流」

「相手が風と海なら航海してみせる。この船の航海士は誰?」

 

153話

「普通のルートじゃないんだ、やっぱり…死ぬ思いだったじゃないのよ!」
「じっくり情報を集めてれば、もっと安全に!」

 

154話

「まあ、見たままを受け入れるしかないわね。実際信じられないことばかりだけど、とにかく空島がここにあるってことだけは確かね」

「ほら! 体で感じちゃったもの、疑いようがないわ!」

 

156話

「(罰金)700万ベリーって…高すぎるわよ!」
「あっ、しまった! 理不尽な多額請求につい…」

 

159話

「何冷静に怖いこと言ってんの、ロビン!」

 

「あんた、サメ殴り飛ばしたわね、剣士のくせに」
「剣士の誇りとかいうやつはどうしたのかしら?」

 

「ああ、神様…私はこいつとはなんの関わりもありません」
「バチ当てないで下さい…私だけ」

 

165話

「ありがとう、神様!」
「苦労の末行き着いた空島、それが黄金郷だったなんて。日頃の行いがいい私へのこれはご褒美ね」

 

167話

「壊されたんならともかく、直してくれたんだから(誰でも)問題ないでしょ。それともあんた、どうしても探し出してお礼でも言いたいの?」

 

171話

「(任せろ?) 嫌よ。たまには私だって…こいつら、守ってあげなくちゃ!」

 

173話

「もう…でも、よし! 船とクルーを守ったわ」

 

178話

「悪い奴等なんかじゃないわ。悪いのは、他の民族と共存することを拒む心よ」

 

182話

「そうよ、少し考えれば分かることだったのよ。ルフィに雷は効かない、ゴムだから!」

 

「完全に雷の力が無効化してる。雷が効かない人間がこの世に存在するなんて、きっとエネルでも予想もしなかった出来事なんだわ」

「もしかしてルフィは…エネルにとって世界で、たった1人の天敵!」

 

184話

「望む未来…ええ、あります。だけどこのままあなたと行けば、私は独りぼっちも同じ」
「望むものを1人で手に入れて、何が楽しいの?」

「ホントはやりたいことも、欲しい物もたくさんあるけど…このままあいつらを捨ててあんたと一緒に行くくらいなら…」

「私もう、何もいらない!」

 

「全身全霊を尽くす。この頭脳と体の全てを使い切っても、生き抜いてみせる」
「もう一度…そうよもう一度、みんなと一緒に海に出るために」

 

「ルフィ…あんたの度胸、借りるわ!」

 

185話

「私がこの男に敵う道理なんてない。だけど、この舟にはいたくない」
「本心よ! 後悔なんてない」

 

191話

「黄金の鐘が手に入ったから、もうこの国に用はないってわけね。分かりやすい奴」
「あいつの思い通りになんか、させるもんですかっての!」

 

「全く…ウェイバーも操縦できないくせに、ほっといたってどうせ飛ぼうとするんだから、私が乗せて飛んであげる」

「ただし! 私の命は、あんたが保証してよ」

 

ウォーターセブン編

228話

「(助けない方が世のため?) お言葉ですけど、そういうのの集まりよ、海賊なんて」

 

231話

「私の言いたいことは3つよ、鑑定士さん」
「1つ言い忘れてたけど…こいつは1億の賞金首」
「2つ、今の鑑定には納得しない」
「3つ、もう一度ウソをついたら…あなたの首をもらう。以上」

 

233話

「ゾロ達を連れて行って思い知らせてやる」
「フランキー一家、海賊から泥棒しようなんて最低!」

 

「新しい船を買う決断をするにしても、無理にでも他の誰かに修理改良を頼むにしても、有り金3億、船に全て注ぎ込むくらいランクアップしなきゃ、この先の航海は確かに難しい」

「あのお金は、絶対必要なんだ。必ず取り返さなきゃ!」

 

235話

「今朝までの楽しかった時間がウソのようね」
「この上さらにロビンの身に何か起きてたら、なんだかこの一味が…バラバラになっていくみたい」

 

251話

「よかった…ロビンはじゃあ、私達を裏切ったんじゃないんだ」
「早くみんなを集めて知らせなきゃ」

 

「今更ですって? 今からよ!」
「ルフィ達なら大丈夫。あのくらいじゃやられない。これからロビンを取り返すのよ。迷えば誰でも弱くなるもの」

「助けていいんだと分かった時の、あいつらの強さに限度なんてないんだから!」

 

252話

「行かないで、ロビン。1人で犠牲になるなんて、私達絶対許さないからね」

 

「ロビン、列車を降りて。私達、誰とだって戦うから!」

 

253話

「ひとまず、ロビンにはサンジ君がついてる。私達も、必ずエニエス・ロビーへ」

 

255話

「もし…」
「もし朝まで待ったとして、私達の願いは果たされるの?」

 

「賞金首のロビンにとっては、どこへ運ばれようとその先は地獄よ」
「こうしてる今も、ロビンは刻々と正義の門に近づいてってるのに、朝までなんて待てるわけないじゃない!」

 

エニエス・ロビー編

268話

「クールボールにヒートボールで、大気の水分を雲に変える」
「さすがね、パーフェクトクリマタクト。今までとは速度も大きさも段違い。さあ試させてもらうわよ、いかずちの威力」

「さあいくわよ! サンダーボルト=テンポ!」

 

274話

「行くわよ、チョッパー! 間違えた。行くのよ、チョッパー!」

 

281話

「私は仲間達に助けてもらった。今度は私も仲間のために戦う」
「だからロビン、私達を…ルフィを信じて! ルフィは必ず応えてくれる」

 

CP9編

287話

「全く歯が立たない」

 

「まさか、サンジ君がやられるなんて…」
「サンジ君、本当に勝てなかった? まともに戦ったの?」

 

「相手はあの女でしょ? あんた、女に甘いもんね」
「違うわよ! そんな騎士道持ってるために、あんたの命まで取られちゃうって言ってんの!」

「こんな目に遭っても、まだ貫くの? 死んだらどうすんの?」

 

「バカね…バカ!」
「逃げ出すことも騎士道に反するなら、せめてそっちは捨てなさいよ。無駄に死ぬことは、話が別よ。あの女は、私に任せて」

「それと、あんたの騎士道、少し見直したわ」

 

「私は、優しくないわよ」

 

293話

「見せてあげるわ、パーフェクトクリマタクトの力」
「私をただのキュート美人だと思ったら、大間違いよ」

 

「黙って倒されてるわけないでしょ?」
「サンダーボルト=テンポ」

 

294話

「(希望が見えない?) ご心配なく。こういう状況、慣れてますから!」

 

295話

「もう昔みたいなマジックショーとは違うのよ」

 

「抵抗しないのがかわいいんなら、願い下げよ」

 

296話

「今までのクリマタクトとは大違い。ただのサンダーボールでこの威力」
「次の大技で、あんたは倒れる」

 

「予言じゃない、予報よ!」
「湿度も温度も支配した。この部屋の天候は私のものよ」

 

「あんたがどれだけ強くても、私の予報は外れない」
「仲間が待ってんの! 鍵はもらってくわ!」

 

297話

「後ろは死の滝、前は謎の道、どっち選ぶ?」
「じゃあ、この塔でやるべきことが済んだら、全員正義の門の方へ!」
「その後のことは任せて!」「運に!」

 

さよならメリー号編

307話

「こんなに簡単に、人って死んでいいの?」

 

311話

「さあみんな、とっととずらかるわよ!」

 

「お黙り! あんた達。私達が乗ったメリー号に、越えられなかった海はない!」

 

「見えたわ、勝者の道」

 

316話

「(懸賞金が上がって)なんで喜んでんの! あんた達、バカか!」

 

321話

「はあ…騙された。町の雑誌の記者だって言ったのに」
「かわいく撮れてるからそれはいいけど、とうとう私も賞金首か…」

 

322話

「(フランキーは)ただのド変態でしょうが!」

 

スリラーバーク編

339話

「と…とにかくルフィ、あいつの言う通りにしましょう」
「何が起きてるのか分からないけど、完全にヤバいわ、この島!」
「(ルフィは)行く気満々だぁ!」

 

「こんな素敵なプレゼントが隠れていたなんて…ありがとう、フランキー!」

 

「100%私のミスだけど…かわいいから許してね」

 

340話

「やめてよ、もう。怖いんだから、わざわざ口に出して言わないでよ」

 

「私はこんな島に、まともな人間が住んでるとは思えないわ」
「賭けね」

 

345話

「ちょっと待って」
「採算が合わないわ。散々驚かされて、大声出して逃げ回って…タダ?」

 

347話

「人の裸じっくり見といて偉そうに」
「私の体は、何も変態野獣のために、日々磨いてるわけじゃないっての!」

 

366話

「嫌だっつってんでしょ! この、変態透明猛獣!」
「私はまだ、冒険したい年頃なのよぉ!」

 

「なんで? 橋の上では全く効かなかったのに?」
「まっ、でもいいわ。勝ったぁ! うぉーー!」
「なんかきっと急所に当たったんだわ!」

 

367話

「これだけ怖い目に遭って、手ぶらで帰れますかっての!」

 

368話

「この私が、お宝をみすみす見逃して、死んでたまりますかっての」
「どんな手を使っても、話を聞かせてもらうわよ」

 

「あれは…(ルフィのゾンビ)。でも、ものには優先順位ってものがあるのよね」
「ここは…パス。何も見てない!」

 

373話

「そうくると思った」
「もう全員、サポート体制に入ってるわ」

 

375話

「何言ってんのよ!」
「せっかくお礼をしたいって人々に!」

 

シャボンディ諸島編

385話

「サンジ君、あの波に乗って!」
「任せて! 空島に行った時、もっとすごいのを経験してるから!」

 

386話

「捕まった友達の救出なら、私達も協力するから」
「ああ、間違えた! こいつらが協力するから」

 

387話

「いいわ、ハチも解放しましょう」
「ハチは大丈夫。実は無害な奴だから」
「だってこれじゃ、ケイミーとの約束が違うもんね」

 

388話

「殺せるかしら?」
「残念、ミラージュテンポ。 前方の雷雲に注意してね!」

 

390話

「これ(たこ焼き)で、何かが許されるってわけじゃないわよね」
「(味は)すっごく美味しい!」

 

395話

「手が出せないんなら、ここ(オークション)のルールでケイミーを取り戻してやるわ!」

 

「私達の友達を奪い返せるなら、いくらかかろうと構わない!」
「みんな文句ないでしょ!」

 

397話

「(大変なこと?) まっ、ルフィだから仕方ないわ」

 

400話

「なんかすごい話聞いちゃったみたい。当事者から聞くと、また別の話みたい」

 

403話

「お兄さん。休憩中悪いんだけど、そこ、雷注意報ね!」

 

405話

「ルフィ、助け…」

 

女ヶ島編

418話

「無茶でもなんでも、私は行かなくちゃいけないの!」
「私がいないとあいつら、どこへも行けない」

 

マリンフォード編

508話

「助けてって言ってんのよ! ぶつわよ、あんた!」
「私、急いでんのよ!」

 

「私は元泥棒で、今海賊なの。奪って何が悪いのよ?」

 

「仲間達が散り散りになってる間に…ルフィは、1人でつらい戦いを続けてた」
「エースを助けるために、頂上戦争に乗り込んで…」
「目の前でエースを失って、私はそれを知りもしなかった」

 

「ルフィは必ず、集合場所に来る」
「あいつの心が折れちゃう前に…早く会いに行って力になりたい」

 

「ルフィ、無事なんでしょ?」
「ごめんね、あんたはいつも私達を支えてくれたのに」
「こんな時こそ、私達の番なのに」

 

512話

「(3D2Y) なるほど。まったく、もう…人の気も知らないで勝手なんだから!」

 

514話

「お願い、教えてハレダスさん。新世界の天候のこと。分かるだけ、全部!」

 

「(必死?) そりゃそうでしょ! 仲間全員分の命が懸かってんのよ」
「私は航海士、海上にいる間は責任重大よ」
「船長の望む場所ぐらい、どこへでもちゃんと連れてってあげられなくっちゃ!」

 

「ルフィは海賊王になるって言うんだから、私だって並大抵の航海士じゃいられないのよ」

 

「仕方ないのよ」
「だってあいつおっきなことばっかり言うくせに、海のことなんにも知らないんだから」

 

「やることはいつもメチャクチャだし、放っておいたら…」
「放っておいたら、死んじゃうんだから」

 

「バカだし、世話が焼けるのよ」
「だから、助けてあげるの。今度は私が…」

 

515話

「2年後に、シャボンディ諸島で!」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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